「掲示板 過去ログ」

当HPの掲示板・過去ログです。
(当HPに関係の有る書き込みのみ、尚、Title前の番号は勝手に訂正しています。)



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[417] 間違い
2023年2月2日 12時5分
チュンペイ さん  e-mail
5冊(誤)→4冊(正)

[416] 情報提供の部屋>関連記事・他 5冊
2023年2月2日 11時45分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん こんにちは!

今年、初めて投稿です。
カテゴリーは、情報提供の部屋>関連記事・他(5冊)です。

●雑誌名::週刊朝日 1986.12.10 臨時増刊
●発行年月:86/12
●出版社:朝日新聞社
●タイトル::私のお気に入りのビデオ (西村京太郎の回答 29頁目)
備考:
各界から28人の有名人に、好きな作品のベスト5とその理由のアンケート。
西村京太郎先生が選んだのは:
(1) ウェスト・サイド物語、(2) 2001年宇宙の旅、(3) 007シリーズ
(4) 旅行・駅弁・駅シリーズ、(5) 西域もの
選んだ理由は、(1)〜(3)は青春の思い出、(4)は仕事のため、(5)は楽しみのため。

●雑誌名::潮 創刊300号記念特別号 1984.4号
●発行年月:84/04
●出版社:潮出版社
●タイトル::純文学からSFまで、層も厚い多芸・多彩の作家群像
西村京太郎 (234頁目)
備考:
特別企画「ニュー・ビッグ 日本をリードする208人」で各分野からの著名人を紹介する記事構成。
西村京太郎氏は文芸部門(35人紹介)で記事掲載されており、2段の短文記事。
(記事:新保博久)
尚、雑誌名の読みは、ウシオだそうです。
(シオだと勘違いしてしてしまいました・・・私だけでしょうネ?)

●雑誌名:青春と読者 1992年12月号
●発行年月:92/12
●出版社:集英社
●タイトル::だから、推理小説は、おもしろい! 山村美紗VS.西村京太郎 (28-31頁)
備考:
郷原宏のエッセイ。
山村美紗&西村京太郎ではなく、山村美紗VS.西村京太郎とした処がミソ。
内容はキャサリン・ターナーVS.十津川省三としているがかなりこじ付けている感。

●雑誌名::月刊テーミス 2000年7月号
●発行年月:00/07
●出版社:テーミス
●タイトル:山村紅葉 初めて語る 西村京太郎先生と母・山村美紗の「愛の形」
(114-116頁)
サブタイトル:母への愛をありがとう。ただ、やっぱり2人だけのことにしておいて欲しかった
備考:
「母として。女として・・・」、事実として聞きたくない、「父親」の代わりの西村先生

[415] 書き込みありがとうございます。
2022年12月26日 16時23分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
ノロノロと更新していますので、気長にお待ち下さい。

本年も沢山の情報を書き込んで頂き、ありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。

[414] 無題
2022年12月22日 20時27分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!お久しぶりです。
更新履歴11/29に記載されていた「対談&エッセイ」の『愛と別れ 夫婦短歌』 の情報、有難う御座います。
この本の古書をヤフオク、メルカリから購入したのですが、所要の栞の部分が欠落等しており、結局、新品を楽天ブックスから購入し、エッセイを読むことができました。

おもしろい雑誌(冊子)を見つけたので書き込みます。

●PR誌名:『まちあいしつ』 Vol.5 No.2
●出版社:ヘキスト・ジャパン
●発行年月:82/03
●タイトル:京都断片 西村京太郎 (表紙書き)
備考:
厚紙の表に絵(村上豊)、裏に西村京太郎のエッセイを大活字で5枚にわたって表記したB5版のPR誌。
エッセイ内容は京都人の気質が主な題材。

それでは、よいお年を!

[413] 無題
2022年7月19日 12時54分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん コンニチハ!
もう18周年ですか。1年、早いものですネ!
過去ログを遡ったところ、私が初投稿したのは、2010/10/11(113)です。
その後、多くの書き込みをし、亀井さんにはご迷惑をおかけしております。
現在、終活の一つとして西村京太郎関連の書籍を整理しているところです。
書き込みも更に多くなるかもしれません。悪しからず!
早速、エッセイ3冊を書き込みます。

●書籍名:IN★POCKET 1987.7月号
●出版社:講談社
●発行年月:87/07
●タイトル:特集・共犯者募集中 合作のたのしみ
だれと合作したいですか?
西村京太郎の回答:アガサ・クリスチィ (5-6頁)
備考:
この特集の回答者は9人。
西村京太郎氏の回答内容は、東京⇔ロンドンの飛行機で両国の政府高官が、
殺さる。ポアロと十津川警部の捜査合戦。

●書籍名:小説現代 2月号 1978.2月号
●出版社:講談社
●発行年月:78/02
●タイトル:男の手料理 試行錯誤が楽しい (243頁)
備考:
20才からの独り暮らしでの料理の苦労話。
酢豚のとろみをつけるに片栗粉を使うのが判らずじまい。

●書籍名:小説現代 8月号 1978.8月号
●出版社:講談社
●発行年月:78/08
●タイトル:マージャン交遊録 毎週一回の楽しみ (233頁)
備考:
数人の麻雀仲間の紹介(作家はいない)
428頁目に超短文記事も。

[412] 俳句界、ついでにキネマ旬報
2022年6月14日 17時19分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん コンニチハ!
先般の俳句界が手に入りましたので、書き込みます。
俳句界(2019.1)のカテゴリは、対談とグラビアです。

あわせて、キネマ旬報(カテゴリはその他・記事)の2冊も書き込みます。

1. 俳句界 2019.1号
(1)対談
●雑誌名::月刊 俳句界 2019.1
●発行年月:19/01
●出版社:文學の森
●タイトル:「本音と建前は」面白い (140-149頁)
備考:
連載「佐高信の甘口でコンニチハ! 」 佐高氏とゲスト西村京太郎氏の対談
(内容的には、特に目新しいものはない)
(2)グラビア
●タイトル:佐高信の甘口でコンニチハ! Guest西村京太郎 「本音と建前は」面白い (12頁目)
備考:
当雑誌で連載・特集されている人物を、事前にグラビア(1面/1頁)で紹介。
西村京太郎先生の外には、
・宮坂静生 (俳句界 New)
・小川晴子 (今日の花)
・堀北克洋 (私の一冊)

2.:キネマ旬報 2冊 (その他・記事)
●雑誌名::キネマ旬報 1988.9 下旬号
●発行年月:88/09
●出版社:キネマ旬報社
●タイトル::「アナザーウェイ/D機関情報」 西村京太郎の世界 (76-77頁)
備考:
解説者:北上次郎
初期の傑作から現在(80年代後半)の西村京太郎作品の変遷を解説。
トラベルミステリーのマンネリ感も指摘。
(この年代で??)

●雑誌名::キネマ旬報 1989.1 下旬号 戦後復刊1000号特別記念
●発行年月:89/01
●出版社:キネマ旬報社
●タイトル::外国映画 史上ベスト・テン (西村京太郎の回答 29頁目)
備考:
総勢92人の著名人がアンケート方式(短文の感想も記載)で回答
西村京太郎先生が選んだのは:
○冒険者たち ○ウェスト・サイド物語 ○スタ−・ウォーズ
○OK牧場の決闘 ○風と共に去りぬ ○お熱いのがお好き
○キッド ○ローマの休日 勝手にしやがれ ○スティング
特に、冒険者たちは何度見ても飽きないとのこと。

[411] 間違い----
2022年6月6日 13時6分
チュンペイ さん  e-mail
直前の投稿のカテゴリはグラビア(正)←インタビュー(誤)です。すみません。

[410] 情報感謝、ついでにインタビュー3件
2022年6月6日 12時55分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
コンニチハ!

「俳句界」の情報、有難う御座います。(助かります)
早速、入手手続きをしました。
ついでに、インタビュー記事、3冊を書き込みます。

●雑誌名::週刊サンケイ 1987. 7-23 号
●発行年月:87/07
●出版社:サンケイ出版
●タイトル::トラベルミステリーの「雄」西村京太郎
寝台特急「ゆうづる」の女 次号から待望の新連載 (11-13頁)
備考:
5枚の写真掲載。麻雀プレイの写真も。簡単な紹介文も。
161頁に作者の言葉(短文)もあり。

●雑誌名::週刊サンケイ 1985. 11/7 号
●発行年月:87/07
●出版社:サンケイ出版
●タイトル::ミステリー界の”打撃王”西村京太郎の魅力
ファン待望の新連載!寝台特急「はやぶさ」の女 (最後の4頁)
備考:
4枚枚の写真掲載。山村美紗さんとのツーショットも。

●書籍名:IN★POCKET 1987.4月号
●出版社:講談社
●発行年月:87/04
●タイトル:今月の顔 トラベルミステリーの第一人者 西村京太郎さん (口絵)
備考:
6枚の写真。短文解説も。

[409] 書き込みありがとうございます。
2022年5月29日 19時26分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
「俳句界」の2019年1月号は、表紙画像を見ると、西村京太郎と書いて有りますので、対談が掲載されている模様です。
また、現物確認をしないで書いていますが・・・。
毎度書いていますが、更新は超〜遅めです、気長にお待ち下さい。

[408] インタビュー風記事 1つ
2022年5月28日 10時48分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
コンニチハ!

生前の西村京太郎先生の記事が、直近の週刊誌に掲載されましたので書込みます。
何故、今頃このような記事が出るのか意味不明です。

●雑誌名:サンデー毎日 5・29
●出版社:毎日新聞出版
●発行年月:22/05
●タイトル:佐高信の人物診断 「西村京太郎 15歳の原点」 (99-101頁目)
備考:
この記事は『俳句界』(2019年1月号)掲載の対談ため、2018.10.19に湯河原へ訪問した際の内容をインタビュー風にまとめた記事。
対談自体は『俳句界』の「佐高信の甘口でコンニチハ!」連載の記事。
(尚、『俳句界』(2019年1月号)に当対談が掲載されているかどうかは不明)

◎西村京太郎先生の御逝去に関する追悼記事が、新聞・雑誌等に多数掲載されていますが、投稿は致しません。

[407] エッセイ(文庫1冊、雑誌3冊)
2021年12月23日 23時18分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今晩は!

文庫エッセイアンソロジー1冊と雑誌掲載エッセイ3冊を書き込みます。

(1)文庫エッセイアンソロジー
●ちくま文庫:鉄道エッセイコレクション 「読み鉄」への招待
●出版社:筑摩書房
●発行年月:18/03
●タイトル: 時刻表から謎解きを (286-301頁)
備考:
・編者:芦原伸
・エッセイ(短編含み)20編のアンソロジー
・底本:「十津川警部とたどる時刻表の旅」第一章

(2)雑誌掲載エッセイ
●雑誌名:Bulldog(ブルドッグ) 1号 (1990/01/01)
●出版社:KKワールドフォットプレス
●発行年月:90/01
●タイトル:職を転々としながら、つかみ獲った 自分の才能の見極め方
学歴なんて、アテにもならない (196-200頁)
・感想:
西村先生が約30年前に雑誌に寄稿したエッセイ(コラム)ですが、
戦いぬいて勝利をおさめた者の、生々しく本音が窺える内容。

●雑誌名:鉄道の旅 新発見・再発見
●出版社:旅行読売出版社
●発行年月:11/10
●タイトル:郷愁と現実の五能線 (82-83頁)
・備考:
路線廃止が続く中、五能線は違っている。
昔は1、2両編成だったが、今は快速列車が走っている。
レトロな物はなく、真新しいレストランや記念館が建っている。

●雑誌名:週刊文春 1.1・8号 創刊50周年
●出版社:文藝春秋
●発行年月:09/01
●タイトル:紙と私 パピルスの頃 西村京太郎 (最後の2頁)
・備考:
記念館の2階をバックに西村先生。
人事院時代の同人誌の記事。
(同じ記事を幾度とも見たような気がする)

それでは、良いお年を!

[406] 対談1&インタービュー2
2021年10月28日 15時1分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんにちは!
久しぶりの投稿です。
対談1冊、インタービュー2冊書き込みます。

(1)対談
●雑誌名(ムック):Dr.コパの厄落とし風水
●タイトル:Dr.コパの師匠は西村京太郎(2〜4頁)
●発行年月:99/12
●出版社:実業之日本社
備考:
西村京太郎×Dr.コパの対談。
Dr.コパ(本名:小林祥晃)は、建築家、実業家、神主、作家。
対談内容は、これから造る西村京太郎先生の家及び西村京太郎記念館を、風水からみての推奨レイアウト、方位等が話題の中心。

(2)インタービュー
●雑誌名:一冊の本 2000年5月号
●出版社:朝日新聞社出版局
●発行年月:20/05
●タイトル:特別インタビュー 怖いけどかわいい、面白い人だった (22-29頁)
備考:
山村美紗さんとの思い出を題材にしたインタビュー。

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1988年新春合併特大号
●出版社:徳間書店
●発行年月:88/01
●タイトル:西村京太郎ベストセラー作家 「シベリア鉄道を舞台に国際トラベルミステリーを構想中だ」 (33-34頁)
備考:
結城信孝

[405] 書き込みありがとうございます。
2021年7月12日 20時45分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、お久しぶりです。
書き込みありがとうございます。
なんだかんだと結構長くやってますね、自分でも驚いています。
更新も追い付いていませんが、又の書き込みをおまちしております。

[404] お目出とう御座います。
2021年7月11日 21時16分
チュンペイ さん  e-mail
公開十七周年おめでとうございます

[403] 噂の真相(2) 3冊
2020年10月17日 16時00分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
続きです。
2回目、カテゴリー提供情報>記事・その他 3冊です。

●雑誌名::噂の真相 1988.11月号
●発行年月:88/11
●出版社:噂の真相
●タイトル::匿名鼎談 最近の”中間小説”と流行作家に関する業界事情を語るが!(42-48頁)
備考:
X、Y、Zなる3人の掛け合い漫談風鼎談。
44頁目に、西村京太郎と山村美紗の話が話題に。

●雑誌名::噂の真相 1996.11月号
●発行年月:96/11
●出版社:噂の真相
●タイトル::急逝した”文豪の女王”山村美紗と西村京太郎のSM人生の『ミステリー』(34-40頁)
備考:
(特に目新しい記事内容ない)

●雑誌名::噂の真相 1999.8月号
●発行年月:99/08
●出版社:噂の真相
●タイトル::西村京太郎が山村美紗を私小説『女流作家』を書き始めた理由(56-60頁)
備考:
ミステリーでもない『女流作家』を執筆した訳。
新パートナーができ、吹っ切れたとか?
(何回も読んでも、よくわからない記事)

[402] 噂の真相(1) 4冊
2020年10月17日 15時53分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今日は!

西村京太郎と山村美紗との関係を、流行作家からの仕事欲しさに各出版社が取り合上げなかった中、噂の真相のみこのスキャンダルを掲載したとのこと。
西村京太郎にかかわる「噂の真相」を7(4+3)冊書き込みます。
カテゴリーは、関連書籍>グラビア4冊、提供情報>記事・その他 3冊です。
二回に分けての投稿となります。

この投稿は、関連書籍>グラビア 4冊です。
いずれも1頁もので、上半分が写真、その下が記事となっておりますが、枠タイトルが「Photo Scandal」なので、グラビア範疇としました。

●雑誌名::噂の真相 1988.6月号
●発行年月:88/06
●出版社:噂の真相
●タイトル:: 不可解な根強い文壇の悪しき実態を打破せよ!
隣接する売れっ子作家・西村京太郎と山村美紗の邸宅 (7頁目)
備考:
文壇の中では、西村京太郎と山村美紗の間柄は公然の秘密。
文壇タブー=天皇タブー。
写真はその邸宅。

●雑誌名::噂の真相 1997.10月号
●発行年月:97/10
●出版社:噂の真相
●タイトル::ミステリーの女王・山村美紗の一周忌パーティー開催
最良の伴侶を失った西村京太郎に早々と芸者の愛人 (7頁目)
備考:
「山村美紗さんを偲ぶ会」として帝国ホテルで開催。各界から200人参加。
発起人は、西村京太郎と山村美紗、真冬(次女)。
このとき、既に愛人と同棲していた。と言う記事も掲載されている。
(初めて、山村真冬さんが写っている写真を見た)

●雑誌名::噂の真相 1999.4月号 創刊20周年記念 特別増頁号
●発行年月:99/04
●出版社:噂の真相
●タイトル::売れっ子作家西村京太郎愛人初公開
山村美紗との愛の呪縛から解放されて湯河原同棲 (7頁目)
備考:
写真は新パートナーとのツーショット。
西村京太郎にとっては、「新女王」か?

●雑誌名::噂の真相 2001..4月号 創刊22周年記念 特別増頁号
●発行年月:01//04
●出版社:噂の真相
●タイトル::西村京太郎が故山村美紗の娘たちと決別へ
元温泉芸者と正式入籍して湯河原に記念館も設立 (11頁目)
備考:
入籍には山村姉妹が大反対。
元芸者の息子はぐーたら者。
記念館はやっと基礎工事。 等々・・・・
写真は基礎工事中の敷地と新パートナーのツーショット(1999.4号の縮小版)。

[401] 無題
2020年9月25日 11時50分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 、今日は!

コミックス4冊書き込みます。

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック10
●出版社:秋田書店
●発行年月:19/11
●収録作:短編7作品
・死が乗り入れ来る(作画::宗美智子)・・・収録5回目
・裏磐梯殺人ルート(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回
・青に染まった死体(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回
・306号室の女(作画:鳥羽笙子)・・・収録2回
・琵琶湖周遊殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・収録5回
・依頼人は死者(作画:瀬畑純)・・・収録4回目
・EF63形機関車の証言(作画:大舞キリコ)・・・収録2回

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル8 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:19/12
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
・七人の証言 (原作:西村京太郎、作画:苑場凌)・・・収録3回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック11
●出版社:秋田書店
●発行年月:19/12
●収録作:短編8作品
・お座敷列車殺人事件(作画::宗美智子)・・・収録6回目
・特急「富士」殺人事件(作画:宗美智子)・・・収録3回
・危険なブラックメール(作画:鳥羽笙子)・・・収録4回
・危険なスポットライト(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回
・危険なヌード(作画:鳥羽笙子)・・・収録4回
・危険なダイアル(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回
・危険なデザイン(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回
・恋と幻想の上越線(作画:大舞キリコ)・・・収録2回

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック12
●出版社:秋田書店
●発行年月:20/01
●収録作:短編8作品
・最終ひかり号の女(作画::宗美智子)・・・収録5回目
・祇園の女(作画:宗美智子)・・・収録4回
・白樺心中行(作画:宗美智子)・・・収録6回
・第二の目標(作画:風祭壮太)・・・収録5回
・回春連盟(作画:風祭壮太)・・・収録4回
・危険なドール(作画:鳥羽笙子)・・・収録2回
・危険なジャイブ(作画:鳥羽笙子)・・・収録6回
・殺し屋Aの記録(作画:大舞キリコ)・・・収録2回

[400] おんな鉄道ひとり旅2
2020年8月22日 13時19分
やまちゃん さん  e-mail
正しくは、

西村京太郎先生驚嘆!

でした(^_^;)

[399] 整合性!&感謝!
2020年8月21日 10時23分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
「江戸川乱歩語辞典」西村京太郎氏のランキングは
�@押絵と旅する男(なんと、整合性が取れている!)
�A芋虫
�Bパノラマ島綺譚
でした。

やまちゃんさん
情報有難う御座います。
早速、購入手配をしました。

[398] おんな鉄道ひとり旅2
2020年8月20日 9時56分
やまちゃん さん  e-mail
YASCORN「おんな鉄道ひとり旅2」(小学館 2020.7.15発行)のオビに、
西村京太郎驚嘆!
「サンライズに15回というのは異常ですよ」とあります。
また、56頁に十津川警部もどきの西村先生の姿が。
ネットには、作者が西村先生に取材した記事もあります。

[397] 情報感謝!
2020年8月13日 12時45分
チュンペイ さん  e-mail
「江戸川乱歩語辞典」の情報有難う御座います。
この本があるのは知っていたのでが、あまりにも多くの作家が登場するので西村京太郎先生の名を見落としていました。
早速、通販購入手続きをしました。

[396] 書き込みありがとうございます。
2020年8月12日 18時14分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
また情報が増えてしまいました、早いとこ更新しなければ・・・。
追記の本は知っていますが、買うかどうか悩んでいる所です。
西村先生にインタビューをした様な事が何かの記事に書いて有りましたので買ってみようかな?。
私も情報をひとつ。(チュンペイ様もご存知と思いますが・・・。)
「江戸川乱歩語辞典」(誠文堂新光社)という本に西村先生が「私が愛する乱歩作品ベスト3」を回答している様です。
いつもの様に実物を見ていない情報ですが、今回の書き込みに有る「押絵と旅する男」が一位なんでしょうかネ。

[395] 情報提供の部屋>関連記事・他(2冊)+α
2020年8月11日 9時1分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
おはよう御座います!

範疇は、情報提供の部屋>関連記事・他(2冊)です。

●雑誌名::サンデー毎日 1977.10.9
●発行年月:77/10
●出版社:毎日新聞社
●タイトル::推理作家が選んだ3冊の推理小説 (西村京太郎の回答 131頁目)
備考:
推理作家31人が、これはと思う作品をアンケート方式で回答したもの。
ジャンルは、(1)海外作品、(2)日本作品、(3)自作作品 から各1冊。

西村京太郎先生が選んだのは:
(1)海外:アガサクリスティー『そして誰もいなくなった』
(2)日本:江戸川乱歩『押絵と旅する男』
(3)自作:『D機関情報』
選んだ理由の短文も掲載。

●雑誌名::サンジャック 1975.12 no.8
●発行年月:75/12
●出版社:鎌倉書房
●タイトル::傑作SF小説のこの1冊!作家101人のジャンボアンケート
(西村京太郎の回答は、 112頁目)
備考:
西村京太郎先生が選んだのは:
「火星年代記」 ブラッドベリ
理由は、当時「SFマガジン」応募し落選。この本を読んで、落選を納得。

〈追記〉
亀井さんはご存知かもしれませんが、、先月(20/07)に下記の書籍が発売されました。
・題名:「京都に女王と呼ばれた作家がいた 山村美紗と二人の男」
・著者:花房観音
・出版社:西日本出版社

本の内容は、山村美紗の生涯を書き綴ったものですが、
「二人の男」 とは、夫の山村巍(たかし)ともちろん西村京太郎。
末巻に、参考文献一覧が約140冊掲載されており、その中で、タイトルに西村京太郎が記載されているのが、20数冊あります。
今、所有している本と突き合わせている処です。
所有していない本があった時には、又、書き込みます。

[394] 情報ありがとうございます。
2020年6月3日 19時8分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、コミックと文庫の情報ありがとうございます。
久し振りの書き込みでしたが、お元気そうで何よりです。

「仮装の時代」は発売中止の様ですね、「熱海・湯河原殺人事件」は7月25日に延期と有るので、書き下ろし作品と一緒に発売となるんですかネ。

更新は相当遅いですが、また情報をお待ちしております。

[393] 西村京太郎「書籍の新着情報」発売延期又は中止の情報
2020年6月2日 13時23分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
「西村京太郎書籍新着情報」中の、”発売延期or中止?”の2件の情報です。
出版社にメールで問い合わせて見ました。
以下の回答がありましたので書込みます。(私の個人情報の部分は削除)

(1)仮装の時代〈新装版〉 光文社

いつも光文社文庫をご愛読いただき、ありがとうございます。お問い合わせの『仮装の時代』ですが、
事情がございまして、徳間文庫からの刊行となりました。

https://www.tokuma.jp/book/b507081.html

変更となってしまい、申し訳ございませんでした。取り急ぎ、お詫びとお知らせまで。

*****************
光文社文庫編集
Tel 03-5395-8147 fax 03-3942-8122
Yomeba!光文社文庫情報サイト
https://yomeba-web.jp/
*****************


(2)熱海・湯河原殺人事件〈新装版〉 中央公論新社

この度は、小社刊行物に際してお問い合わせ頂きまして誠に有り難うございます。
ご照会の西村京太郎著『熱海・湯河原殺人事件」〈新装版〉』新書判(Cノベルス)でございますが、
7月25日刊行予定と延期になりました。
今後とも、弊社刊行物をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

************************************
〒100-8152
東京都千代田区大手町1-7-1
読売新聞ビル19階
中央公論新社 販売企画部
************************************

回答内容は以上です。

仮装の時代は、発売中止又は当面発売がないニュアンス。
文中の「事情がございまして・・・・」?どんな事情なんですかネ?
熱海・湯河原殺人事件の発売日はいつですかネ?

[392] コミック5冊分です
2020年5月22日 18時32分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 、今晩は!

新型コロナウィルスで、たいへんですネ。
コミック誌5冊分を書き込みます。

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック7
●出版社:秋田書店
●発行年月:19/03
●収録作:短編7作品
・危険な賞金(作画::大舞キリコ)・・・収録2回目
・黒部トロッコ列車の死(作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・江ノ電の中の目撃者(作画:宗美智子)・・・収録3回目
・急行べにばな殺人事件(作画:大舞キリコ)・・・収録3回目
・午後の悪魔(作画:小山田いく)・・・収録5回目
・城崎にて、死(作画:ミッチェル田中)・・・収録7回目
・振り子電車殺人事件(作画:宗美智子)・・・収録6回目

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル6 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:19/04
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
・十津川警部 鳴門の愛と死(原作:西村京太郎、作画:中西ゆか)・・・収録3回目

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル7 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:19/04
●収録作品:西村京太郎原作2作品+その他2作品
・L特急やくも殺人事件(原作:西村京太郎、作画:野口千里)・・・収録3回目
・小諸からの甘い殺意(原作:西村京太郎、作画:樹生ナト)・・・収録2回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック8
●出版社:秋田書店
●発行年月:19/09
●収録作:短編5作品
・下呂温泉で死んだ女(作画::大舞キリコ)・・・収録4回目
・行楽特急殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・収録4回目
・恐怖の海 東尋坊(作画:鳥羽笙子)・・・収録5回目
・急行アルプス殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・収録6回目
・哀しみの北廃止線(作画:宗美智子)・・・収録4回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック9
●出版社:秋田書店
●発行年月:19/10
●収録作:長編1+短編1作品
・オリエント急行を追え(作画::宗美智子)・・・収録4回目
・西の終着駅の殺人(作画:大舞キリコ)・・・収録4回目

[391] 書き込みありがとうございます。
2019年12月29日 16時22分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

今年も沢山の情報を書き込んで頂きましたが、更新が追いついていません、申し訳ありません。

来年もよろしくお願い致します。

[390] インタビュー記事掲載雑誌
2019年12月27日 19時56分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今晩は!
インタービュー記事掲載3雑誌を書き込みます。

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 10・15
●出版社:徳間書店
●発行年月:87/10
●タイトル:著作インタービュー
トラベル物以外の作品は売れなくて・・・・ (110頁目)
備考:
「八ケ岳高原殺人事件」の著作者としてのインタービュー記事。
聞き手:結城信孝

●雑誌名:週刊実話 11月3日号
●出版社:日本ジャーナルプレス新社
●発行年月:77/11
●タイトル:ブームのなかでの悩みも ”契約妻”はいても独身主義 (23-24頁)
備考:
話題の作家8人”小説より奇なり”特集の中の記事。
西村氏の話の中に、記者の感想などを取り混ぜたインタービュー風記事。
人事院時代の同期生の思い出話も載っている。

●雑誌名:鉄道でゆく
●出版社:立風書房
●発行年月:04/04
●タイトル:西村京太郎トラベルミステリー地図 (134-138頁)
備考:
日本地図の上に各都道府県別に作品名掲載されている。
副題が「鉄道でゆく インタービュー 西村京太郎」となっているため、
インタービューカテゴリーとしたが、記載内容はエッセイ風。

良いお年を!

[389] コミック5冊
2019年11月24日 16時18分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
コミック5冊です。

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック3
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/09
●収録作:短編5作品
・処刑のメッセージ (作画:大舞キリコ)・・・収録4回目
・愛と憎しみの高山本線(作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・寝台特急六分の殺意 (作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・十津川警部の標的(作画:宗美智子)・・・収録6回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック4
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/10
●収録作:短編5作品
・殺しは食堂車で (作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・遠野の愛と死(作画:大舞キリコ)・・・収録3回目
・特急「おき3号」殺人事件(作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・十津川警部の孤独な捜査(作画:宗美智子)・・・収録5回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック5
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/11
●収録作:長編1+短編2作品
・海を渡る殺意( 特急しおかぜ殺人事件作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・環状線に消えた女(作画:浦川まさる&弥)・・・収録2回目
・寝台特急「北斗星」殺人事件(作画:宗美智子)・・・収録7回目

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル5 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:18/11
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
・十津川警部 あの日、東海道で(原作:西村京太郎、作画:大竹とも)・・・収録3回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック6
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/12
●収録作:長編1+短編1作品
・下り特急「富士」殺人事件(作画:宗美智子)・・・収録4回目
・愛と絶望の奥羽本線(作画:大舞キリコ)・・・収録4回目

[388] お久しぶりです。。インタービュー記事です。
2019年6月30日 20時24分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は! お久しぶりです。
インタービュー記事掲載雑誌3件、新聞1件を書き込みます。

●雑誌名:BIG tomorrow 第87号 「ビッグ・トゥモロー」
●出版社:青春出版社
●発行年月:87/09
●タイトル:「急いで生きたって、始まらない」 一生賭けて悔いのない”自分の仕事” にめぐり合うまでの僕の人生設計図 (52-56頁)
備考:
サブタイトルが、「西村京太郎 異才INTERVIEW」となっていたので、インタビュー枠で書き込みましたが、内容はほぼ西村先生の独り言をインタビュー風にまとめたもの。
7枚の写真もあり(なんとビリヤードをしているグラフも!)

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1・20
●出版社:徳間書店
●発行年月:78/01
●タイトル:青酸コーラ殺人鬼と”火曜日の放火魔”西村京太郎が怒りの挑戦!(19-21頁)
備考:
タイトルにある2件の事件と、西村京太郎作品「華麗なる誘拐」の類似性を題材にしたインタビュー風の記事。

●雑誌名:週刊平凡 83/4・11
●出版社:徳間書店
●発行年月:83/04
●タイトル:西村流時刻表の楽しみ方 トラベルミステリー作家西村京太郎(30-31頁)
備考:
タイトルの内容をインタビュー風にした記事。

●新聞名:神奈川新聞 2019年(平成31年)3月28日 木曜日
●出版社:神奈川新聞社
●発行年月:19/03
●タイトル:吉川英治文庫章受賞 西村京太郎 88歳 意欲衰えず 月1ペースで新刊
備考:
西村京太郎記念館がある神奈川県湯河原ということで記事になったのかナ?
記事はタイトル内容をインタビュー風に仕立てもの。
(1段記事)

[387] 書き込みありがとうございます。
2018年12月23日 20時10分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
最近は返事も書き込まずに申し訳ありません。
相当、情報が溜まってしまいました、更新のスピードを上げなければ!。

本年も沢山の情報を書き込んで頂き、ありがとうございました。
少しお休みの様ですが、来年もよろしくお願い致します。

[386] コミック
2018年12月22日 20時33分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!今年最後の投稿です。
また、しばらくお休みします。

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル3 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:18/05
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
●西村京太郎原作収録作品:
・母の国から来た殺人者 (原作:西村京太郎、作画:苑場凌)・・・収録3回目

●コミック名:衝撃ミステリー 傑作選1 邪悪の野獣事件群編
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/06
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作3作品+その他5作品
●西村京太郎原作収録作品:
・特別室の秘密(作画:瀬畑純)・・・収録4回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック1
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/07
●収録作品:短編5作品
・謎と絶望の東北本線 (作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・NO.200の女(作画:大舞キリコ)・・・収録4回目
・スキー列車殺人事件 (作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・ある刑事の旅 (作画:鳥羽笙子)・・・収録3回目
・展望車殺人事件 (作画:鳥羽笙子)・・・収録5回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック2
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/08
●収録作品:長編1作品+短編1作品
・札幌着23時25分 (作画:宗美智子)・・・収録3回目
・夜の殺人者(作画:大舞キリコ)・・・収録6回目

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル4 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:18/08
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
●西村京太郎原作収録作品:
・母の国から来た殺人者 (原作:西村京太郎、作画:中西ゆか)・・・収録2回目

それでは、良いお年を!

[385] 無題
2018年11月24日 12時51分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
グラビア掲載雑誌3誌です。

●雑誌名::文藝春秋 12月号 (1984.12)
●発行年月:84/12
●出版社:文藝春秋
●タイトル::同級生交歓 相倉久人・西村京太郎 (72頁目)
備考:
同級生交歓と題し、4組の同級生の写真が掲載されている。
相倉久人氏(音楽評論家)と西村京太郎氏のツーショットグラビア。
相倉久人とは東京陸軍幼年学校49期の同期とのこと。
グラビアの下段1段に同氏との思い出話が。

●雑誌名::週刊現代 6月26日号 (1993.06)
●発行年月:93/06
●出版社:講談社
●タイトル::舞台の「諏訪・安曇野」を行く (228-229頁)
備考:
次号から連載「諏訪・安曇野殺人ルート」の紹介の写真中心の記事。
短文の著者の言葉があり、”とてもこのような田舎では暮らせない”とのこと。

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1993..9.30号
●出版社:徳間書店
●発行年月:93/09
●タイトル:次号より連載スタート
「秋の松島・蔵王殺人事件」十津川警部が”北の空に走る殺意を追う”!(191-193頁)
備考:
大小5枚の写真が掲載されている。
短文コラムも。

[384] エッセイです
2018年11月7日 20時52分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
雑誌・新聞掲載エッセイです。

●新聞名:東京新聞 2018年(平成30年)1月6日
●出版社:中日新聞東京本社
●発行年月:18/01
●タイトル:戦争記憶薄れて近づく「戦前」 (1面1段)
備考:
サブタイトル(又はシリーズタイトル):
「戦える国」に変質 言わねばならないこと
(西村先生らしい寄稿記事で、そして東京新聞が好む内容)

●雑誌名:週刊新潮 9月19日号 (1996/09/19)
●出版社:新潮社
●発行年月:96/09
●タイトル:誰も知らなかった喪主で、故山村美紗のミステリー追加 (142-145頁)

●雑誌名:週刊文春 5月7日ゴールデンウイーク特別号 (1987/05/07)
●出版社:文藝春秋
●発行年月:87/05
●タイトル:ぴーぷる 腎臓結石 (142-145頁)
備考:
緊急入院。特別室をとろうとしたら、ジュリー(沢田研二)が入院していた。
(ジュリーの見舞客や報道陣で終日、病院がごたっがえしていたとか)

[383] 関連新聞記事
2018年10月29日 9時11分
やまちゃん さん  e-mail
10月20日の「東京新聞」夕刊7面に、インタビューをもとにした、結構大きな記事が掲載されました。
見出しは、
「戦争体験を次世代に」
「著作600作超、今、書きたいものは… 西村京太郎さん」です。

[382] 更新情報の参考情報
2018年10月2日 20時29分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
更新情報でのエッセイ・対談タイトルの参考情報です。

(1) 更新日:2016/10/25更新
●雑誌名:週刊文春 11.月15日号 (1984/11/15)
●出版社:文藝春秋
●発行年月:84/11
●タイトル参考情報:野末陳平のおカネ対談第48回
「飲まず食わずの私の修業時代」 西村京太郎

(2) 更新日:2015/08/27更新
●雑誌名:小説新潮 11月号 (1996/11)
●出版社:新潮社
●発行年月:96/11
●タイトル参考情報:山村美紗を偲ぶ 山村美紗という女性
備考:
既載エッセイタイトルは目次タイトルです。

(3) 更新日:2016/09/05更新
●雑誌名:中央公論 11月号 (1996/11)
●出版社:
●発行年月:96/11
●タイトル参考情報:誤解で始まった山村美紗との三十年 追悼
備考:中央公論社
既載エッセイタイトルは目次タイトルです。
(普通は目次タイトルの方が短いんですがネ!)
尚、目次タイトルはエッセイ概要そのものです。

[381] 西村京太郎作品の書評・論評
2018年9月4日 18時26分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

西村京太郎作品を書評・論評を掲載した雑誌を書込みます(2冊)。
範疇は、情報提供の部屋>関連記事・他になると思います。

●雑誌名::波 2016.2号
●発行年月:16/02
●出版社:新潮社
●タイトル::尽きることのない好奇心が生み出した異色作
西村京太郎『神戸電鉄殺人事件』 (16-17頁)
備考:
山前譲先生が上記西村京太郎作品を書評


●雑誌名::小説フェミナ ミステリー夏の旅
●発行年月:94/08 (第10号夏季号)
●出版社:学習研究社
●タイトル::作家特集 西村京太郎&山村美沙 (31-41頁)
備考:
<記事タイトル>
・西村京太郎の醍醐味 事件は列車に乗ってやってくる(山前譲氏論評)
・山村美沙の作法 かくして京都はミステリーの街になった(郷原宏氏論評)

この特集は、全国を飛び回る十津川警部と京都中心のキャサリン嬢との両氏作家のミステリーの主構成の違いをいろいろ面から論評したもの。

[380] エッセイタイトル追加情報です
2018年8月2日 17時52分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩(日)は!
過去ログ[224]と[225]でのエッセイタイトルの追加情報です。

●雑誌名:週刊読売 10.月14日号 (1984/10/14)
●出版社:読売新聞社
●発行年月:84/10
●タイトル追加情報:かい人21面相 犯人は気取り屋の中年男だ

●雑誌名:小説現代 3月号 (1986/03)
●出版社:講談社
●発行年月:86/03
●タイトル追加情報:私の曲がり角 役人をやめたかった

●雑誌名:小説現代 8月号 (1988/08)
●出版社:講談社
●発行年月:88/08
●タイトル追加情報:好きな道 京都の普通の道

●雑誌名:小説現代 8月号 (1990/08)
●出版社:講談社
●発行年月:90/08
●タイトル追加情報:この本さがしています 昭和七年頃の浅草六区

[379] 書き込みありがとうございます。
2018年7月6日 21時22分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様お帰りなさい。
予告通りに半年後の書き込みありがとうございます。

後一回の更新で情報が完結する所で、新たな書き込み、またまた嬉しい悲鳴です!。

更に、ご存知とは思いますが、コミックの情報をまたまた6冊!。
実業之日本社から
『旅情ミステリースペシャル3 名探偵 浅見光彦&警視庁 十津川警部』が発売中。
同シリーズの4が8月に発売予定。
秋田書店から
『警視庁十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック 1』が発売中。
同シリーズの2が7月に、3が8月に発売予定。
『コミック衝撃ミステリー傑作集 1 醜悪の野獣事件群編』が発売中。
以上、私が知っている情報です。

訂正の件、了解しました。

[378] ご指摘コミック6冊&訂正
2018年7月6日 13時43分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今日は! お久しぶりです。
過去ログ[375]でご指摘をいただいたコミック6冊分を書込みます。
尚、いままでのコミック書込みでは、西村京太郎以外の原作品も記載していましたが、今回は、西村京太郎原作収録作品のみを記載しています。
記載順は発行年月順です。

●コミック名: コミック 刑事ミステリー傑作集1 哀愁の最終殺人編
●出版社:秋田書店
●発行年月:15/09
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作1作品+その他7作品
●西村京太郎原作収録作品:
・処刑のメセージ (作画:大舞キリコ)・・・収録3回目

●コミック名:コミック 旅情ミステリー傑作集1 邪念の美景編
●出版社:秋田書店
●発行年月:15/11
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作1作品+その他3作品
●西村京太郎原作収録作品:
・愛と絶望の奥羽本線(作画:大舞キリコ)・・・収録3回目

●コミック名:コミック 刑事ミステリー傑作集3 混迷の執念捜査編
●出版社:秋田書店
●発行年月:16/09
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作2作品+その他4作品
●西村京太郎原作収録作品:
・一千万人誘拐計画(作画:宗美智子)・・・収録5回目
・石勝高原の愛と殺意(作画:宗美智子)・・・収録4回目

●コミック名:コミック 旅情ミステリー傑作集2 邪念の景慕編
●出版社:秋田書店
●発行年月:16/12
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作2作品+その他3作品
●西村京太郎原作収録作品:
・城崎にて、死(作画:ミッチェル田中)・・・収録6回目
・白樺心中行(作画:宗美智子)・・・収録5回目

●コミック名:探偵ミステリー 傑作選1 颯爽!犯罪チェイサー登場
●出版社:秋田書店
●発行年月:17/07
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作3作品+その他6作品
●西村京太郎原作収録作品:
・依頼人は死者(作画:瀬畑純)・・・収録3回目
・危険なブラックメール(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回目
・危険なジャイブ(作画:鳥羽笙子)・・・収録5回目

●コミック名:コミック 刑事ミステリー傑作集4 戦慄の極悪犯罪編
●出版社:秋田書店
●発行年月:17/08
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作1作品+その他3作品
●西村京太郎原作収録作品:
・危険な賞金(作画:大舞キリコ)・・・初収録

※訂正
過去ログ[376]月刊小説 井口民樹のインタビュータイトル:
人気作家と話そう(正)←人気作家作家と話そう(誤)

[377] 書き込みありがとうございます。
2017年12月15日 18時48分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
訂正情報の3件は、やまちゃん様の書き込みによる情報です。
小説現代83年12月号は過去ログ223、
週刊サンケイ87年1月9日増刊号は過去ログ225、
月刊小説77年12月号は過去ログ290に書かれています。
特に月刊小説に関しては、やまちゃん様はタイトルを記入していない為、私が勝手に判断してタイトルとして「著名作家に聞く」を書いたものです。
よって、チュンペイ様の「人気作家作家と話そう」が正しいと思われます。

前回の書き込みの抜け部分了解しました、更新時には直します!。

書き込みお休み宣言、少し寂しいですが、再会をお待ちしております。

今年一年、沢山の書き込みを頂き、ありがとうございました。
良いお年をお迎え下さい!。

[376] 無題
2017年12月12日 20時49分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!

ご指摘のコミック6冊の件、有難う御座います。
私もネット上での表紙で確認しました。
今まで、アマゾンで「西村京太郎 コミック」でヒットしたものを購入し、そして投稿していました。
まだまだありそうな予感がします。
それにしても、秋田書店さんは、よく同じ様なコミック雑誌名をつけますネ!
わけが分からなくなってしまいます。
漏れたコミックは、おいおい入手し、書込みます。
又、ご指摘がありましたらご教示願います。

貴サイト既に記載してある書籍名(エッセイ掲載雑誌名)の追加情報です。
●週刊サンケイ1月9日増刊号 (87/01)
雑誌名訂正情報:小説Woo ‘87娯楽徹底号
(小文字で「週刊サンケイ臨時増刊1月9日号」の記載もあり)
出版社、発行年月、エッセイタイトル等の情報変更はありません。
●小説現代 12月号 (83/12)
雑誌名訂正情報:別冊 小説現代 推理小説特別号 冬号
エッセイタイトル情報:思い出のミステリー 姿なき怪盗
(「思い出のミステリー」は特別コラム名で、6人の作家が寄稿)
その他の情報変更はありません。

インタビュー記事タイトルの追加情報です。
雑誌名「月刊小説 12月号 (77/12)」 インタビュアー井口民樹の記事
インタビュータイトル情報:人気作家作家と話そう
(現物は入手できていないですが、「昭和五十三版 文藝年鑑」によると 1人/月に人気作家に井口民樹がインタビューしたもの。
西村先生の分は最後の12月掲載となった模様)
この「人気作家作家と話そう」はシリーズタイトルと思われます。
貴サイト記載の「著名作家に聞く」が実際のタイトルかもしれません。
よろしかったら、情報源をご教示願います。

前回投稿(過去ログ374)の4冊目のコミック名の訂正です
●コミック名訂正:コミック 刑事ミステリー傑作集5 混濁の邪心犯罪編
(「混濁の邪心犯罪」が抜けていました)

亀井さんの更新のたいへんさを顧みず、また投稿してしてしまいました。
書込みネタは、新規情報・追加情報等まだまだあるのですが、来年は半年位休もうと思っています。

それでは、少し早いですが、”どうぞ、よいお年を!”

[375] 書き込みありがとうございます。
2017年12月5日 20時11分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
また情報が増えてしまいましたが、更新は相当遅めです。
スイマセン。

今回&過去の書き込みを見ていて、秋田書店のコミック傑作集で気になることが有ったので、ネットで表紙画像を調べてみました。
気になる点は、鉄道ミステリーは1〜3まで連続で収録されているのに、刑事ミステリーは2と5にしか収録されていないのかと言う点です。
調べた所、刑事ミステリーの1・3・4にも収録されている様です、又、旅情ミステリー傑作集(1・2)、探偵ミステリー傑作選も有り収録されている様です。
ネット上の表紙画像を見ただけですので、内容は不明ですが参考までに書き込みました。

[374] コミック本4冊
2017年12月3日 17時56分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
今年、発行された西村京太郎に関連するコミック本4冊を書込みます。

●コミック名:コミック 鉄道ミステリー傑作集3 闇路!夜行列車編
●出版社:秋田書店
●発行年月:17/02
●収録作品(アンソロジー):
・寝台特急「北斗星」 殺人事件(原作:西村京太郎、作画:宗美智子)・・・収録6回目
・西の終着駅の殺人 (原作:西村京太郎、作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・三毛猫ホームズの遺失物 (原作:赤川次郎、作画:北山奈美)
・トパーズの伝言 (原作:山村美紗、作画:時友美如)

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル1 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:17/06
●収録作品(アンソロジー):
・藍色回廊殺人事件 (原作:内田康夫、作画:稜敦水)
・鬼怒川心中事件 (原作:西村京太郎、作画:樹生ナト)・・・収録3回目
・イベント列車を狙え (原作:西村京太郎、作画:野口千里)・・・収録3回目

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル2 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:17/11
●収録作品(アンソロジー):
・記憶の中の殺人 (原作:内田康夫、作画:羽柴麟)
・最上川殺人事件 (原作:西村京太郎、作画:春日かおる)・・・収録2回目
・城崎にて、死 (原作:西村京太郎、作画:中邑冴)・・・収録5回目

●コミック名:コミック 刑事ミステリー傑作集5 編
●出版社:秋田書店
●発行年月:17/12
●収録作品(アンソロジー):
・十三の墓標(原作:内田康夫、作画:鳥羽笙子)
・京都鴨川殺人事件 (原作:山村美沙、作画:瀬畑純)
・第二の標的 (原作:西村京太郎、作画:風祭壮太)・・・収録4回目
・午後の悪魔 (原作:西村京太郎、作画:小山田いく)・・・収録4回目
・黒部トロッコ列車の死 (原作:西村京太郎、作画:大舞キリコ)・・・初収録

[373] 関連書籍>グラビア 2件
2017年11月15日 16時25分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

「うれしい」悲鳴にお応えして、投稿します。
貴サイト に既に記載されたエッセイの前の頁に2〜4頁のグラビアが載っていましたので関連書籍>グラビアとして書込みます。

●雑誌名::オール読物 11月号 (1984/11)
●発行年月:84/11
●出版社:文藝春秋
●グラビアタイトル::有名人カラオケ大賞に挑戦 (185-188頁)
備考:
グラビア内容は:
1枚目:本番前のメーキャップの写真
2−3枚目(見開き):本番の写真(千昌夫の「望郷酒場」を熱唱)
4枚目:歌った後、コンパニオンの方と写っている写真(かなり疲れた模様)
このグラビアの後に、貴サイト記載済みエッセイ「昭和一ケタ”カラオケ”奮闘記」(189−193頁)が掲載されています。

●雑誌名::文藝ポスト 7号 (2000/01)←貴サイトでは1999/12
●発行年月:00/ 01
●出版社:小学館
●グラビアタイトル::デビューから36年、300冊の迫力 (1-2頁)
備考:
平成・作家の肖像 第六回の記事。
グラビア内容は:
1頁目:布団の上で執筆している写真
2頁目:書斎、趣味のパイプ等の写真
このグラビアの後に、貴サイト記載済みエッセイ「三〇〇が近くなって」(3頁目)
が掲載されています。
尚、発行年月日は、平成12年1月15日となっていました。

[372] 書き込みありがとうございます。
2017年10月19日 17時51分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
今回は一ヶ月スパンでは無く、半月でしたネ、うれしい悲鳴です。
相当、情報が溜まってしまいました、スイマセン。
丁度、西村先生の新作・再発が無い時期ですので、ボチボチ更新していきます。

[371] 新聞記事2件です
2017年10月16日 14時30分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

最近載った西村京太郎の関連記事を2件書込みます。
カテゴリーは、提供情報>関連記事・他です。

●新聞名:スポーツ報知 2017年(平成29)10月6日
●発行年月:17/10
●出版社:報知新聞社
●記事見出し:西村京太郎さんの戦争体験 「きな臭い世の中のブレーキに」
備考:
先般発行された『十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」』の解説記事(約半面記事)。
ところどころに西村先生の言葉が記述されている。
記事記載者:甲斐毅彦
(最近、この手の記事が多い。
西村京太郎ファンにとっては、従来のエッセイ・インタビュー等を積み重ねるとこの本の内容となるのだが・・・・・)

●新聞名:毎日新聞 2017年(平成29)9月6日
●発行年月:17/09
●出版社:毎日新聞社
●記事見出し:原作者、西村京太郎さんも出演 (17面の一部)
備考:
TBS系「西村京太郎サスペンス十津川シリーズ3 伊豆踊り子号殺人迷路」(9/11)で、十津川警部役
内藤剛志の記事
(番組紹介記事:赤坂電視台)。
(確かに、西村京太郎先生と奥さんが一寸出演されていました)

[370] 提供情報の部屋>関連記事・他 2件です
2017年10月4日 15時10分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

西村京太郎作品を選評した書籍を書込みます(2冊)。
範疇は、情報提供の部屋>関連記事・他になると思います。

●書籍名::この作家のこの10冊
●発行年月:15/08
●出版社:本の雑誌社
●編者:本の雑誌編集部
●タイトル::西村京太郎の10冊 熟成しない作家の真骨頂 (268-275頁目)
備考:
選評者は小森収 氏
この本(ソフトカバー)は月刊誌「本の雑誌」で連載されている(現在進行形?)
『作家の10冊』から50回分を選び書籍化したもの。

●書籍名::ミステリー ・ベスト 201 日本編
●発行年月:97/12
●出版社:新書館
●編者:池上冬樹
●タイトル::寝台特急殺人事件 (121頁目)
備考:
選評者は青木千恵 さん
この本(ソフトカバー)は新書館のハンドブック・シリーズの中の1冊。
ミステリー201作品(1作品/1著者)を3段階(超A級・A級・B級)に分けて書評したもの。
西村京太郎作品「寝台特急殺人事件」は何とB級作品としての紹介。

[369] 書き込みありがとうございます。
2017年9月24日 16時44分
亀井(管理人)  e-mail
ふみ様、書き込みありがとうございます。
検索の件ですが、Googleを利用している為、現URLがGoogleに認識されるまでは、検索できないと思います。
申し訳ありませんが、少々お待ち下さい。

[368] 無題
2017年9月20日 1時21分
ふみ さん  e-mail
今のURLになってからホームページ内の検索が出来なくなってます。

[367] URL更新したって!&インタビュー1件
2017年9月4日 15時21分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

8/15の「URLの更新」を読み飛ばしてしまい、しばらく更新情報が掲載されないナ〜と思っていたところ、「西村京太郎研究会」さんのTwitterで貴HP・URL変更を知ることなりました。
研究会の管理人さん、有難う御座います。

ついでに、最新(と思われる)のインタビュー掲載雑誌を書込みます。
●雑誌名:青春と読者 2017.9月号
●出版社:集英社
●発行年月:17/09
●タイトル:西村京太郎 『十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」』
(2-7頁)
備考:
巻頭インタビュー。
先般発行された同上題名の本に関して、インタビュー形式での解説記事。
聞き手:増子信一

[366] インタビュー2件
2017年8月3日 21時20分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

インタビュー掲載雑誌、2誌です。

●雑誌名:おとなの工作読本 2003 No.2
●出版社:誠文堂新光社
●発行年月:03/03
●タイトル:夢の鉄道大模型とトラベルミステリー
西村京太郎の鉄道模型コレクション (10-15頁)
備考:
インタビューとグラビアと取材記事入り交じった記事構成。
2ページわたるインタビューコーナーが掲載されているので、カテゴリーはインタビューとして書込み。
聞き手:島村匠(作家)

●雑誌名:ダカーポ 11/5
●発行所:マガジンハウス
●発行年月:86/11
●タイトル:トラベルミステリー取材法
リアリティーを獲得するには路地裏まで実地取材すべきである (21-22頁)
備考:
「特集 ミステリーを書いて賞をとろう」の中の5人のインタビューの一人。
文章のうまさより、構成力、トリックが水準を超えていなければならないとのこと。
トラベルミステリーとして扱いにくいのは四国。
四国の取材旅行は1回だけ。理由は東京から列車でいけないから。
(当時は本州-四国の橋がなかったんだ!)

[365] エッセイ3冊
2017年6月30日 18時47分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今晩(日)は!
エッセイ(コラム含み)3件です。

●雑誌名:早稲田文学 2016年夏号
●出版社:早稲田文学会
●発行年月:16/05
●タイトル:生活よりおもしろいフィクションを作ること (121-122頁)
備考:
当雑誌当号に10人程が寄稿した、西村先生はその一人。
「早稲田文学」は明治24年に坪内逍遥が創刊したとのこと。

●雑誌名:さよならナオミ 谷ナオミ写真集
●出版社:ミリオン出版
●発行年月:79/06
●タイトル:谷ナオミ賛 (頁数は記載なし。見開き1頁のコラム)
備考:
谷ナオミというSM女優の写真集に、西村京太郎、中山あい子、団鬼六の3人のエッセイが掲載されている。
写真集の中味は、当時としてはかなり過激(縛りもの)。
写真::河合孝雄

●雑誌名:BOX 1984.11月号 (月刊ダイヤモンド・ボックス)
●出版社:ダイヤモンド社
●発行年月:84/11
●タイトル:トラベル推理小説だから、夜行列車も眠らず取材。
駅前は”ピカイチ”でパノラマ撮影も (58-60頁)
備考:
私の情報ツール「手放せません」枠タイトル。
11人のコラムが掲載されている。

[364] 情報ありがとうございます。
2017年5月18日 18時58分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。
北海道新聞の記事はネット上の『どうしんウェブ』から得ました。
この記事の更新日が26日だった為、26日の新聞に掲載された物だと勝手に思い込み、アップしてしまいました。
チュンペイ様のように、現物をちゃんと入手して確認しないといけないですネ。
相当いい加減な管理人ですので、今後ともご教示をお願い致します。
毎回書いていますが、更新が相当遅めです、悪しからず・・・。

[363] 新聞記事情報2件
2017年5月17日 23時41分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!

●5/6の更新の新聞インタビュー記事の日付の件 北海道新聞3月26日となっていますが、道新から取り寄せたバックナンバーでは2017年(平成29年)3月25日 北海道新聞(夕刊)でした。
聞き手:報道センター 安藤健

たいした違いではありませんが、一応、正確を期するということで書込みました。
(粗さがししているわけではありません!)


ついでに、最近の新聞に西村先生が写真入りで、感想を述べられている記事を書込みます。
●新聞名:毎日新聞 2017年5月9日(火) 夕刊
●記事見出し:「消えた」2時間ドラマの謎
この記事は3/4紙面サイズで、なぜワイド番組の2時間ドラマがなくなりつつあるのかを解説(分析)したもの。
この記事の中で、西村先生が、原作者としての立場からの心境(感想)を短文で述べられている。

西村京太郎の部屋でのカテゴリーは、提供情報の部屋>関連記事・他かな?

[362] グラビア掲載雑誌3冊
2017年5月6日 22時47分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
グラビア掲載雑誌3冊(内2冊は同じ記事)を書込みます。

●雑誌名::男の隠れ家 2004.12号 書斎&DEN
●発行年月:04/12
●出版社:あいであ・らいふ
●タイトル:: 快適空間小空間 書斎&DEN
私の書斎空間 西村京太郎 (24-27頁)
備考:
書斎に座ってくつろいでいる西村京太郎氏のグラビア記事。
18人の作家の書斎が掲載されている。

●雑誌名::男の隠れ家別冊 書斎
●発行年月:07/05
●出版社:あいであ・らいふ
●タイトル:: 書斎 男の空間
イマジネーションを育む空間 西村京太郎 (76-79頁)
備考:
西村京太郎氏のグラビア記事内容は、前期雑誌と全く同じ。
34人の作家書斎が紹介されている。

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1989.12.21号
●出版社:徳間書店
●発行年月:89/12
●タイトル:「スーパー雷鳥殺人事件 東尋坊に消えた女」の謎に挑む!
(180-182頁)
備考:
猫を抱いている写真、線路上を歩いている写真等3頁のグラビア。
「連載に当って」の短文コラムも掲載されている。
アサヒ芸能には初めての連載。

[361] 助かってます!
2017年4月8日 22時13分
shige さん  e-mail
初めまして。
西村氏の作品を文庫本でコンプリートする上で,大変助かってます。
今後ともよろしくお願いします。

[360] 今年初めての投稿
2017年3月29日 21時20分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今晩は!
今年、初めての投稿です。

エッセイ、新規情報(1件)と追加情報(2件)を書込みます。

1.新規情報
●書籍名:IN★POCKET 1984.8月号
●出版社:講談社
●発行年月:84/08
●エッセイ:特集・乱歩賞と私 乱歩賞の戦友たち (166-167頁)
備考:
大枠タイトル「ミステリー作家がいっぱい」。
「特集・乱歩賞と私 」は18人の作家が寄稿。
西村先生のエッセイ概要:
乱歩賞へ4度応募。なじみの名前が候補作品に。
顔を知らない人もいたが、恐ろしいライバルであると同時に、なつかしい戦友の思えた。

2.追加(補足)情報
(1)過去ログ[223]のやまちゃん投稿の小説新潮 1982.4号
●タイトル:あのとき私は 友が死んだ日 (125頁目)
備考:
戦時中の陸軍幼年学校で空襲で死んだ友の話。
現在も当時の仲間の名簿更新しているが、死んだ友(及川さん)欄には、昭和20年死亡(14歳)といつも同じ記載。(切ない!)

(2)更新履歴2015/09/17更新記載「小説新潮 2000.1」
●タイトル:私の迷宮入り事件
私にとっての永遠の迷宮「京都」 (396-397頁)
備考:
ミステリー特集エッセイ「私の迷宮入り事件」に11人の作家が寄稿。
西村京太郎氏のエッセイタイトルは『私にとっての永遠の迷宮「京都」』。
京都人の不思議さ(意地悪さ&魅力)を題材にしたエッセイ。

[359] 書き込みありがとうございます。
2016年12月28日 17時35分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
本日少し情報を更新しますが、まだ相当残ってますね。
早いとこ更新を心掛けます!。

本年も沢山の情報を書き込んで頂き、ありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。
(更新が遅くて申し訳ありませんが・・・。)

[358] 書き忘れ
2016年12月27日 22時23分
チュンペイ さん  e-mail
書き忘れてました。
少し、早いですが、今年もお付き合い頂き有難う御座いました。
それでは、良いお歳を・・・・・・

[357] やまちゃんさん投稿 近刊近況 の件
2016年12月27日 22時16分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

やまちゃんさん投稿の過去ログ[225]の中の近刊近況が掲載されている雑誌のコピーが入手できましたので書込みます。

(1)小説現代1月号 (87/01)
近刊近況 西村京太郎長編推理選集�J終着駅殺人事件/北帰行殺人事件
(猫を抱いた西村京太郎先生のグラビア) (19頁目)

(2)小説現代9月号 (88/09)
近刊近況 アルプス誘拐ルート (26頁目)
(手すりに腰掛けているグラビアも。池に落ちないかナ!)

(3)小説現代5月号 (90/05)
近刊近況 富士・箱根殺人ルート (17頁目)
(自宅近くのお気に入りの坂道を散策しているグラビアも)

備考:
掲載形式は、既に投稿済み過去ログ[237]
小説現代8月号 (89/08)近刊近況 十津川警部の対決
と全く同じで、ほぼ1ページのグラビアと、下段に短文エッセイ。
カテリーとしては、エッセイよりグラビアかも?

やまちゃんさんが投稿した過去ログ[223〜225]の40あまりのエッセイの内、残2冊のみとなりました。
いろいろな追加情報(雑誌名、エッセイ名等)がありますが、おいおいと、ゆっくり投稿します。

[356] 無題
2016年11月30日 15時36分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

今年発行されたとおもわれるコミック本3冊を書込みます。

●コミック名:十津川警部ミステリースペシャル傑作選2
●出版社:実業之日本社
●発行年月:16/01
●収録作:長編2作品+短編1作品
・十津川警部「ダブル誘拐」 (作画:中西ゆか)・・・収録2回目
・城崎にて、死 (作画:中邑冴)・・・収録4回目
・七人の証人 (作画:苑場凌)・・・収録2回目

●コミック名:コミック 温泉ミステリー傑作集1 行楽殺人捜査編
●出版社:秋田書店
●発行年月:16/03
●収録作品(アンソロジー):
・下呂温泉で死んだ女 (原作:西村京太郎、作画:大舞キリコ)・・・収録3回目
・道後温泉で死んだ女 (原作:西村京太郎、作画:宗美智子)・・・収録3回目
・伊香保殺人事件 (原作:内田康夫、作画:月嶋つぐ美)
・龍神の女 (原作:内田康夫、作画:月嶋つぐ美)

●コミック名:コミック 刑事ミステリー傑作集2 驚愕の無情犯罪編
●出版社:秋田書店
●発行年月:16/06
●収録作品(アンソロジー):
・シーラカンス殺人事件殺人事件 (原作:内田康夫、作画:秋之茉莉)
・死あわせなカップル (原作:内田康夫、作画:月嶋つぐ美)
・十津川警部の標的 (原作:西村京太郎、作画:宗美智子)・・・収録5回目
・余命の私刑 (原作:森村誠一、作画:大舞キリコ)
・残酷な視界 (原作:森村誠一、作画:穂美あゆこ)
・琥珀のブローチの謎 (原作:山村美紗、作画:時友美如)

[355] 書き込みありがとうございます。
2016年11月2日 17時12分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
情報が相当、増えてしまいましたネ。
早いとこ更新しなければ・・・。

又、参考情報もありがとうございます。
(本当は誤記の訂正情報ですよね!)
エッセイやインタビューは現物を確認せずに、ネット上の情報を書く事が多いので、チュンペイ様の訂正は大変有り難いです。

[354] グラビア2冊と参考情報
2016年10月31日 12時41分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
グラビア掲載雑誌2冊と参考情報(インタビュー記事)を書込みます。

●雑誌名::面白半分 Vol.82
●発行年月:78/01
●出版社:面白半分
●タイトル::FASHION HALF SERIOUS 99 60回目 (65頁目)
備考:
玄関口でゴルフクラブを持っている写真が頁全面。
西村先生がゴルフをするということは聞いたことがないけど?
若干の解説もあり。
ところで、過去ログ[078](2005/08/29)で甲斐さんの投稿文に出てくる本は、この雑誌ではないでしょうか。

●雑誌名:週刊朝日 1993.9.10号
●出版社:朝日新聞社
●発行年月:93/09
●タイトル:男の気分一新 西村京太郎 (19頁目)
備考:
ページ全面に西村京太郎先生のグラビアと1段コラムが。
「父親をふりかって、男がモテるのは顔じゃなくて、マメさ」だとか。
(金じゃないの?)
因みに、女の気分一新のグラビアは、中村あずささん。

【参考情報(インタビュー記事)】
先般更新(更新日:2016年10月25日)されました週刊文春2冊の情報有難う御座います。
その中で、週刊文春1996.9月19日号インタビュー記事のタイトルで気づいたことです。
記載されている「西村京太郎が語る”盟友”山村美紗さんの急逝」は、目次タイトルで、
本文タイトルは:「盟友・西村京太郎氏が悼む ”ミステリーの女王”山村美紗さんの死」です。

[353] 情報ありがとうございます。
2016年10月14日 17時52分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

『死者の告発』は、やはり別作品でしたか!。
3作品も同じタイトルで別物とは・・・。
江戸川乱歩賞に応募した長編にも『死者の告発』が有るので、よほど先生の好きなタイトルなんですかネ。

それにしても、チュンペイ様は『西村京太郎研究家』を名乗っても良いんじゃないでしょうか!。
又、何か有りましたら書き込みお願い致します。

[352] 未収録作品のちょっとした情報
2016年10月13日 15時36分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

西村京太郎の部屋>調査の部屋>未収録作品の中に、「死者の告発 短編 小説サンデー毎日1971年11月号」の備考欄に”重複タイトル3作品目か?”に関してです。

上記の「小説サンデー毎日1971年11月号掲載 『死者の告発』」のコピーを入手しました。
別作品です。
死者の告発は「日本殺人ルート」と「完全殺人」に同タイトルで別作品として2つの短編が書籍化されていますが、今回の入手したものは全く違う作品でした。
但し、ストリートからすると何か読んだような気がします。
改題されたのか、後の小説の原型かもしれません。

コピーは、在住の県立図書館経由で山梨県立図書館から入手しました。
国立国会図書館には所蔵されてなかった様です。

[351] 無題
2016年10月1日 10時23分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
数十年前の「SRの会」というところが発行した会報の中に、西村京太郎氏の記事(2件)が載っていましたので書込みます。

●会報名:SR Monthly '65 NO.88
●(発行所):SRの会
●発行年月:65/10
●カテゴリー:エッセイ
●タイトル:◇特別寄稿◇「天使の傷痕を探ぐる」に答える (1頁目)
備考:
多分、会員の誰かが「天使の傷痕」を批評したのに対し、その返答を寄稿したものと推察される。

●会報名:SR Monthly 1977-3 NO.173
●(発行所):SRの会
●発行年月:77/3
●カテゴリー:インタビュー
●タイトル:ミニ・ミニ・インタビュー 西村京太郎氏 (17頁目)
備考:
華麗なる誘拐、・消えた巨人軍・名探偵シリーズのエピソードをインタビュー。
次に出すのは「七人の証人」と答えている。

〈SRの会〉
1955年発足(京都の模様)し、今も活動を継続している、知る人ぞ知る、推理小説マニアの同好会。
ミステリーファンクラブとはいえ、この中から著名な作家、評論家を輩出している。
SRは、以前にこの会が発行していた「密室」、Sealed Roomの頭文字からきていると思われる。

[350] 書き込みありがとうございます。
2016年9月18日 19時24分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
「書籍の新着情報」の件、確かに間違っていますネ!。
でも、出版元・祥伝社の近刊予定からコピーして来たんですが・・・。
まさかこのままの誤植で発売されたりして???。
そんな事は無いか。
鋭いご指摘ありがとうございました。

[349] 朝日新聞(朝刊)2006年12月13日の件
2016年9月16日 14時19分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

過去ログ[343〜345]で話題となった朝日新聞(朝刊)2006年12月13日ですが、在住の県立図書館に縮刷版があり、コピーしてきました。
豪華1ページ全面(5面)で8社共同の広告紙面です。
・紙面1/3上段:西村先生の書籍広告記事が4社分
・紙面1/3中段:インタビュー記事
・紙面1/3下段:西村先生の書籍広告記事が4社分
インタビュー記事の見出しは:
●祝400冊突破 西村京太郎の足跡
中央公論新社の「北への逃亡者」の広告に「記念の400冊目」の宣伝が。
確かに、対談本「西村京太郎麗しき日本・・・」を入れるとこの本が400冊目となるのはご存知通りです。
「フォトエンドランド>フォトダイアリー」で北への逃亡者がカッパノベルスとなっていたのは、C★NOVELSの「C」を「カッパ」と勘違いされたのでは?
しかしながら、なぜこのタイミング(12月)でこの紙面広告がされたのかは分からず。

ところで、西村京太郎の部屋>エッセイ、インタビュー、グラビアで掲載されている雑誌の内、30数冊が未入手でしたが、行ってきた県立図書館に10数冊あり、記事・目次・表紙のいずれもコピーしてきました。
ない分は国会国立図書館に県立図書館から問い合わせてくれるそうです。

何か追加情報がありましたら、書込みます(更新、面倒でしょうけど?)

(追記)
西村京太郎の部屋の新着情報の中の「十津川警部 姥捨駅の証人」の姥捨駅は姨(おば)捨駅ではないでしょうか?

[348] 書き込みありがとうございます。
2016年9月7日 19時4分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、再度の書き込みありがとうございます。
お手数をお掛けしました。
旧掲示板は訳の分からない書き込みが長らく続いたので、8月31日に止めました。
(まだ書き込める様ですが。)
今後は、こちらの掲示板にお願い致します。

[347] 雑誌一個人のインタビュー記事(再掲)
2016年9月5日 22時35分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
9月1日夜中、旧掲示板に投稿したものを再掲します。

雑誌 一個人のインタビュー記事の書込(2件)&訂正(2件)です。

1.新規書込(2件)
●雑誌名:一個人 2007.2 NO.81
●出版社:KKベストセラーズ
●発行年月:07/02
●タイトル:西村京太郎氏が乗るトワイライトエクスプレススイート展望車の旅 (18-27頁)
備考:
保存版特集「冬のあったか列車の旅 」での記事。
取材記事のところどころにに西村先生の言葉が。写真もふんだん。

●雑誌名:一個人 2008.3 NO.94
●出版社:KKベストセラーズ
●発行年月:08/03
●タイトル:人生で、もう一度読み返したい本 (52-53頁)
備考:
取材風インタビュー。
「人気作家12人がお勧めるする究極の3冊」。
西村先生の3冊は:姿なき怪盗(甲賀三郎)、幻の女(ウィリアム・アイリッシュ)、黒衣の花嫁(コーネル・ウールリッチ)

2.カテゴリー訂正(2件):エッセイ→インタビュー
・「過去ログ176」 一個人 2002.4 NO.23
・「過去ログ177」 一個人 2003.6 NO.37
雑誌整理のため読み直したら、インタビュー記事でした。
投稿時、インタビューのカテゴリーがなかったため、エッセイで投稿したのかな?
カテゴリー訂正の採否は、お任せします。参考までの連絡です。

[346] 追加情報、有難う御座います。
2016年8月10日 1時46分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

朝日新聞の追加情報、有難う御座います。
朝日新聞のお客様コーナーへ電話した際に、「大きな広告内のインタビュー的なものは、広告の範疇となり、記事検索では出てこない」とのことでしたので、頂いた情報は、概ね間違いないと思います。
さ〜、どうやって探そうかナ?

[345] 書き込みありがとうございます。
2016年8月8日 16時10分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、遅くなりましたが、書き込みありがとうございます。
又、情報が・・・。
毎度同じ事を書くのも何なのでやめておきます。

ShinS様書き込みの「西村京太郎の足跡」ですが、検索した所、「フォトエドランド」というサイトのフォトダイアリーに書き込みが有り、どうも記事では無く広告の様です。
(http://sunset-77.sakura.ne.jp/kiroku.html)

チョット書いて有ることが???な所もありますが・・・。
400(当サイトでは399)冊目の『北への逃亡者』がカッパノベルスになってたり???。
私の想像ですが、この「西村京太郎の足跡」が掲載された、2006年12月13日は『北リアス線の天使』の発売日なので、もしかしたら光文社の広告なのかな???。

[344] またのお詫び&最新インタビュー記事&お願い
2016年8月3日 15時55分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

「JR時刻表」2013年7月号の件、またやってしまいました。
この時刻表は、亀井さんの更新履歴を見て、本屋に買いにいった記憶があります。
なんと、それを書込、投稿するなんて。
我ながら呆れています。
今後、気をつけてます。(とは言ったものの?)

お詫びの印として(!?)、最新掲載(多分)インタビュー記事を書込みます。
●新聞名:朝日新聞(夕刊) 2016年(平成28年)7月27日
●出版社:朝日新聞東京本社
●発行年月:16/07
●タイトル:夜行列車 上京巡る 人生模様
備考:
このインタビュー記事は、3面文芸・批評紙面の内で枠タイトル「時代のしるし」での記事(紙面1/3位)。
内容は目新しいものはないです。
聞き手:高津祐展

ところで、同じ朝日新聞インタビュー記事で過去ログ[204] ShinSさん投稿の

朝日新聞(朝刊)2006年12月13日
「西村京太郎の足跡」 (聞き手: 郷原宏)

が、なかなか見つかりません。
コピーサービスを受けようと思い、朝日新聞社のお客様コーナーにて検索・探索してもらいましたが、見つかりませんでした。
この件に関して、何か追加情報がありましたら、ご教示願います。
ShinSさん、この書込みをみていたら、お願い致します。

[343] 書き込みありがとうございます。
2016年8月1日 17時59分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
最近は、返事も書かず、申し訳ありません。
相当、情報が溜まってしまいました、早いとこ更新せねば。

尚、本日書き込んで頂いた、「JR時刻表」2013年7月号の情報は、「関連書籍」の「エッセイ」と「インタビュー」に記入済です。

[342] エッセイ(インタビューも同一頁掲載)の新規書込&追加情報
2016年8月1日 0時8分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

エッセイ(インタビューも同一頁掲載)の新規書込みと追加情報です。

1.新規情報
同じページにエッセイとインタビュー記事が掲載されておりますが、カテゴリーはエッセイとして書込みました。
●雑誌名:JR時刻表(7) 2013.7
●出版社:交通新聞社
●発行年月:03/07
●エッセイ:巻頭エッセイ 時刻表との出会い (2-3頁上段)
●インタビュー:西村京太郎さんに聞く
切っても切れない創作と時刻表との関係 (2-3頁下段)
備考:
「JR時刻表」50周年記念企画として、『西村京太郎流【時刻表の楽しみ方】』の枠(1-3頁)。

2.追加(補足)情報
更新履歴2015/09/17更新記載「オール讀物 1998.12」が手に入りましたので、追加(補足)情報分を書込みます。
●雑誌名:オール讀物 1998.12号 創刊800号記念特大号
●エッセイ:「オール讀物と私」
オールに原稿を持ち込んだ日々 (139頁目)
備考:
「オール讀物と私」は枠タイトルで、12名の作家のエッセイが1ページ/人で掲載されている。
西村京太郎氏のエッセイタイトルは「オールに原稿を持ち込んだ日々」。
オール讀物推理小説新人賞に当選(賞金10万円)時の嬉しさとその前後の苦労話と現在(約30年前)の心境を語っている。

[341] 過去ログ訂正&情報提供の部屋>関連記事・他(2冊)
2016年7月26日 18時48分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

過去ログ訂正(1件)と情報提供の部屋>関連記事・他(2冊)です。

1.過去ログ訂正
過去ログ[339]追加情報の雑誌名:
小説新潮 1986.2号 創刊500号記念現代作家大全集(正)
↑
週刊新潮 1986.2号 創刊500号記念現代作家大全集(誤)

2.情報提供の部屋>関連記事・他(2冊)
●書籍名::機関車に片思い
●著者:宇都宮照信
●発行年月:02/10
●出版社:書肆侃侃房
●タイトル::鉄道記念館で作家、西村京太郎さんの取材を受ける (88頁目)
備考:
取材を受ける事が多い西村京太郎先生ですが、この本には、著者が西村京太郎に取材を受けた記事が掲載されている。

●雑誌名::男の隠れ家 2003.10号
●発行年月:03/10
●出版社:あいであ・らいふ
●タイトル::作家たちの記念館を訪ねる 西村京太郎記念館
十津川警部、湯河原にて殺人を解決する?
トラベルミステリーの魅力にあふれた楽しき異空間 (106-107頁)
備考:
遠藤周作、松本清張、寺山修司、渡辺淳一、西村京太郎、開高健、三浦綾子
各作家の文学館・記念館を訪問した際の取材記事。

[340] 新聞掲載作品・記事に関する追加情報と訂正
2016年7月1日 0時4分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

新聞掲載作品・記事に関する追加情報と訂正です。

1.追加情報
新聞掲載、未収録作品の新聞掲載日付が判明しました
(1)日本農業新聞(短編小説:結婚調査)
1970年1月10日←1970年1月?日
(2)徳島新聞(短編小説:南の風)
1970年8月9日←1970年8月?日
(3)徳島新聞(短編小説:新年阿波おどり)
1972年1月1日←1972年1月?日
(4)山形新聞(短編小説:或る男の旅(訂正後の作品名(下記))
1973年11月18日←1973年11月?日

2.訂正(当方の転記ミス・・・スミマセン)
(1)山形新聞 未収録作品名の訂正(上記)
或る男の旅(正)←危険な男の旅(誤)
(2)朝日新聞 インタビュー記事の日付訂正(過去ログ[292])
2011年12月3日(正)←2011年12月9日(誤)
(タイトル:『寝台特急殺人事件』列車の旅からのトリック)

新聞掲載作品はいずれも、紙面半分位の一回の読切短編小説です。
徳島新聞、山形新聞の3作品は、コピーサービス(有料)利用し、読了。
日本農業新聞分は著作権云々ということで、未入手です。
今、西村京太郎記念館にお願いしているところです。

[339] 重複書込みのお詫び&エッセイ情報
2016年6月11日 12時59分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

「週刊朝日 2004.8/13・20合弁増大号」の重複書込み、大変失礼いたしました。
確認ミスです。
今、所有している雑誌類(約200冊)を整理中(のつもり)ですが、なか々はかどりません。
その結果を月1程度で投稿したいと思っていますが、今回の様な2度書込みがあるかもしれません(できるだけ確認します)。
その時は、またご指摘をお願いします。私も助かります。

ついでですが、エッセイの新規情報と追加情報を書込みます。

1.新規情報
●雑誌名:週刊朝日 2011.10.28号
●出版社:朝日新聞出版
●発行年月:11/10
●エッセイ:忘れられない一冊 一冊のミステリー (80頁目)
備考:
当該雑誌の週刊図書館シリーズへの寄稿エッセイ。
疎開中に読んだ、甲賀三郎『姿なき怪盗』の思い出話が中心。

2.追加情報
過去ログ[225]やまちゃんさん書込みの、「小説新潮 1986.2」が手に入りましたので、追加情報分を書込みます。
●雑誌名:週刊新潮 1986.2号 創刊500号記念現代作家大全集
●エッセイ:処女作の頃ー500字エッセイ
「有難さが先に立つ」 (410頁目)
備考:
「処女作の頃ー500字エッセイ」は枠タイトルで、32名の作家のエッセイが半ページ程度の短文で掲載されています。
西村京太郎氏のエッセイタイトルは「有難さが先に立つ」です。
売れない頃、初めて賞金を貰ったとき「嬉しさ」より賞金の「有難さ」が先に立ったとのこと。

[338] 書き込みありがとうございます。
2016年6月10日 15時26分
亀井(管理人)  e-mail
返事が大変遅くなってしまいましたが、チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
またもや情報が増えた・・・、うれしい悲鳴ですが、相変わらず更新は遅めです。
スイマセン。

一点、前回の書き込みのあった『週刊朝日2004年8月13日・20日合併増大号』のインタビュー記事ですが、2013年8月10日に書き込みされています。
(掲示板過去ログ[227]参照)

[337] 西村京太郎の部屋>関連書籍>インタビュー 3本
2016年6月1日 0時4分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今晩は!
週刊文春2016年6日2日号のインタビュー記事情報有難う御座います。
インタビュー記事掲載新聞・雑誌3本書込みます。

●新聞名:しんぶん赤旗 日曜版 2016年3月27日号
●出版社:日本共産党
●発行年月:16/03
●タイトル:死を恐れなくなった狂気の体験 日本は不戦を貫け (3面)
備考:
取材記事風。
西村京太郎さん戦争を描くと題して、神戸電鉄殺人事件のPRも。
西村京太郎記念館内(2階)での先生の写真も。
(因みに、私の支持政党は共産党ではありません・・・どうでもいいことか)

●雑誌名:NHK きょうの健康 1995.10
●出版社:日本放送出版協会
●発行年月:95/10
●タイトル:[マイ・ヘルス・プラン]
       月1回の温泉巡り取材旅行で、ストレスを解消しています (6-7頁)
備考:
インタビュー後の取材記事。
65歳独身時代のグラビアも。
(記事によると、結婚する気がないんだって。・・・・・えっ?)

●雑誌名:週刊朝日 2004..8/13・20合弁増大号
●出版社:朝日新聞社
●発行年月:04/08
●タイトル:ベストセラー作家の胸のうち
売れないつらさがみにしみた (108-109頁)
備考:
西村先生のインタビューをところどころに入れた取材記事。
聞き手:永江朗

[336] エッセイ(新聞寄稿)です
2016年5月1日 1時8分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
2016年4月25日更新の週刊文春と毎日新聞のインタビュー情報、有難う御座います。

・週刊文春 2015年5月31日号は当方で所有していました。
(未整理だったので投稿してませんでした)
タイトルは:著者は語る 『十津川警部とたどる時刻表の旅』 です。

・毎日新聞 2015年1月12日は、電子版で読むことができました。
毎日新聞つながりで、最近西村先生が同新聞に寄稿したものを書込みます。

●新聞名:毎日新聞 2016年(平成28年)4月7日 夕刊
●出版社:毎日新聞社
●発行年月:16/04
●エッセイ:豊かな論理性と繊細 夏樹静子を悼む (4面)
備考:
この記事は、4面の文化面(1/4位)に、西村京太郎先生の寄稿として掲載されている。
故夏樹静子さんとの思い出と、特に日本での女性ミステリー作家の先駆者としての偉大さが述べられている。

[335] グラビア掲載雑誌2冊
2016年4月1日 0時6分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
グラビア掲載雑誌2冊を書込みます。

●雑誌名::小説現代 1980.8月号
●発行年月:80/08
●出版社:講談社
●タイトル::西村京太郎 現代感覚豊かな本格派 (21頁目)
備考:
「ミステリー・ベスト5の顔」特集グラビア
泡坂妻夫、阿刀田高、石坂英太郎、西村京太郎、笹沢佐保の順。
各氏のグラビアには、権田萬治の10数行の解説文が記載されている。

●雑誌名::週刊アサヒ芸能 1992.2.13
●発行年月:92/02
●出版社:徳間書店
●タイトル::『スーパーとかち』殺人事件
十津川警部が雪原の謎に挑む! (187-189頁目)
備考:
次号から連載のスタート。
ゴルゴ13のデューク東郷よろしく西村先生のスナイパー写真が!
「連載にあたって」の短文も掲載されている。

[334] 提供情報の部屋>関連記事・他 (2冊)です
2016年3月5日 12時50分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

範疇は、提供情報の部屋>関連記事・他です。
西村京太郎先生の作品を題材とした旅記事掲載雑誌(2冊)を書込みます。

●雑誌名::ダ・ヴィンチ 9月号
●発行年月:15/09
●出版社:KADOKAWA
●記事タイトル::西村京太郎トレインツアー (40-43頁)
備考:
・特急[ゆふいんの森]で行く 由布院リゾート旅
・寝台特急[サンライズ出雲]で行く 出雲・松江、女子ひとり旅

●雑誌名::CREA(クレア) 9月号
●発行年月:15/09
●出版社:文藝春秋
●記事タイトル::話題の名所を巡るなら西村作品を片手に (126頁目)
備考:
寄稿者:千街晶之(ミステリー評論家)

[333] インタビュー記事です。
2016年2月1日 0時49分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

インタビュー記事2本を書込みます。

●雑誌名:ヨーロッパ 列車の旅
●出版社:ダイヤモンド・ビッグ社
●発行年月:02/08
●タイトル:車窓にぽつんと映る明かりと、乗り合わせた人の背中に、人生を想う。 (52-55頁目)
備考:
地球の歩き方ムック 特別インタビュー
西村京太郎のトレイン・ミステリー・ワールド

●新聞名:北海道新聞 2016年1月1日
●出版社:北海道新聞社
●発行年月:16/01
●タイトル:北海道新幹線×西村京太郎 新天地 物語が始まる (1面)
●聞き手:安藤健
備考:
北海道新幹線のミステリーは新函館北斗駅が、青函トンネルだそうです。

[332] 書き込みありがとうございます。
2016年1月7日 20時48分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願い致します。

毎回同じ事を言っていますが、情報の更新は相当遅めです。
お待ち下さい。

[331] 謹賀新年&エッセイ
2016年1月6日 23時53分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今年もお付き合いの程、宜敷くお願いします。

早速ですが、エッセイが掲載されている本を書込みます。

●雑誌名:新刊ニュース 7-15 NO.222
●出版社:東京出版販売
●発行年月:71/07
●エッセイ:私の近況 西村京太郎 (26-27頁)
備考:
カッパノベルス2作目「脱出」の刊行直前の心境を語っている。
2頁目の27頁は、40数年前の西村先生(多分30代後半)の写真が掲載されている。
当然若いし、結構カッコよく撮れている。
出版社の東京出版販売は現在のトーハン。
某大手コンビニチェーンのトップが若い時、この新刊ニュースに携わっていたとやら。
新刊ニュースの大きさはB6版位(文庫のぶんこの倍)、ページ数50頁程の小冊子。
何かの付録誌と思いきや、定価30円。
雑誌承認が国鉄になっているのでキヨスクで売っていたのかナ?

●雑誌名:週刊小説 4月17日号
●出版社:実業之日本社
●発行年月:87/04
●エッセイ:筆者の近況 西村京太郎 (166頁目)
備考:
1ページに12名の作家が短文エッセイを寄稿。
西村先生のは、上京時の様子をを8行程の短文で掲載。

[330] エッセイ(珍しい本より)
2015年12月21日 23時30分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

今年最後の投稿です。(今年はたくさん投稿したな〜!)

西村先生のエッセイが掲載されている珍しい(と思う)書籍が手に入りましたので、書込みます。

●書籍名:徳間康快追悼集
●出版:「徳間康快追悼集編纂委員会」(徳間書店)・・・非売品
●発行年月:01/09
●タイトル:徳間康快さんのこと (170-173頁)
備考:
徳間康快(やすよし)氏は、徳間書店の初代社長であるとともに、数々の要職を歴任し、00/09に亡くなられた(78歳)。
当書籍は、故徳間康快の一周忌に際し刊行され、関係者に寄贈された模様。
生前に親交のあった約60名の著名人が寄稿している。
西村先生の寄稿エッセイの一齣。
内容は山村美紗さんの娘、紅葉さんの結婚披露宴での逸話。
新郎が大蔵省(現財務省)官僚なので、来賓の半分が大蔵省関係者。
残り半分が出版社関係者等。徳間康快氏が来賓の形式的な挨拶を一通り終えた後、挨拶の最後の方で大蔵官僚に向かい「消費税反対」を訴えた。出版業界の経営は苦しかった(今でも)模様。
その後に挨拶した大蔵省関係者が「皆様方の御理解を!」とお願いしたとのこと。
(まさに、立志伝中の人)

それでは、良いお年を!!

[329] 感謝
2015年12月13日 15時48分
ピッチー さん  e-mail
西村京太郎の新刊情報をいつも参考にしています。
ありがとうございます^^

[328] グラビア掲載雑誌です
2015年12月1日 18時0分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!  グラビア掲載雑誌4冊を書込みます。

●雑誌名::小説現代 2012.11月号
●発行年月:12/11
●出版社:講談社
●タイトル::祝!著作五百冊突破 西村京太郎氏円熟の笑み(16-17頁)
備考:
同年9/25、五百冊突破を祝う会のグラビア中心の記事。
西村夫妻、森村氏、内田氏、赤川氏、東野氏 6人勢揃いの写真もある。

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1995.11.16号
●発行年月:95/11
●出版社:徳間書店
●タイトル: 「スーパーやくも」殺人事件
「出雲 神々への愛と恐れ」 (15-17頁)
備考:
次号から連載小説のPRグラビア記事。
連載に当たっての短文エッセイもあり。

●雑誌名:週刊現代 1991.6.8号
●発行年月:91/06
●出版社:講談社
●タイトル: 「越後・会津殺人ルート」
ミステリーの「現場」をふむ (220-221頁)
備考:
今週号から連載小説のPRグラビア記事。
連載に当たっての極簡単なインタビューもあり。
(西村先生がラーメンを食っているよ)

●雑誌名:週刊現代 1988.6.11号
●発行年月:88/06
●出版社:講談社
●タイトル: 「青函特急殺人ルート」
ミステリーの「現場」を踏む (211-214頁)
備考:
次号より連載小説のPRグラビア記事。
連載に当たっての簡単なインタビューもあり。
(サングラス姿もカッコいい)

[327] 情報お礼&コミック2冊
2015年11月9日 3時1分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!(もう夜中の3時です)

更新履歴内10/26記載、2書籍+1会報の情報有難う御座います。
全て入手できました。

『ミステリー文学資料館ニュース第11号』は資料館側から心良く送付して頂きました。

この会報11号は、B42つ折の4面印刷で、記載されている対談内容は本と同じなのですが、
数枚の写真が挿入されており、特に、権田先生と西村先生の2ショットが印象的です。

ついでに、コミック本2冊を書込みます。

●コミック名:コミック 鉄道ミステリー傑作集1 艶麗!豪華客車編
●出版社:秋田書店
●発行年月:15/07
●収録作品(アンソロジー):
・迂回の殺意(原作:津村秀介、作画:大舞キリコ)
・お座敷列車殺人事件(原作:西村京太郎、作画:宗美智子)・・・収録5回目
・新 オリエント急行殺人事件(原作:森村誠一、作画:月嶋つぐ美&上杉かや)

●コミック名:コミック 鉄道ミステリー傑作集2 疾走!超速列車編
●出版社:秋田書店
●発行年月:15/08
●収録作品(アンソロジー):
・下り”はつかり”(原作:鮎川哲哉、作画:大舞キリコ)
・振り子電車殺人事件(原作:西村京太郎、作画:宗美智子)・・・収録5回目
・特急列車は死を乗せて(原作:山村美沙、作画:時友美如)
・新幹線からの手紙(原作:山村美沙、作画:風祭壮太)
・背信の交点(原作:法月綸太郎、作画:風祭壮太)
・悲しきクラス委員(原作:赤川次郎、作画:飯島淳子)
・琵琶湖殺人事件(原作:津村秀介、作画:月嶋つぐ美&上杉かや)

[326] 新聞記事タイトルの件&ついでの件
2015年10月1日 12時55分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今日は!

日経電子版掲載記事の件:
過去ログ[325]でご指摘の通り、別々のタイトルで全く同じ記事内容が掲載されていました。
亀井さんのHPに記載されている別の新聞記事もネットとタイトルが違うのがありました。
よくある事なんですかネ!

ついでの件:コミック本3冊を書込みます。

●コミック名:十津川警部ミステリースペシャル傑作選1
●出版社:実業之日本社
●発行年月:15/01
●収録作品:長編2+短編1作品
・十津川警部 あの日、東海道で(作画:大友とも)・・・収録2回目
・母の国から来た殺人者(作画:苑場凌)・・・収録2回目
・イベント列車を狙える(作画:野口千里)・・・収録2回目

●コミック名:4大作家からの挑戦状 傑作ミステリースペシャル
●出版社:実業之日本社
●発行年月:15/05
●収録作品(アンソロジー):
・耳なし芳一からの手紙(原作:内田康夫、作画:中邑冴)
・分離帯(原作:東野圭吾、作画:大竹とも)
・伊豆急行「リゾート21」の証人(原作:西村京太郎、作画:鞠之子)・・収録2回目
・花嫁は天使のごとく(原作:赤川次郎、作画:小立野みかん)

●コミック名:マンガ西村京太郎ミステリー 十津川警部スペシャル
●出版社:実業之日本社 (文庫本)
●発行年月:15/05
●収録作品:
・十津川警部 鳴門の愛と死 (作画:中西ゆか)・・・収録2回目
・鬼怒川心中 (作画:樹生ナト)・・・収録2回目
・L特急やくも殺人事件 (作画:野口千里)・・・収録2回目
・白鳥殺人事件 (作画:北川怜子)・・・収録2回目

[325] 書き込みありがとうございます。
2015年9月23日 12時0分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込み&タイトルの確認情報ありがとうございます。

日経新聞インタビュー記事のタイトルですが、これは唯一実際に記事を見ています。
『ミステリーは鉄路に潜む』とは書いてありませんでした。
ちなみに『列車で取材、発見の妙 人生の表裏、小説に味』で検索をかけると、日経新聞の記事が出ます。
内容は『ミステリーは鉄路に潜む』と同じ様です。
チュンペイ様の言う様に、タイトルの付け方が違うのかもしれませんネ。

[324] お礼&もろもろ!
2015年9月19日 16時31分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

今回(9/17)の更新内容に発行年月の記載、有難う御座います。
たいへん助かります。

また、エッセイ3冊&2紙の情報も有難う御座います。
雑誌3冊の購入は難しいそうです。
前回(9/12分はすぐに購入手配できたのにナ・・・・)

新聞記事2紙は日経電子版で読みました。
2015.8.8のインタビュー記事タイトルが:
「西村京太郎が語る『ミステリーは鉄路に潜む』」 となっていました。
実際の新聞紙面と電子版ではタイトルのつけ方が違うのかもしれません。

前回(9/12)の小説新潮1月号(99/01)ヤフオクで落札し、昨日やっ届きました。
エッセイタイトルは:わが生涯最大の事件 「転職の日」 です。

この時、たまたま「過去ログ225」(やまちゃん投稿)の小説新潮 1986.4を見つけて、入手しました。
タイトルには枕詞があり、往復書簡〈西村京太郎←→山村美紗〉「山村美紗様」 でした。

[323] 情報ありがとうございます。
2015年9月17日 16時3分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込み&内容確認情報ありがとうございます。
エッセイのタイトルは後日追加します。
週刊朝日の情報もインタビューからグラビアに変更して更新します。
お願いの件ですが、次回(今日やります!)の更新履歴から年を入れました。
(確かに探しにくいですよね、履歴は書名欄からのコピペでしたので、年は入っていませんでした、スイマセン。)

[322] 雑誌情報お礼&お願い(できれば)
2015年9月15日 21時3分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

9/12更新の5冊の雑誌情報、有難う御座います。
早速、購入手配完了し(amazonで4冊、ヤフオクで1冊)、今日、2冊手元に届きました。

●文藝春秋 12月号 (96/12)
本文では、山村美紗への言葉がタイトルとなってました。
エッセイ
心を揺さぶる別れの言葉 山村美紗・・・・西村京太郎
「最後のあいさつができなかったが口惜しい」です。

●オール読物 12月号 (09/ 05)
カテゴリーにグラビアが追加されたんですネ!
書込みネタが、また増えそう〜

ところで、過去ログ[318]インタビュー:週刊朝日 1-17号情報は、当雑誌とのレベル感としてグラビアの範疇だと思います。

◎お願い:
誠に勝手なお願いなのですが、関連書籍(特に雑誌の対談&エッセイ)の更新内容に発行年月が分かるようにできませんでしょうか?
例えば「雑誌名 ○号 (xx/xx)」とか・・
対談&エッセイの一覧表の行数が多い(多くしたのは誰だ?!)ので「雑誌名 ○号」では一覧表から探すのが結構たいへん・・・・

亀井さんのHPですので、どのように記載するかは亀井さん次第ということは重々承知しております。

[321] 書き込みありがとうございます。
2015年9月11日 22時26分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
『読み出したら止まらない! 女子ミステリー マストリード100』は、一応内容を確認しての書き込みでしたが、只今、内容未確認の情報を10件ほど仕入れてしまいました。
次回(明日?)と次々回に更新する予定です。(ちゃんと出来るかな?)
またまた、チュンペイ様の書き込んだ情報の更新は後回しになってしまいます、スイマセン。
前回『今回は止めときます』の書き込みがあったので、次回お待ちしております。
相変わらず更新は遅めですが・・・。

[320] 情報有難う御座います
2015年9月7日 13時59分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!

掲示板での情報:
『読み出したら止まらない!』女子ミステリー マストリード100
有難う御座います。
全く知りませんでした。

この本自体があるのは知っていたのですが、
女子ミステリーということで、山村美紗さんがらみで西村京太郎関連が
掲載される可能性があるナ〜とは思っていたですが、
全然違ってました。

また、西村京太郎関連で最近情報がありましたら、
お知らせ頂ければ幸いです。

”それでは、ついでに”は今回は止めときます・・・・・・

[319] 書き込みありがとうございます。
2015年9月2日 18時28分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、毎度書き込みありがとうございます。
今回も私のあやふやな情報だけの内容を確認して頂きスイマセン。
近々(いつだ〜?)に訂正します。
又、新たなインタビュー情報も必ず更新しますので気長にお待ち下さい。

すでにご存知かと思いますが、西村先生の作品が紹介された本を見つけたので書きます。
『読み出したら止まらない! 女子ミステリー マストリード100』
大矢博子 著、日本経済新聞出版社、日経文芸文庫、2015年8月発売に『天使の傷痕』が紹介されています。

[318] ついでに、インタビュー情報2件
2015年8月31日 13時58分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今日は!

8/27更新の雑誌3冊の情報、有難う御座います。

(1)昭和の名作名探偵(90/07):
所有済みですが、アンソロジー枠として、雑誌は適用外とかってに思い込み投稿していませんでした。

(2)小説現代1月号(10/01):
入手して読みました。目次では、誰のことを誰がかいたということで、〈山村美紗〉西村京太郎となっていますが、
本文にはタイトルがあり、「山村美紗の強さ」です。

(3)小説新潮(96/11):入手探索中

ついでに、インタビューが掲載された新聞記事と雑誌を書込みます。

●新聞名:東京新聞(夕刊)
●出版社:中日新聞東京本社
●発行年月:2015年8月20日(木曜日)
●タイトル(見出し):「旅」味わえた寝台列車
(副題:ブルトレ22日ピリオド 西村京太郎さんに聞く)

●雑誌名:週刊朝日 1-17号
●出版社:朝日新聞社
●発行年月:86/01
●タイトル:
京都著名人のステータス「素人顔見世」に2年連続出演した西村京太郎氏のあでやかさ  (18頁目)
備考:
アクション・グラビア(モノクロ)に、西村先生の歌舞伎女形に扮した写真が・・
おお〜、気持ち悪い!?
そのグラフの下に、簡単な解説とインタビュー(若干独り言風)の1段記事が。

[317] 書き込みありがとうございます。
2015年8月25日 19時58分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、毎度、書き込みありがとうございます。

DVDコレクション情報もとうとう終わりですね!
しか〜し・・・。
まだ、vol.40までしか更新して無いじゃん。
作業が遅くて申し訳ありません。
必ずやりますので、気長にお待ち下さい。(スイマセン)

また何か有りました書き込みをお願い致します。

[316] DVDコレクシュン情報PART25(最終)です
2015年8月24日 12時43分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん 今日は!

前々回(8/14)更新の「小説現代4月号(09/04)」情報、有難う御座いました。
入手後読みました。

提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART25(最終)です。
年譜欄外に【年譜参考資料】が掲載されていましたので載せます。

●タイトル:生命
●発売日:15/07/08
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.49
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第15話 08/10/13放送)
2.DVD本編:原作「生命(上巻・下巻)」より
3.冊子部:
・発行日:15/07/22 (通巻50号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]8
自由な雰囲気の職場で青春を謳歌する (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の27歳〜29歳及びその期間の世相の年表掲載)

●タイトル:消えたタンカー
●発売日:15/07/22
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.50
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第50話 13/09/09放送)
2.DVD本編:原作「消えたタンカー」より
3.冊子部:
・発行日:15/08/05 (通巻51号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]9
人事院を退職して 作家を目指したものの・・・ (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の29歳〜31歳及びその期間の世相の年表掲載)

【年譜参考資料】
資料協力:ミステリー文学資料館、徳間書店
参考文献:
問題小説増刊「西村京太郎読本」 (1985 徳間書店)
「西村京太郎長編推理選集」 (1986-87 講談社)
「西村京太郎読本」 (1998 KSS出版)
「十津川警部日本縦断長編ベスト選集」 (2011-2015 徳間書店)

[315] 書き込みありがとうございます。
2015年8月18日 12時5分
亀井(管理人)  e-mail
やまちゃん様、書き込みありがとうございます。

ご存知とは思いますが、情報の更新は相当遅めです。
ご了承ください。

[314] 新しい対談
2015年8月15日 12時53分
やまちゃん さん  e-mail
三好徹氏との対談が掲載されています。

「小説すばる」9月号(発行2015年9月1日 発売8月17日) 172〜184頁

記事自体のタイトルは、特にないような……「対談」?

[313] 書き込みありがとうございます。
2015年8月10日 19時8分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、毎度書き込みありがとうございます。

小説宝石の件は大変失礼しました、やはり「文・編集部」でしたか。
無駄にお金を使わせてしまいましたね、すみませんでした。

インタビュー本は入手手配中で、中々到着せずイライラしていた所でした。
明日入手出来そうです。

「エンドレス殺人事件」から「エンドレスナイト殺人事件」への訂正は了解しました。
次回(14日?)更新時に訂正します。

それと、また情報が相当溜まってしまいました、早いとこ更新せねば!

[312] 単行本&過去ログ訂正&小説宝石
2015年8月9日 21時6分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!今回の投稿はいろいろの書込みです。

1.西村京太郎共著の単行本
西村京太郎先生の共著本(ハードカバー。新書版を少し縦長にした大きさ)が発売されています。
●書籍名:The Interviews 2 西村京太郎
     人生は愛と友情と、そして裏切りとでできている
●著者:西村京太郎・重田玲
●発行:サンポスト
●出版年月;15/07
備考:
この本は昭和一桁生まれの作家の先生へのインタビュー本で、
The Interviews 1 竜門冬二
The Interviews 2 西村京太郎
が同時発売になったようです。
何故、インタビュアーが重田玲さんなのかは、よく分かりません。
後半には、松本清張先生、山村美沙先生&西村京太郎先生の微妙な関係の話があり、若干暴露本的要素もある面白い本。

2.過去ログ[116](2010.11.8投稿)の訂正
約5年前(私の2番目の投稿)の書込みです。ずいぶん前ですネ!
新着情報にエンドレスナイト殺人事件(新刊)が来月に発売。
そして、備考欄にエンドレス殺人事件収録か?
慌てて、元本(雑誌)を確認したところ、
(正)エンドレスナイト殺人事件←(誤)エンドレス殺人事件 でした。
未収録作品(提供情報)の方の訂正もお願いします。
因みに、DVDコレクションの年譜には、エンドレス殺人事件となっていました。
この作品が収録されても、私は既読なので・・・・・・

3.小説宝石の件
いずれも「文・編集部」でした。
目次では、「本が好き!」コーナーとして、前3冊は別枠で取り上げているのですが、それ以降は同コーナーのエッセイ枠で取り上げられています。
何か、合点がいかないナ〜(まあ、どうでもいいか!)

[311] 小説宝石の件&DVDコレクション情報(PART24)
2015年7月30日 22時26分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

小説宝石(4冊)の情報有難う御座います。知りませんでした。
早速、入手手配をしました。この雑誌の情報は後日投稿します。

提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART24です。

●タイトル:特急「しらさぎ」殺人迷路
●発売日:15/06/10
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.47
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第49話 03/01/21放送)
2.DVD本編:原作「恐怖の海、東尋坊」より
3.冊子部:
・発行日:15/06/24 (通巻48号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]6
慣れぬ試験問題に戸惑いながらも国家公務員に (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の17歳〜23歳及びその期間の世相の年表掲載)

●タイトル:尾道・倉敷殺人ルート
●発売日:15/06/24
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.48
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第15話 98/09/28放送)
2.DVD本編:原作「尾道・倉敷殺人ルート」より
3.冊子部:
・発行日:15/07/08 (通巻49号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]7
アイリッシュの作品に魅せらて ミステリーの世界へ (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の23歳〜27歳及びその期間の世相の年表掲載)

[310] 書き込みありがとうございます。
2015年7月26日 19時45分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、ご無沙汰しています。
書き込みありがとうございます。
(最近、書き込み後の返事も書かず申し訳ありません。)

『エッ?』と思った、小説宝石は新刊が出るたびに取材記を掲載している様です。
調べてみると、下記の4冊がありました。
タイトルだけですので今回の様に編集部が書いているのか判断出来ませんが・・・。

2011年 4月号『京都嵐電殺人事件』取材ノート
2012年 4月号『特急ワイドビューひだに乗り損ねた男』飛騨高山取材記
2013年 7月号『智頭急行のサムライ』岡山・兵庫取材記
2014年 7月号『新・東京駅殺人事件』取材記

(先生の関連本を収集しているチュンペイ様にとっては、曖昧なので余計な書き込みの様な気もしますが、とりあえず情報だけ。)

[309] 更新履歴情報へのお礼&エッ???
2015年7月22日 22時44分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!

亀井さんの更新履歴情報へのお礼(2件)と最近エッセイ情報でがっかりしたこと(1件)を書込みます。

まずは、今回の更新情報での「日経ビジネス12月29日」のインタビュー記事のタイトル情報、有難う御座います。
この雑誌のインタビュー記事を見て、今までタイトルが分かりませんでした。
強いて言えば、筆での自筆(後述、日経ビジネスON LINE 4ページ゙目掲載)の
「若い時は絶対にひとり旅をすること 君の人生が豊かになる」 だと思っていました。
今回の更新履歴情報をみて早速日経ビジネスON LINEチェックしました。
雑誌のインタビュー記事は、全体の1/4位しか載せてなかったですネ!
要は、この雑誌インタビュー記事は、日経ビジネスON LINE特集の宣伝用ダイジェスト版だったんですネ!
そして、この記事をまとめた単行本「遺言」も8月11日に発売されるとのこと。
(但し、インタビュー内容は目新しいものはない)

また、前回の更新履歴情報「文藝春秋8月号」のエッセイ情報も有難う御座います。早速、購入し読みました。

先般、西村先生のエッセイが載っている雑誌が出たとの情報あり購入。
目次には、西村先生含め5人のエッセイが列記されているのですが、読んでみるとビックリ!
西村先生以外の4人の方々のエッセイは本人が書かれたいるのですが、西村先生のエッセイは、エッ???
文・編集部。なんだこりゃ!同行記者の取材記事。
詐欺にあった気分。
●雑誌名:小説宝石 7月号
●出版年月:15/06
●出版社:光文社
●タイトル:『「ななつ星」一〇〇五番目の乗客』取材記 /文・編集部 (324-325頁)
繰返しになりますが、本人の取材記ではないのです。
目次に偽りあり!
西村京太郎の部屋>関連記事・他で取り上げ頂ければ幸いです。

[308] DVDコレクション情報(PART23)
2015年7月13日 22時22分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART23です。

●タイトル:ミステリー列車が消えた
●発売日:15/05/13
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.45
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第10話 95/12/25放送)
2.DVD本編:原作「ミステリー列車が消えた」より
3.冊子部:
・発行日:15/05/27 (通巻46号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]4
どうせ戦場へ行くなら 将校になって (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の14歳及びその期間の世相の年表掲載)

●タイトル:江ノ電に消えた女
●発売日:15/05/27
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.46
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第48話 02/10/22放送)
2.DVD本編:原作「湘南アイデンティティ」より
3.冊子部:
・発行日:15/06/10 (通巻47号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]5
終戦で去ることになった 東京陸軍幼年学校(4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の14歳〜16歳及びその期間の世相の年表掲載)

[307] 西村京太郎/エッセイです。
2015年7月13日 22時10分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
エッセイが掲載されている本(2冊)を書込みます。

●書籍名:医者ぎらいに捧げる本
●出版社:池田書店
●発行年月:79/12
●エッセイ:不安定な体を持て余す (104-109頁)
備考:
小説クラブ昭和52〜54年各号に掲載されたエッセイを収録したもの。
副題は「作家31人の教える持病飼い慣らし法」。
西村京太郎先生のエッセイ概要は、過去4回原因不明の病的症状になったが、環境が変わるとすぐ治ったというもの。
(これってストレスからきてるんじゃないの?)

●書籍名:宝石 二月号
●出版社:光文社
●発行年月:80/02
●エッセイ:ずいひつ 「わが師二人」 (180-181頁)
備考:
一人目は長谷川伸、二人目は江戸川乱歩。
お二人とも、西村先生が弟子になる目途がついた直後に他界。
結局、生前の出会いがなく、一周忌又は葬式での遺影での初対面。
何か、運命じみたものを感じるエッセイ!

[306] DVDコレクション情報(PART22)
2015年6月30日 21時54分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART22です。

●タイトル:伊豆海岸殺人ルート
●発売日:15/04/15
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.43
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第8話 95/03/27放送)
2.DVD本編:原作「伊豆海岸殺人ルート」より
3.冊子部:
・発行日:15/04/29 (通巻44号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]2
小学校高学年から大人向きの大衆小説を愛読 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の8歳〜11歳及びその期間の世相の年表掲載)

●タイトル:松島・蔵王殺人事件
●発売日:15/04/29
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.44
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第9話 95/10/09放送)
2.DVD本編:原作「松島・蔵王殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/05/13 (通巻45号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]3
上級学校に進学したものの戦争で妨げられる勉強 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の11歳〜14歳及びその期間の世相の年表掲載)

[305] DVDコレクション情報(PART21)
2015年6月14日 12時42分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART21です。

●萩・津和野に消えた女
●発売日:15/03/18
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.41
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第6話 94/10/17放送)
2.DVD本編:原作「萩・津和野に消えた女」より
3.冊子部:
・発行日:15/04/01 (通巻42号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡38 目指すは 634冊 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2013.6〜2014.8年譜掲載)

●寝台特急トワイライト殺人事件
●発売日:15/04/01
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.42
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第7話 95/01/02放送)
2.DVD本編:原作「寝台特急トワイライト殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/04/15 (通巻43号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡[作家以前編]1
妹たちの子守りをしながら ベイゴマ遊び (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (西村京太郎の0〜8歳及びその期間の世相の年表掲載)

※西村京太郎その華麗なる足跡も、ついに[作家以前編]へ

[304] DVDコレクション情報(PART20)
2015年6月1日 23時28分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART20です。

●函館駅殺人事件
●発売日:15/02/18
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.39
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第4話 94/03/28放送)
2.DVD本編:原作「函館駅殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/03/04 (通巻40号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡36 長篇ベスト選集スタート (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2010.6〜2012.2年譜掲載)

●会津高原殺人事件
●発売日:15/03/04
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.40
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第5話 94/08/01放送)
2.DVD本編:原作「会津高原殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/03/18 (通巻41号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡37 十津川警部、再び東北へ (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2012.3〜2013.6年譜掲載)

[303] 書き込みありがとうございます。
2015年5月1日 22時59分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
またまた情報が増えてしまいました、更新が追いつきません!
早くやらなければ・・・。

質問の件ですが、『日本』の読み方を自分なりに決めて配置しています。
私の場合はあの順番ですが、人によっては違うかもしれませんネ。
(答えになっていないような文章ですいません。)

[302] 映像作品&質問&訂正
2015年5月1日 15時14分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
西村京太郎の部屋>提供情報の部屋>映像作品(1作品)の書込みと、質問、訂正です。

●タイトル:殺人偏差値70
●発売日::14/11/19
●発売元:バップ
●メディア:DVD 片面1層
●収録内容:
・本編映像::殺人偏差値70 (原作:西村京太郎作「受験地獄」)
・特典映像:ダイジェスト版、未収録映像
備考:
この映像はNTVが2014/07/02 (21:00〜)に放送したものをDVD化。
番組名は、「ヤングサスペンス」。
製作著作:日本テレビ

※質問です
亀井さんの西村京太郎の部屋サイトの緻密さといい、利便性といいいつも参考にさせていただいております。
小生、今、西村京太郎の短編集を整理中なのですが、細かいことで若干悩んでいます。

西村京太郎の部屋>短編集の部屋>書名一覧>「な」行>「に」の中にある4編の短編集の並びをどうしようかということです。
多分、「日本」をどう読むのかということだと思いますが、亀井さんになんらかの知見があったら、お教え願います。
(どうでもいいと言えば、それまでなんですけどネ!)

※訂正です
過去ログ298 週刊文春 9月6日号の発行年月
●発行年月:90/09(正)←90/06(誤)

[301] DVDコレクション情報(PART19)
2015年4月15日 23時6分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART19です。

●西鹿児島駅殺人事件
●発売日:15/01/21
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.37
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第2話 93/01/18放送)
2.DVD本編:原作「西鹿児島駅殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/02/04 (通巻38号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡34 ゲームにも十津川が (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2007.5〜2009.2年譜掲載)

●上野駅殺人事件
●発売日:15/02/04
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.38
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第3話 93/10/04放送)
2.DVD本編:原作「上野駅殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/02/18 (通巻39号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡35 十津川郷観光大使に (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2009.3〜2010.5年譜掲載)

[300] インタビュー掲載雑誌と余談
2015年4月1日 18時4分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
インタビューが掲載された雑誌を書込みます。

●雑誌名:猫の手帖
●出版社:猫の手帖社
●発行年月:01/09
●インタビュー:新居の猫部屋で暮らすためにも共に仲よく (24-27頁)
備考:
当雑誌のニャミリー訪問とういう企画の中で掲載されたもので、西村先生の談話を聞き手が書き取った記事と思われる。
会話のやり取りはないが、インタビュー扱いとした。

談話には、猫好きの西村先生の猫(2匹)への愛情が滲みでた内容で、写真も履んだんにあり、先生もさることながら、とにかく猫がかわいい!


※余談
過去ログ223〜225でやまちゃんさんから投稿されたエッセイ掲載本の中の週刊新潮 10月29号(87/10)を先月やっと入手しました。
内容は、サントリー新リザーブのPR記事で、「名作はまず香りたつ新リザーブ誕生」,の副題のもとに、22人の作家がリザーブ片手の写真下にウイスキーにまつわる短文のエッセイが掲載されたものでした。

やまちゃんさん投稿された本の数は41冊ですが、いまだ24冊未入手です。
古本屋サイト、オークションで探しているですが、なかなか見つかりません。
何かいい方法ないかナ〜?

[299] DVDコレクション情報(PART18)
2015年3月15日 12時43分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART18です。

●河津・天城連続殺人事件
●発売日:14/12/24
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.35
(TBS系列「月曜ミステリー劇場」十津川警部シリーズのDVD化。第36話 06/01/07放送)
2.DVD本編:原作「河津・天城連続殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/01/07 (通巻36号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡32 話題が尽きない (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2004.2〜2005.5年譜掲載)

●札幌駅殺人事件
●発売日:15/01/07
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.36
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第1話 92/04/13放送)
2.DVD本編:原作「札幌駅殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:15/01/21 (通巻37号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡33 著書が400冊を突破 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2005.6〜2007.5年譜掲載)

[298] インタビュー&その他
2015年3月1日 20時5分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ!

1.インタビューが掲載された雑誌(2冊)
●雑誌名:週刊文春 9月6日号
●タイトル: ぴーぷる 還暦  西村京太郎 (60頁目)
●発行年月:90/06
●出版社:文藝春秋
備考:還暦パーティーの話 (やや取材風)

●雑誌名:旅の手帖 2
●タイトル:私の気分転換 西村京太郎 (45-47頁) 聞き手:松尾裕美
●発行年月:02/02
●出版社:交通新聞社
備考:気分転換は、麻雀と将棋だそうです。

2.その他
未収録作品が掲載されている雑誌が入手でき、読みました。
作品は「髭だらけの男(中三時代 旺文社 75/06)」です。

要約は、髭だらけの男が、ある邸宅を覗いたり、空き巣に入ったりしていたが、その邸宅が火事となり焼死体が一つ。
当然、焼死体は邸宅の主人。
犯人は髭だらけの男となるところですが、空き巣に入った時、飼い犬(主人以外には吠えたてる)がおとなしいかったことにより、髭だらけの男=邸宅の主人と判明。
死体はホームレスで落着。
動機は主人の生命保険。

どこかで読んだことがありそうなストーリー?!

[297] DVDコレクション情報(PART17)
2015年2月15日 20時52分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART17です。

●伊勢志摩殺人迷路
●発売日:14/11/26
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.33
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第43話 10/03/29放送)
2.DVD本編:原作「近鉄特急伊勢志摩ライナーの罠」より
3.冊子部:
・発行日:14/12/10 (通巻34号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡30 記念館オープン (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2000.6〜2002.1年譜掲載)

●志賀高原殺人事件
●発売日:14/12/10
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.34
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第45話 11/10/10放送)
2.DVD本編:原作「志賀高原殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:14/12/24 (通巻35号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡31 新世紀を迎えて (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (2002.2〜2004.2年譜掲載)

[296] インタビュー記事&追記
2015年2月1日 13時13分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
インタビューが掲載された雑誌3冊を書込みます。

●雑誌名:日経エンタテイメント 2003.6
●インタビュータイトル:
トラベルミステリー25周年の記念作品 寝台特急19時間の旅で感じたことは?
(118頁目)
●発行年月:03/06
●出版社:日経BP社
備考:
このインタビュー記事は、「新・寝台特急殺人事件」の宣伝も兼ねている

●雑誌名:旅行読物 2014.1
●インタビュータイトル:
有名人、温泉の達人が選ぶ日本の温泉宿
作家・西村京太郎さんおすすめ 葉山館 (山形県かみのやま温泉)
西村京太郎さんにうかがいました (24-25頁)
●発行年月:14/01
●出版社:旅行読物出版社
備考:西村先生ご夫妻と宿の女将の3ショットもあり

●雑誌名:週刊文春 6月2日特大号
●インタビュータイトル:
ぴーぷる 仏語出版 西村京太郎 (80頁目)
●発行年月:88/06
●出版社:文藝春秋
備考:「名探偵か怖くない」が仏訳出版された話題(やや取材風)

※追記
過去ログ「NO.286」での「第71期将棋名人戦七番勝負」(毎日新聞社)の発行年月は、13/08です。
(記入漏れ)

[295] DVDコレクション情報(PART16)
2015年1月15日 17時1分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART16です。

●松山・道後十七文字の殺人
●発売日:14/10/30
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.31
(TBS系列「月曜ミステリー劇場」十津川警部シリーズのDVD化。第29話 03/09/22放送)
2.DVD本編:原作「松山・道後十七文字の殺人」より
3.冊子部:
・発行日:14/11/12 (通巻32号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡28 注目すべき異色作 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1998.5〜1999.5年譜掲載)

●寝台特急殺人事件
●発売日:14/11/12
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.32
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第41話 09/04/13放送)
2.DVD本編:原作「寝台特急殺人事件」より
3.冊子部:
・発行日:14/11/26 (通巻33号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡28 遷都1200年の京都で (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1999.5〜2000.5年譜掲載)

[294] 書き込みありがとうございます。
2015年1月4日 18時40分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

またまた情報が増えてしまいました!
気合を入れて、更新作業をしないといけませんね。

最後になってしまいましたが、今年もよろしくお願い致します。

[293] 新聞記事(2)
2015年1月3日 16時22分
チュンペイ さん  e-mail
(続きです)
取材なのか、インタビューなのか判断しかねるのもあります。

●新聞名:読売新聞
●日付:2012/05/20(日)
●掲載面:15面(10cm×20cm位)
●カテゴリー:取材記事(若干のインタビューもあり)  記事:川村律文
●シリーズ:本 よみうり堂
●タイトル(見出し):
「十津川警部とたどる時刻表の旅」西村京太郎さん  旅重ね作るトリック

●新聞名:夕刊フジ
●日付:2012/05/31
●掲載面:13面(タブロイド版全面記事)
●カテゴリー:インタビュー(取材風)  記事:久保木善浩
●シリーズ:ぴいぷる
●タイトル(見出し):
西村京太郎 列車が織りなすミステリー 十津川警部と34年 時刻表こそ筆の上手なれ

<過去ログ「NO.290」やまちゃんさん情報の補足情報です>
●新聞名:産経新聞
●日付:2014/08/18〜2014/08/22(全5回)
●カテゴリー:インタビュー  聞き手:小野晋史
●シリーズ:話の肖像画
●タイトル(見出し):
(8月18日)作家 西村京太郎(83) (1)売れなっかたけどあきらめなかった
(8月19日)作家 西村京太郎(83) (2)エリート養成 陸軍幼年学校への入学
(8月20日)作家 西村京太郎(83) (3)29歳で役人を辞め作家の道へ
(8月21日)作家 西村京太郎(83) (4)探偵時代に尾行や張り込み
(8月22日)作家 西村京太郎(83) (5)売れるというのは、不思議なもの

では又!?

[292] 新年ご挨拶&新聞記事(1)
2015年1月3日 16時18分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
明けましておめでとう御座います。
今年もどんどん書込みたいと思います。よろしくお願いします。
(亀井さんの更新作業を考え見ずに!)
早速、過去ログ「NO.274」でカキコしました西村京太郎先生に関する新聞記事を書込みます。

●新聞名:朝日新聞
●日付:2011/12/09 土曜日
●掲載面:27面(1/4面位の記事)
●カテゴリー:インタビュー(取材風)  聞き手:中村真理子
●シリーズ:時の回廊
●タイトル(見出し):西村京太郎「寝台特急殺人事件」  列車の旅からのトリック

●新聞名:旬刊 旅行新聞
●日付:2012/03/11(日)
●掲載面:12面(15cm×10cm位の小さな記事)
●カテゴリー:インタビュー
●タイトル(見出し):西村京太郎に”迫る” 津田令子さんとのト−ク−ショ−
備考:同年3月3日にNHK文化センター青山教室で開催されたト-クショ-の超抜粋版

●新聞名:旬刊 旅行新聞
●日付:2012/05/11・21
●掲載面:1面(全面記事)+続き(21面部分記事)
●カテゴリー:鼎談(西村京太郎×津田令子×石井貞徳(社長))
●シリーズ:Special feature article NO.310
●タイトル(見出し):鼎談「日本の旅の魅力を語る」 ホスピタリティで日本を元気に

●新聞名:産経新聞
●日付:2012/05/19 土曜日
●掲載面:19面(2/3面位の記事)
●カテゴリー:エッセイ(取材風) 記事:溝上健良
●シリーズ:人の生き方 転機。話そう、話しましょう 63
●タイトル(見出し):作家 西村京太郎さん  求められた仕事を真剣に
(続きあり)

[291] インタビュー情報ありがとうございます。
2014年12月29日 18時22分
亀井(管理人)  e-mail
やまちゃん様、書き込みありがとうございます。
更新は相当遅めですが、必ずやりますのでお待ち下さい。

月刊小説の情報は、チュンペイ様の書き込み(過去ログNo274)の質問の答えになりますね。

貴重な情報ありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。

[290] インタビュー情報
2014年12月28日 4時45分
やまちゃん さん  e-mail
「話の肖像画」 産経新聞 2014年8月18日〜22日(全5回)
  記者がインタビューを元にまとめた回想記です。

『月刊小説』(昭和52年12月号)は井口民樹氏によるインタビュー記事です。著名作家に聞く、といった連載企画のひとつでした。

来年も更新を楽しみにしています。よろしくお願いいたします。

[289] 書き込みありがとうございます。
2014年12月26日 21時12分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
またまた、情報が増えてしまいました。
早いとこ更新する様に努めます。

今年一年、沢山の情報を頂き、ありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。

[288] コミック本 3冊 です
2014年12月25日 12時37分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
コミック本3冊を書込みます。

●警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション12
●出版社:秋田書店
●発行年月:14/10
●収録作品:長編1作品+短編1作品
・オリエント急行を追え(作画:宗美智子)・・・収録3回目
・愛と憎しみの高山本線(作画:大舞キリコ)・・・初回収録

●西村京太郎 ミステリー傑作選4
●出版社:秋田書店 (秋田文庫 62-4)
●発行年月:14/10
●収録作品:長編1+短編4作品
・下り特急「富士」殺人事件(作画:宗美智子)・・・収録3回目
・特急「あさま」が運ぶ殺意(作画:瀬畑純)・・・収録2回目
・特別室の秘密(作画:瀬畑純)・・・収録3回目
・野良猫殺人事件(作画:瀬畑純)・・・収録3回目
・NO.200の女(作画:大舞キリコ)・・・収録3回目

●十津川警部ミステリースペシャル5
●出版社:実業之日本社
●発行年月:14/12
●収録作品:長編1+短編2作品
・十津川警部「ダブル誘拐」(作画:中西ゆか)・・・初回収録
・L特急やくも殺人事件(作画:野口千里)・・・初回収録
・最上川殺人事件(作画:春日かおる)・・・初回収録

それでは、(少し早いですが)  ”良いお年を!”

[287] 書き込み無事見られました。
2014年11月30日 20時59分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
無事、見る事が出来ました。

掲示板のチェックですが、ほぼ毎日18時位〜23時頃の間に見る様にしています。
見られない日もたまにありますが・・・。

書き込んで頂いた情報が相当溜まってしまいました、早いとこ更新しなければ。

[286] エッセイ(将棋観戦記)
2014年11月29日 23時16分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!
過去ログ「284」その他で記載したエッセイ(将棋観戦記)を投稿します。

●書籍名:第71期将棋名人戦七番勝負
●出版社:毎日新聞社
●エッセイ:観戦記 雄弁と寡黙の妄想に浸る (82-85頁)
<概要>
2013年に行われた将棋名人戦第2局の観戦記。
2局目の勝者森内名人と敗者羽生挑戦者との戦い終了直後の2人姿を綴ったもの。
「勝者は寡黙になり(もともと森内名人は寡黙?)、敗者は雄弁になる。
これが一流勝負師の役目である」とのこと。
「逆に勝者が雄弁だと勝ち誇った様に見え、敗者が寡黙だと周りをハラハラさせてしまう」。
な〜るほど!!
西村京太郎先生と羽生王位(今年、名人位奪還)のツーショットも掲載されている。

話はかわりますが、亀井さんが掲示板を見る(チェック)する上で、こちらから投稿するタイミングへのご要望があれば、お知らせ願います。
(生意気の様ですが)
例:
・更新日から1〜2日以内に投稿
・土曜日または日曜日にての投稿
・ゼロのつく日(10日、20日、30日)にての投稿
など。
もっとも、私だけが投稿するわけではないので難しいですネ!?
私の投稿は来年の8月位までは、1〜2回/月となりそうです。

ところで、この書込み、拾ってくれるのかな?  とほほほ・・・・・・・

[285] 無事、コピー出来ました。
2014年11月22日 23時46分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
何とかギリギリ、コピーする事が出来ました。
(次回の更新時に、過去ログに記入します。)
見るタイミングによっては、書き込まれた内容が消されてしまう可能性がありますね。
出来る限り注意して見る様にしますので、またの書き込みをお待ちしております。
(私の反応が無い場合は、消えてしまって見ていない可能性がありますので、お手数ですが、再度書き込みして頂けるとありがたいです。)

[284] DVDコレクション情報(PART15)&その他
2014年11月22日 11時50分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今日は!
掲示板が凄い事になってますネ!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART15等を送ります。
(再投稿かも?)
●愛と悲しみの墓標
●発売日:14/10/01
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.29
(TBS系列「月曜ゴールデン」十津川警部シリーズのDVD化。第38話 07/04/02放送)
2.DVD本編:原作「と悲しみの墓標」より
3.冊子部:
・発行日:14/10/15 (通巻30号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡26 波乱の一年 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1995.4〜1997.2年譜掲載)

●西伊豆・美しき殺意
●発売日:14/10/15
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.30
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」十津川警部シリーズのDVD化。第21話 01/01/08放送)
2.DVD本編:原作「伊豆・美しき殺意」より
3.冊子部:
・発行日:14/10/29 (通巻31号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡27 完全に復活して (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1997.4〜1998.4年譜掲載)

その他:2013年の将棋名人戦第2局の観戦記を西村京太郎先生が書かれている事が分かり、読みました。
観戦記とはいえ、勝負師の心を読み取る、なかなか奥の深い内容でした。
広い意味でエッセイ扱いでも良いと思いますので、後日投稿します。

[283] DVDコレクション情報(PART14)
2014年10月4日 14時28分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんにちは! 提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART14です。

●海を渡った愛と殺意
●発売日:14/09/03
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.27
(TBS系列「月曜ドラマスペシャル」(注1)十津川警部シリーズのDVD化。第14話 97/12/29放送)
2.DVD本編:原作「海を渡った愛と殺意」より
3.冊子部:
・発行日:14/09/17 (通巻28号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡24 巨星墜つ(4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1993.6〜1994.4年譜掲載)

背表紙が「海を渡った愛と失意」(殺意ではなく)となっていました。
びっくりしましたネ!結構いい加減なもんなんですネ?

●金沢加賀 殺意の旅
●発売日:14/09/15
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.28
(TBS系列「月曜ミステリー劇場」十津川警部シリーズのDVD化。第35話05/07/04放送)
2.DVD本編:原作「金沢加賀 殺意の旅」より
3.冊子部:
・発行日:14/10/01 (通巻29号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVD題名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡25 大いなる功力(4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1994.4〜1995.4年譜掲載)

(注1)
話数によって放送枠名称が違っていました(台本を整理していて気が付きました)。
第1話〜第21話:月曜ドラマスペシャル
第22話〜第36話:月曜ミステリー劇場
第37話〜:月曜ゴールデン
まあ〜どうでもいいと言えば、どうでもいいんですけどネ!

[282] DVDコレクション情報PART13
2014年9月13日 21時26分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART13です。

●東北新幹線「はやて」殺人事件
●発売日:14/08/06
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.25
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第33話 04/12/27放送)
2.本編:原作「東北新幹線「はやて」殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/08/20 (通巻26号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVDタイト名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡22 推理作家を護れ(4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1991.2〜1992.2年譜掲載)

●特急「しなの21号」殺人事件
●発売日:14/08/20
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.26
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第13話 97/09/29放送)
2.本編:原作「東北新幹線「はやて」殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/09/03 (通巻27号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVDタイト名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡23 個性的新型特急(4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1992.2〜1993.5年譜掲載)

[281] 対談情報
2014年9月5日 22時19分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん こんばんは!

対談が掲載された雑誌を見つけましたので、投稿します。

●書名:小説推理 二月号
●収録タイトル:京都はミステリーがよく似合う        (160〜173頁)
          (山村美沙さんとの対談)
●発行年月:85/02
●出版社:双葉社

備考: この対談は「新春特別対談」として企画され、「山村美沙Vs西村京太郎」の副題も併記されています。
また、書名の号数は、表紙には「2 1985」(西暦表示) 、裏表紙には「二月特大号」と記載されていますが、裏表紙裏に記載されている表示形式を採用しました。
明日は西村京太郎先生の84回目の誕生日、そして今日は山村美沙さんの命日。
当対談記事に最しれてある数枚の写真を見ると、約30年前のお二人が輝いている。

[280] ありがとうございます。
2014年8月29日 0時10分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、早速の回答ありがとうございます。
やまちゃん様、ご教示ありがとうございます。

バインダーが通巻扱いとは、解りませんでした。

エッセイの件は、冊子の発行日に直します。(近々に・・・)

[279] 西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズ DVDコレクションの謎
2014年8月28日 12時36分
やまちゃん さん  e-mail
バインダー 2014年 2/21号

買っていないので未確認ですが、発行月日からみて、これが通巻13号と思われます。

[278] ご質問の件 等
2014年8月28日 2時45分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ!

ご質問の件ですが、ご指摘の通りです。
以下の様になっています。

VOL12以前は:VOL (NO)=通巻(NO)号
VOL13以降は:VOL (NO)=通巻(NO+1)号

となっており、故に通巻13号は存在しません。理由は不明です。

東京ニュース通信社に問い合わせれば分かると思いますが、面倒なので・・・・・・!!!

訂正があります。
過去ログ267 :VOL16 特急「草津」殺人迷路
冊子発行日:14/04/02(誤)→14/04/16(正)・・・・実害はありません

尚、「十津川警部と私」のエッセイはDVDコレクションの冊子部分に掲載されていますので、貴サイトのエッセイ発行年月欄には、冊子発行日(発売日ではなく)から適用するのが妥当かと思われます。

[277] 書き込みお礼&ご質問
2014年8月27日 23時8分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、コミック情報の書き込みありがとうございます。
又、情報が増えてしまいました・・・、早いとこ更新をしなければ・・・。

質問があります。
DVDコレクションの書き込みを見ていて気付いたのですが、DVDのvolナンバーと、冊子の通巻ナンバーがひとつずれているのですが、よろしいのでしょうか?
気になったもので、すいませんが、回答をよろしくお願い致します。

[276] コミック情報 (7・8月発行)
2014年8月25日 22時33分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ!

インタビュー情報、ケルトVOL.20(今回更新)&一個人9月(前回更新)、有難う御座います。
早速、購入し読みました。

最近、発行されたコミック誌情報を書込みます。

●西村京太郎 ミステリー傑作選3
●出版社:秋田書店 (秋田文庫)
●発行年月:14/07
●収録作品:長編1+短編2作品
・遠野の愛と死(作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・急行アルプス殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・収録5回目
・札幌着23時25分(作画:宗美智子)・・・収録2回目

●警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション11
●出版社:秋田書店
●発行年月:14/08
●収録作品:短編6作品
・絵の中の殺人(作画:宗美智子)・・・収録5回目
・恨みの浜松防風林(作画:鳥羽笙子)・・・収録3回目
・おおぞら3号殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・収録4回目
・死への週末列車(作画:鳥羽笙子)・・・収録4回目
・夜の殺人者(作画:大舞キリコ)・・・収録5回目
・寝台特急六分の殺意(作画:大舞キリコ)・・・初回収録

[275] 書き込みありがとうございます
2014年8月24日 12時56分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、沢山の書き込みありがとうございます。
最近は書き込み後の返信もせず、申し訳ありません。

新聞掲載の情報、怒る事は絶対ありませんので、書き込んで下さい。
(私の更新が、相当遅いですが・・・)

それと、「月刊小説」12月号の対談ですが、私も情報はありません。
代わりに、明日更新予定のインタビュー情報をひとつ書き込みます。
ケトル VOL.20 (太田出版)です。

[274] 対談新聞記事&その他2件
2014年8月12日 21時15分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん こんばんは!

1.対談記事(読売新聞)
先日、読売新聞を読んでいたら、何と「西村京太郎先生と内田康夫先生」の対談記事が1面にわたり掲載されていました。
新聞記事なので投稿を躊躇しましたが、過去ログ204 ShinSさん投稿の朝日新聞インタビュー記事が貴サイトに取り上げられていましたので、参考の意味も含めまして書込みます。
●新聞名::読売新聞
●日付:2014年(平成26年)8月9日(土曜日)
●記事掲載面:5面(全面)
●対談:西村京太郎×内田康夫
●タイトル:「名探偵」とともに生きる
備考:この対談は内田先生の「遺譜 浅見光彦最後の事件」(ハードカバー2冊もの)の広告として企画された模様で、新聞に掲載された対談記事はなんと抜粋版です。
対談全容はhttp//www..yomiuri.co.jp/adv/Kadokawa/のサイトで見ることが出来ました。
ボリューム感としては新聞記事の4倍程です。

私は新聞記事掲載の対談・エッセイ・インタビュー等の情報を、他に数点所有してます。
折りを見て投稿しようかと思っていますが。(更新が面倒くさいと怒られてしまうかも?)

2.その他1 (不確定な対談情報)
先般、「釣りミステリーベスト集成」(アンソロジー 貴サイトにも既掲載)を読んでいたところ、山村正夫先生の末巻解説の中に『月刊小説』(昭和52年12月号)で西村先生と井口民樹先生が対談したとの情報が記載されていました。
しかしタイトルの明示がなく、どうも女性問題が題材になっている模様です。
当雑誌を探索中なのですが、未だ入手できてません。
もし、亀井さんに情報が入った折りには、掲示板にてご教示して頂ければ幸いです。

3.その他2 (待望の探索書籍入手)
過去ログ193で入手困難な書籍を4冊を書込みましたが、何と今日、そのうちの1冊の「おれたちはブルースしか歌わない」(ロマン・ブックス 77/10)が手に入りました。
が、お値段が○万円と私の所有している書籍の中で2番目に高いものなってしまいました。
これで西村京太郎関連の書籍数(同人誌、雑誌、コミック、台本等含み)は2,534冊となりました。
2部屋の壁ぎわが本棚でいっぱい!

[273] DVDコレクション情報(PART12)
2014年8月9日 0時55分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART12です。

●熱海・湯河原殺人事件
●発売日:14/07/09
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.23
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第47話 12/04/16放送)
2.本編:原作「熱海・湯河原殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/07/23 (通巻24号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVDタイト名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡20 国際化する西村作品 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1988.8〜1989.12年譜掲載)

●九州特急つばめ殺人事件
●発売日:14/07/23
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.24
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第27話 03/01/03放送)
2.本編:原作「九州新特急「つばめ」殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/08/06 (通巻25号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVDタイト名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡21 十津川警部の試練 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1990.1〜1991.1年譜掲載)

[272] DVDコレクション情報(PART11)
2014年7月24日 23時32分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART11です。

●寝台特急「あさかぜ」殺人事件
●発売日:14/06/11
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.21
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第34話 05/03/28放送)
2.本編:原作「寝台特急「あさかぜ1号」殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/06/25 (通巻22号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVDタイト名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡18 全30作の長編選集 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1986.9〜1987.7年譜掲載)
備考:過去ログ「116」で未収録作品として投稿した「エンドレス殺人事件」も年譜に載っていました。

●シベリア鉄道殺人事件
●発売日:14/06/25
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.22
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第18話 99/12/27放送)
2.本編:原作「シベリア鉄道殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/07/09 (通巻23号)
・エッセイ:十津川警部と私 DVDタイト名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡19 変貌する鉄路 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1987.7〜1988.7年譜掲載)

[271] コミック情報 3冊分
2014年7月3日 20時45分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>コミック(3冊)の情報です。

(1)警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション10
●出版社:秋田書店
●発行年月:14/06
●収録作品:長編1+短編2作品
・寝台特急「北斗星」殺人事件(作画:宗美智子)・・・収録5回目
・海を渡る殺意〜特急しおかぜ殺人事件〜(作画:大舞キリコ)・・・収録3回目
・特急「おき3号」殺人事件(作画:大舞キリコ)・・・初回収録

(2)十津川警部ミステリースペシャル4
●出版社:実業之日本社
●発行年月:14/06
●収録作品:長編1+短編2作品
・七人の証人 (作画:苑場凌)・・・・・・初回収録
・鬼怒川心中事件 (作画:樹生ナト)・・・・・・初回収録
・白鳥殺人事件 (作画:北川怜子)・・・・・・初回収録

(3)サスペンスミステリー コミック本格セレクション オリエント急行・旅情編
  (アンソロジーコミック)
●出版社:秋田書店
●発行年月:14/07
●収録作品:西村京太郎原作短編1+他の原作者3作品
・処刑のメッセージ 原作:西村京太郎 作画:大舞キリコ・・・・・収録2回目
・喪われた道 原作:内田康夫 作画:花村えい子
・女子寮ジャック大事件 原作:金子玲美 作画:月嶋つぐみ
・10年殺人情死行   原作:金子玲美 作画:月嶋つぐみ

[270] DVDコレクション情報(PART10)
2014年6月20日 23時47分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
「旅と鉄道増刊時刻表探検」インタビュー掲載情報有難うございます。
早速、入手手続きをしました。

提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART10を投稿します。

●特急『あずさ』殺人事件
●発売日:14/05/14
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.19
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第37話 06/10/02放送)
2.本編:原作「特急「あずさ」殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/05/28 (通巻20号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡16 待望の特集雑誌 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1984.7〜1985.11年譜掲載)

●伊豆七滝殺人事件
●発売日:14/05/28
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.20
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第19話 00/04/03放送)
2.本編:原作「桜の下殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/06/11 (通巻21号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡17 億を超えた納税額 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1985.12〜1986.9年譜掲載)

[269] 情報ありがとうございます。
2014年5月25日 18時3分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
最近は書き込みの返信もせず、申し訳ありません。

更新が遅い為、情報が溜まってしまいました。
チビチビでも更新する様に努力します、気長にお待ちください。

[268] DVDコレクション情報(PART9)
2014年5月24日 17時2分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
続きのDVDコレクシュン情報PART9です。

●タイトル:飛騨高山で消えた女
●発売日:14/04/16
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.17
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第39話 08/01/07放送)
2.本編:原作「飛騨高山で消えた女」より
3.冊子:
・発行日:14/04/30 (通巻18号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡14 鉄道パズルを監修 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1982.9〜1983.10年譜掲載)

●タイトル:特急ソニック殺人事件 〜十年目の真実〜
●発売日:14/04/30
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.18
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第44話 11/04/11放送)
2.本編:原作「十年目の真実」より
3.冊子:
・発行日:14/05/14 (通巻19号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡15 鉄道ミステリーの新展開 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1983.10〜1984.6年譜掲載)

[267] DVDコレクション情報(PART8)
2014年5月24日 17時0分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんにちわ!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART8です。

●タイトル:パリ 東京殺人ルート
●発売日:14/03/19
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.15
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第30話 03/12/19放送)
2.本編:原作「パリ・東京殺人ルート」より
3.冊子:
・発行日:14/04/02 (通巻16号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡12 十津川警部、ついに結婚 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1979.8〜1981.3年譜掲載)

●タイトル:特急「草津」殺人迷路
●発売日:14/04/02
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.16
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第46話 12/01/09放送)
2.本編:原作「草津逃避行」より
3.冊子:
・発行日:14/04/02 (通巻17号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡13 日本推理作家協会賞受賞 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1981.4〜1982.8年譜掲載)

続けてDVDコレクション情報PART9投稿します。

[266] 対談&コミック
2014年5月13日 23時40分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!

対談が掲載された雑誌を見つけましたので、投稿します。
ついでに、コミック1冊も!

1.対談
●書名:婦人公論 1月号 新年特別号
●収録タイトル:理想的な男女の間柄
          (山村美沙さんとの対談)   (279〜289頁)
●発行年月:84/01
●出版社:中央公論社

2.コミック
●西村京太郎 ミステリー傑作選2
●出版社:秋田書店
●発行年月:14/04
●収録作品:長編1+短編3作品
・オリエント急行を追え(作画:宗美智子)・・・収録2回目
・城崎にて、死(作画:ミッチェル田中)・・・収録3回目
・下呂温泉で死んだ女(作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・展望車殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・収録4回目

[265] DVDコレクション情報(PART7)
2014年4月28日 20時23分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART7です。

●タイトル:南伊豆高原殺人事件
●発売日:14/02/19
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.13
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第11話 96/07/08放送)
2.本編:原作「南伊豆高原殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/03/05 (通巻14号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡10 まさか現実に? (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1976.10〜1978.1年譜掲載)

●タイトル:寝台急行「銀河」殺人事件
●発売日:14/03/05
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.14
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第16話 99/01/04放送)
2.本編:原作「寝台急行「銀河」殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/03/19 (通巻15号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡11 いざ、出発進行! (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1978.1〜1979.7年譜掲載)

[264] 情報ありがとうございます。
2014年4月10日 18時6分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

今回も、文藝春秋関連のエッセイは情報のみの入手でしたので、詳細を教えて頂きありがとうございます、近々に訂正します。

DVDの情報もチョロチョロ更新しています、これからもよろしくお願い致します。

[263] 3/28更新 文藝春秋関連雑誌掲載エッセイについて
2014年4月8日 20時45分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!

亀井さんが3月28日に更新して頂いた文藝春秋関連雑誌4冊に掲載されている、西村京太郎先生のエッセイ読みました。

1.修正した方いいかも?
(1)文藝春秋SPECIAL 2009年季刊春号
   発行年月:2009年4月(←2009年2月)
(2)オール読物 5月号
   エッセイ表題:「長谷川伸『瞼の師』」(←「瞼の師」)
備考:このエッセイは、「私が出会った作家-40人が綴る、40人作家」企画の一つとして掲載されており、「影響受けた作家名+タイトル」が表題となっています。
師事を仰ぐため大衆文芸新鷹会に入門したものの、長谷川先生は亡くなり、そして長谷川先生の著書に「瞼の母」があることより当表題のエッセイとなったと想像されます。

2.涙した!!
●文藝春秋 3月臨時増刊号
この雑誌の副題は、「3.11から一年 100人の作家の言葉」です。
西村先生のエッセイ(2頁もの)を読んでるうちに、涙が潤んできました。
震災にあった地域に居住しているものとして、涙なしでは読めませんでした。
(歳の勢で涙腺がゆるんでいるのかナ〜?)

また、新しい情報がありましたら、宜しくお願いします。

[262] DVDコレクション情報(PART6)
2014年4月4日 0時12分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART6です。

●タイトル:丹後殺人迷路
●発売日:14/01/22
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.11
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第12話 97/03/24放送)
2.本編:原作「丹後殺人迷路」より
3.冊子:
・発行日:14/02/05 (通巻11号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡8 いよいよ十津川警部登場 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1973.4〜1975.6年譜掲載)

●タイトル:愛の伝説・釧路湿原
●発売日:14/02/05
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.12
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第32話 04/09/27放送)
2.本編:原作「愛の伝説・釧路湿原」より
3.冊子:
・発行日:14/02/19 (通巻12号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡9 病癒えてパワーアップ (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1975.6〜1976.9年譜掲載)

PS:亀井さんが3月28日更新の文藝春秋関連エッセイ情報有難う御座います。
今、4冊の雑誌入手手続き中。

[261] 「過去ログ252」DVDコレクシュン情報PART3の訂正
2014年3月12日 19時53分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん こんばんわ!!
訳のの判らない横文字の投稿が続いていますネ!
この投稿をうまく拾って頂ければいいなと思っています。
今回の投稿は「過去ログ252」DVDコレクシュン情報PART3の訂正です。
訂正箇所は、DVDタイトル「南紀白浜殺人ルート」の原作を南紀殺人ルート(正)←
南紀白浜殺人ルート(誤)の訂正です。
ついでに「過去ログ」252の内容を全てを貼り付けました。

●タイトル:特急おおぞら殺人事件
●発売日:13/10/30
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.05
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第26話 02/09/30放送)
  2.本編:原作「特急「おおぞら」殺人事件」より
  3.特典映像: ・トーク:西村京太郎×渡瀬恒彦×伊東四朗
          ・ミステリー紀行 十津川警部が見た風景
             第4回「伊豆と西村サスペンス」
  4.冊子:・発行日:13/10/23 (通巻5号)
        ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
        ・西村京太郎その華麗なる足跡2 大衆小説の時代 (4頁目)
          山前譲氏寄稿 (1964.7〜1965.7年譜掲載)

●タイトル:南紀白浜殺人ルート
●発売日:13/11/13
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.06
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第25話 02/03/25放送)
  2.本編:原作「南紀殺人ルート」より ← 訂正前「南紀白浜殺人ルート」より
  3.冊子:・発行日:13/11/27 (通巻6号)
       ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載(2頁目)
       ・西村京太郎その華麗なる足跡3 江戸川乱歩賞を受賞(4頁目)
          山前譲氏寄稿 (1965.7〜1966.7年譜掲載)

[260] 書き込みありがとうございます。
2014年3月2日 18時32分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

推理文学は情報のみの入手でしたので、実際にはまだ記事があったのですね。
やはり、現物を入手しなくては、分からない事があるのですね!

書き込んで頂いた情報、チビチビ更新しています、気長にお待ち下さい。

[259] インタビュー?
2014年3月1日 22時52分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ!

亀井さんが2月16日更新のエッセイ掲載推理文学17・21・22・23・25・26・27号の7冊をを入手中ですが、26号のみ入手できません。
誰か売ってくれないかナ〜と思っているところです。

ところで、上記推理文学の中で25号で西村先生へのインタビュー(風)が掲載されていましたので書込みします。

●書名:推理文学25号(12月)
●聞き手:風見潤、菊地秀行、竹河聖
●収録タイトル:或る作家の周辺(その11) 西村京太郎篇  (2-8頁)
●発行年月日:78/12/31
●出版社:推理文学会

一見取材記事風なのですが、聞き手が著名な作家の方々なので、インタビューの範疇と判断しました。
しかしながら質問が拙稚なので多分ゴーストインタビュアーかな?
「或る作家の周辺」シリーズは第15号からスタートした模様。

[258] DVDコレクション情報(PART5)
2014年2月15日 19時30分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ! すごい雪ですネ
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART5です。

●タイトル:伊豆の海に消えた女
●発売日:13/12/25
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.09
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第24話 02/01/07放送)
2.本編:原作「伊豆の海に消えた女」より
3.冊子:
・発行日:14/01/08 (通9号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡6 飛躍の時代 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1969.10〜1971.11年譜掲載)

●タイトル:四国連絡特急殺人事件
●発売日:14/01/08
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.10
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第31話 04/03/29放送)
2.本編:原作「:四国連絡特急殺人事件」より
3.冊子:
・発行日:14/01/22 (通10号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡7 十津川警部登場前夜 (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1971.11〜1973.3年譜掲載)

[257] DVDコレクション情報(PART4)
2014年2月12日 22時30分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART4です。

●タイトル:陸中海岸殺意の旅
●発売日:13/11/27
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.07
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第28話03/03/24放送)
2.本編:原作「陸中海岸殺意の旅」より
3.冊子:
・発行日:13/12/11 (通巻7号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡4 賞金なんと! (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1966.8〜1967.11年譜掲載)

●タイトル:京都・恋と裏切りの嵯峨野
●発売日:13/12/11
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.08
(TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第22話01/04/02放送)
2.本編:原作「京都・恋と裏切りの嵯峨野」より
3.冊子:
・発行日:13/12/25 (通巻8号)
・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)
・西村京太郎その華麗なる足跡5 あらためて文章修業を (4頁目)
  山前譲氏寄稿 (1967.12〜1969.8年譜掲載)

[256] 書き込みありがとうございます。
2014年2月9日 12時39分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

訂正の件は了解しました、過去ログは明日の更新で直します。

他の情報は相変わらず遅めですが、必ず更新します。

[255] 未収録作品の初出年月
2014年2月5日 19時21分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

また、間違えました。
未収録作品「ひげだらけの男」
●初出:中三時代 1975.6(旺文社) です。

スミマセン!

[254] 訂正&未収録短編&コミック
2014年2月5日 19時12分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんわ!
以下を書込み投稿します。

1.訂正(DVDコレクション情報PART1〜PART3)
山前氏(←川前氏)の苗字間違い、ご指摘の通りです。
友人に”川前”というのがいるので、つい打ち損じてしまいました。
「山」と言えば「川」。まるで忠臣蔵の合言葉ですネ!
過去ログも可能であれば訂正して頂ければ幸いです。

2.未収録短編
●タイトル:ひげだらけの男
●分類:短編
●初出:中三時代 (旺文社)
●備考:
西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol.12.付属冊子(第12巻)内掲載
「西村京太郎その華麗なる足跡9」年譜より

3.コミック
●十津川警部ミステリースペシャル3
●出版社:実業之日本社
●発行年月:14/02
●収録作品:長編1+短編2作品
 ・外房線60秒の罠 (作画:中西ゆか)・・・・収録初回
 ・城崎にて、死 (作画:中邑冴)・・収録2回目(初回作画:ミッシェル田中)
 ・イベント列車を狙え (作画:野口千里)・・・・収録初回

[253] 情報続々ありがとうございます。
2014年2月4日 19時12分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込み続々とありがとうございます。

エッセイも収録されている様なので、関連書籍にも記入しなければ・・・。

ますます更新が遅れそうです!


一点、再確認をお願い致します。
年譜の寄稿は川前氏ではなく、山前氏ではありませんか?

[252] DVDコレクション情報(PART3)
2014年2月4日 0時31分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんばんは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART3です。

●タイトル:特急おおぞら殺人事件
●発売日:13/10/30
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.05
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第26話 02/09/30放送)
  2.本編:原作「特急「おおぞら」殺人事件」より
  3.特典映像: ・トーク:西村京太郎×渡瀬恒彦×伊東四朗
          ・ミステリー紀行 十津川警部が見た風景
            第4回「伊豆と西村サスペンス」
  4.冊子:・発行日:13/10/23 (通巻5号)
        ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 2頁目)
        ・西村京太郎その華麗なる足跡2 大衆小説の時代 (4頁目)
          山前譲氏寄稿 (1964.7〜1965.7年譜掲載)

●タイトル:南紀白浜殺人ルート
●発売日:13/11/13
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.06
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第25話 02/03/25放送)
  2.本編:原作「南紀白浜殺人ルート」より
  3.冊子:・発行日:13/11/27 (通巻6号)
        ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載(2頁目)
        ・西村京太郎その華麗なる足跡3 江戸川乱歩賞を受賞 (4頁目)
          山前譲氏寄稿 (1965.7〜1966.7年譜掲載)

[251] DVDコレクション情報(PART2)
2014年2月1日 12時6分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんにちは!
提供情報の部屋>映像作品 DVDコレクシュン情報PART2です。

●タイトル:越後・会津殺人ルート
●発売日:13/10/02
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.03
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第17話 99/07/05放送)
  2.本編:原作「越後・会津殺人ルート」より
  3.特典映像: ・トーク:西村京太郎×渡瀬恒彦×伊東四朗
          ・ミステリー紀行 十津川警部が見た風景
           第2回「古都金沢と西村サスペンス」
  4.冊子:・発行日:13/10/16 (通巻3号)
       ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載(2頁目)

●タイトル:九州ひなの国殺人ルート
●発売日:13/10/16
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.04
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第42話 09/09/28放送)
  2.本編:原作「イヴが死んだ夜」より
  3.特典映像:・トーク:西村京太郎×渡瀬恒彦×伊東四朗
         ・ミステリー紀行 十津川警部が見た風景
           第3回「俳句と温泉の地・松山道後の旅」
  4.冊子:・発行日:13/10/23 (通巻4号)
       ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載(2頁目)
       ・西村京太郎その華麗なる足跡1 苦難のデビュー(4頁目)
          山前譲氏寄稿 (1961.2〜1964.7年譜掲載)

[250] DVDコレクション情報(PART1)
2014年1月29日 20時24分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

こんばんは!
こちらこそ、今年も宜しくお願いします。(前回の投稿で忘れてしまいました)
お言葉に甘え、早速DVDコレクション情報(PART1)を投稿をします。

●タイトル:終着駅殺人事件
●発売日:13/09/04
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.01
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第23話 01/10/01放送)
  2.本編:原作「終着駅殺人事件」より
  3.冊子:
    ・発行日:13/09/18 (通巻1号)
    ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)

●タイトル:寝台特急「カシオペア」を追え
●発売日:13/09/18
●発売元:東京ニュース通信社
●メディア:DVD
●備考:
  1.西村京太郎サスペンス 十津川警部シリーズDVDコレクションvol.02
   (TBS系列「月曜コー゙ルデン」十津川警部シリーズのDVD化。第20話 00/10/02放送)
  2.本編:原作「寝台特急「カシオペア」を追え」より
  3.特典映像:
    ・トーク:西村京太郎×渡瀬恒彦×伊東四朗
    ・ミステリー紀行 十津川警部が見た風景
      第1回「冬の札幌と豪華寝台特急の旅」
  4.冊子:
    ・発行日:13/10/02 (通巻2号)
    ・エッセイ:DVDタイトル名と同じタイトルのエッセイ掲載 (2頁目)

[249] 情報ありがとうございます。
2014年1月28日 19時57分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。

DVDコレクションの件、書き込みお願い致します。
更新は相変わらず、遅くなりそうですが・・・。

最後になってしまいましたが、今年もよろしくお願い致します。

[248] 未収録短編作品&エッセイ
2014年1月27日 20時6分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は! 今年はじめての投稿です。
未収録短編2作品とエッセイ1作品を書込みます。

1.未収録短編作品
●タイトル:新年阿波おどり
●分類:短編
●初出:徳島新聞 1972.1 (徳島新聞社)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol.10.付属冊子(第10巻)内掲載
     「西村京太郎その華麗なる足跡7」年譜より

●タイトル:危険な男の旅
●分類:短編
●初出:山形新聞 1973.11 (山形新聞社)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol.11.付属冊子(第11巻)内掲載
     「西村京太郎その華麗なる足跡8」年譜より

2.エッセイ
●書名:銀座百点 3月号
●収録タイトル: 私と銀座 (26〜29頁)
●発行年月:1985年3月 (第364号)
●発行:銀座百点会
●備考:エッセイ概要
     若い時、銀座は歩きにくい所であったこと、作家になって慣れたこと、
     現在住んでる京都に銀座は似ていること等々

PS:
次回から、提供情報>映像作品の範疇でDVDコレクションの情報を投稿しようと目論でいます。
ご面倒でしょうが、お付き合いの程お願いできるでしょうか?
掲示板の容量を考慮し、2作品/投稿の割合になると思います。

[247] 未収録作品 について
2014年1月23日 11時32分
通りすがり さん  e-mail
リストを見ていて、気になったので。

山前譲氏が、公式の作品リストとして作成しているものに書かれている作品を、「提供情報により判明した作品」とするのは如何なものでしょうか。
それこそ、「問題小説増刊・西村京太郎読本の作品リスト及び西村京太郎長編推理選集・15巻の年譜に記載されているが単行本にまだ収録されていない作品」と、全く同じレベル(いつの時点の作品リストを基本にしているか、だけの違い)に見えるのですか。

[246] 書き込みありがとうございます。
2013年12月27日 17時20分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、未収録短編の情報ありがとうございます。

どんどん出て来ますね、まだ1970年の作品て事は、この後も多くの作品が有るのでしょうか?

未収録作品だけで、短編集が1冊出来そうですね、どこかの出版社さんお願いします。

今年も沢山の書き込み&情報ありがとうございました。
来年も宜しくお願い致します。

[245] 未収録作品
2013年12月26日 20時56分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!!  今年最後の投稿です。
いずれもDVDコレクション年譜からの情報です。
入手が難しく、まだ未購入・未読です。

◎未収録作品
●タイトル:恋愛宣言
●分類:短編
●初出:小説女学生コース 1968.7号(学習研究社)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol.8付属冊子(第8巻)内掲載
     「西村京太郎その華麗なる足跡5」年譜より

●タイトル:ゆうれいが殺した!?
●分類:短編
●初出:中学一年コース 1968.9号(学習研究社)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol.8付属冊子(第8巻)内掲載
     「西村京太郎その華麗なる足跡5」年譜より

●タイトル:結婚調査
●分類:短編
●初出:日本農業新聞 1970.1 (日本農業新聞)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol9付属冊子(第9巻)内掲載
     「西村京太郎その華麗なる足跡6」年譜より

●タイトル:南の風
●分類:短編
●初出:徳島新聞 1970.8 (徳島新聞社)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションvol9付属冊子(第9巻)内掲載
     「西村京太郎その華麗なる足跡6」年譜より

それでは、良いお年を!!

[244] 情報ありがとうございます。
2013年12月10日 19時38分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、未収録短編&エッセイ情報ありがとうございます。

DVDコレクションには、その様な年譜が掲載されているのですね、まだまだ未収録の作品が出てくるかもしれませんね?。

読みたいので、早く未収録作品を書籍化して欲しいですね。

[243] 未収録作品&エッセイ
2013年12月8日 23時22分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!! またまたの投稿です。

1.未収録作品
●タイトル:高級官僚を死に追いやった手
●分類:短編
●初出:現代 1967.5号(講談社)
●備考:西村京太郎サスペンスDVDコレクションの雑誌部分の年譜からの情報

先般書き込みました上記DVDコレクションの中に、山前譲先生が寄稿されている「西村京太郎その華麗なる足跡」がシリーズものとして、4巻から掲載されています。
その中に1961年からの西村京太郎作品の年譜が載っており、現在7巻、1967年までの年譜が掲載されているところです。ShinSさん情報の「七つの海」(フェアレディ1967.9月)も列記されていました。

(当短編を読みましたが、12頁ものでよくあるストーリーでしたヨ!)

2.エッセイ
●書名:京住記
●エッセイタイトル:それぞれの京都60人の語り(書名のサブタイトルにもなっている)
●発行日:86/12
●発行所:朝日新聞社

この本のあとがきを読むと、朝日新聞紙面に昭和60年(1985年)9月3日から約1年間「京住記」52本の広告掲載をし、それをカラーページの写真とエッセイとしてまとめた模様。

掲示板過去ログ[225]のやまちゃんさん情報の”「京住記」週刊朝日1985?1986?” とは、時期は一致します。
週刊誌掲載と新聞紙面掲載の違いがありますが、エッセイの内容は同じと思われます。
エッセイ自体は約280文字の短い文面です。

[242] 書き込み&情報ありがとうございます。
2013年11月30日 15時1分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、訂正の件は了解しました、更新時に直します。

未収録短編また有りましたか?、情報をお待ちしております。
早く更新をしないとダメですね。

[241] エッセイ追加情報(書名)の訂正
2013年11月28日 1時15分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ

一昨日(11/26)投稿した件の訂正です。

●81/05 別冊小説宝石 初夏 → 別冊宝石 初夏特別号 (誤)
●81/05 別冊小説宝石 初夏 → 別冊小説宝石 初夏特別号 (正)

PS:
未収録と思われる短編(高級官僚を死に追いやった手)を年表で見つけました。
更新が一段落したところで再度投稿します。

[240] 書き込みありがとうございます。
2013年11月27日 18時16分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込み&情報ありがとうございます。

又、情報が増えてしまいました。
私が怠けているからですが、更新が追いつきません・・・。
すいません。

書名は正確なモノに訂正しますが、これもいつになる事やら?
毎度言っていますが、必ずやりますのでお待ち下さい。

[239] エッセイ追加情報(書名)&インタビュー
2013年11月26日 14時29分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

やまちゃんさんのエッセイ情報の書名に関する追加情報を3件書き込みます。
もちろん購入済15冊の中からです。

●84/07 別冊小説現代 7月号 → 別冊小説現代 初夏号
●81/05 別冊小説宝石 初夏 → 別冊宝石 初夏特別号
●81/07 瑠伯 夏季号 → ルパン 夏季号
      (瑠伯の漢字表記は見当たりませんでした)

先日、所要で東京へ出向た際、ついでに湯河原まで足を伸ばし西村京太郎会館に初めて行ってきました。
サイン本、図書カード、グッズ等、数万円の散財をしてしまいました。
その中で、津田令子さんとのインタビュー本があり、西村京太郎先生のインタビューも掲載されていましたので、書き込みます。
・関連書籍>インタビュー
●書名:接客革命
●著者:津田令子(トラベルキャスター)
●発行所:芦書房
●発行月:12/06
●インタビュータイトル:ほっといてくれるのも「おもてなし」 (66-79頁)
●インタビュアー:津田令子さん
(当書籍は「おもてなし」を題材に仕上げた253頁、ソフトカバー本。
 滝川クリステルさんもこの本を読んで、「お・も・て・な・し」と言ったのかな?)

[238] 情報ありがとうございます。
2013年11月18日 22時52分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、追加情報ありがとうございます。

最近、やっとこさ更新作業を始めたので、もう少しお待ち下さい。
相変わらず、遅いですが・・・。

[237] エッセイ追加情報(収録タイトル)
2013年11月17日 23時44分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!!(やった、12時前だ)

やまちゃんさんのエッセイ情報への追加情報を書き込みます(購入済の15冊の中から)。
亀井さんが既に追加または修正されたものは含んでいません。
追加情報は、収録タイトル名と書籍名ですが、今回の投稿は収録タイトルについてです。
今回書き込みに記載したの書籍名は貴サイトに掲載されている名称です。
次回に書名の追加情報を投稿します。
雑誌のエッセイタイトルは、あるシリーズ(又は特集)に著名人が寄稿するケースが多いので、シリーズタイトルと寄稿タイトルを書き込みます。
●89/08 小説現代 8月号
・シリーズタイトル:近刊近況
・寄稿タイトル:十津川警部の対決
●84/07 別冊小説現代 7月号
・シリーズタイトル:私の好きな短編
・寄稿タイトル:さよならダール
●85/09 小説現代 9月号
・シリーズタイトル:行き付けの店
・寄稿タイトル:園城 (店の名前)
●81/05 別冊小説宝石 初夏
・シリーズタイトル:わが青春時代
・寄稿タイトル:死を覚悟した半年間
●81/06 臨時増刊小説現代 ミステリー・ルネサンス新探偵小説三人集
・シリーズタイトル:ミステリーこの一冊
・寄稿タイトル:甲賀三郎の姿なき怪盗
●81/07 瑠伯 夏季号
・シリーズタイトル:マイファーストブック
・寄稿タイトル:「四つの終止符」
●82/05 別冊小説現代 初夏号
・シリーズタイトル:好きな作家・気になる作家
・寄稿タイトル:アガサクリスティ
●82/12 ミステリマガジン 12月号
・シリーズタイトル:エラリイ・クイーンの功績
・寄稿タイトル:エラリイ・クイーンと私
(注:エラリィではなく、エラリイ。イは大文字)←細かいネ!?

[236] 書き込み&情報ありがとうございます。
2013年11月8日 21時40分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込み&情報ありがとうございます。

またまた、情報が増えてしまいました、早いとこ更新を開始しなければ・・・。

DVDコレクションの件は宜しくお願い致します。

[235] いろいろ&提供情報>関連記事・他1件
2013年11月8日 2時56分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は!!(3時近くですけど)

DVDコレクションの件、了解致しました。
ゆっくり投稿したいと思います。(来年位からかな〜?)

キネマ旬報のインタビュー記事、確かに以前に書き込みしており、かつ貴サイトに掲載済でした。
亀井さんのチェックの入念さには感心させられます。
たいへん失礼しました。
この時に、過去のログを見返しましたが、なんと3年前から投稿してたことを再発見。
びっくりしました。まだ1年位と思っていたのですが・・・・・・
今後ともヨロシクお願いします!!!

やまちゃんさんのエッセイ情報の雑誌を、探索しているですが、なかなか入手できません。
過去ログ223〜225に41雑誌書き込んでありましたが、ただ今の入手数は15冊です。
その中で、雑誌名の若干の訂正(亀井さんもアップの際、訂正しているのもありますネ)、及びエッセイのタイトル名の追加情報(シリーズ名とタイトル名)があります。
やまちゃんさんのエッセイ情報のアップが終わり次第、まとめて投稿しようと思っています。

ついでに、提供情報>関連記事・他を1件書き込みます。
◎提供情報の部屋>関連記事・他
 ●書籍名:鉄路よ永遠なれ
 ●著者:秋永芳郎
 ●出版社:叢文社
 ●発行年月:85/10
 ●巻頭レビュー:鉄道マンの初心を描く (5頁目)

[234] 書き込みありがとうございます。
2013年11月6日 19時40分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

ご質問のDVDコレクションの件ですが、当方は買っていません。
よって、チュンペイ様から情報を頂けるのでしたら、情報提供の部屋に掲載します。
よろしくお願い致します。

尚、インタビュー(1)のキネマ旬報は、以前『黄金のパートナー』のDVDに関する書き込み(2011年7月4日、掲示板過去ログNo128)に書いてあった為、既に更新済みです。
他の2件は毎度の事ながら、更新は遅めですが必ずやります。
気長にお待ち下さい。

[233] インタビュー掲載雑誌&その他(映像作品)
2013年11月6日 1時16分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
約2ケ月ぶりの投稿です。
インタビュー掲載雑誌3冊とその他(映像作品の相談)を書き込みました。

◎関連書籍>インタビュー(1)
 ●書籍名:キネマ旬報 1979.5上旬号 NO.759
 ●出版社:キネマ旬報社 (雑誌コード:20721-5/1)
 ●発行年月:79/05
 ●タイトル:映画「黄金のパートナー」の原作者としてのインタビュー (41-43頁)
◎関連書籍>インタビュー(2)
 ●書籍名:基礎から学ぶ 哀愁の寝台列車ブルトレ
 ●出版社:徳間書店 (ムック 雑誌コード:66055-34)
 ●発行年月:12/10
 ●タイトル:ミステリー作家の視点で見た”殺人事件現場”としてのブルトレ (87-89頁)
◎関連書籍>インタビュー(3)
 ●書籍名:天上大風 5 創刊号
 ●出版社:立風書房 (雑誌コード:06339-05)
 ●発行年月:03/05
 ●タイトル:特集”母” 「母に隠して公務員を辞めて・・・。
               白状したら泣かれましてねぇ」  (52-54頁)

○その他:
ご存知でしょうが、9月から”西村京太郎サスペンス十津川警部シリーズDVDコレクション”が東京ニュース通信社からDVD付雑誌というか、雑誌付DVDというか、隔週で発行されています。
全部で50冊(終着駅殺人事件〜消えたタンカー)発行予定で 現在、5冊目の特急おおぞら殺人事件が発行されたところです。
貴サイトでの映像作品の掲載は:西村京太郎の部屋>映像作品と、西村京太郎の部屋>提供情報の部屋>映像作品の2種類ありますが、上記シリーズは前者で掲載する予定はありますでしょうか?
なければ、後者で投稿しようと思っています。
因みに、この雑誌では「十津川警部と私」という連載シリーズで映像作品のタイトルでのエッセイも1ページ掲載されています。

[232] 情報ありがとうございます。
2013年10月10日 23時9分
亀井(管理人)  e-mail
キョウタラー様、情報ありがとうございます。
次回更新時に訂正したいと思います。

[231] 西村先生の発売延期となっている新刊2冊について
2013年10月10日 17時48分
キョウタラー さん  e-mail
西村京太郎研究所サイトを運営しておりますキョウタラーと申します。

西村先生の新刊2冊が発売延期になっていることについて
それぞれ出版社に問い合わせてみました。

・十津川警部 犯人は京阪宇治線に乗った(小学館)
2013年10月25日頃に発売を予定しているという公式回答を得ました。

・青い選択(角川文庫)
現状、発売時期は未定。 時期が確定したら告知予定という公式回答を得ました。
発売中止にはなっていない模様です。

[230] 情報ありがとうございます。
2013年9月11日 20時20分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、またまた情報ありがとうございます。

最近、頂いた情報の更新になかなか手が回らず、申し訳ありません。
毎回言っていますが、必ずやりますので、お待ち下さい。
何せ名前が”亀”なので、遅いのです! (言い訳するな!)

それでは、また情報が有りましたら、書き込みをお願い致します。

[229] エッセイ&コミック
2013年9月10日 22時51分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は!
2013年8月発行「<新装版>名探偵に乾杯」(講談社文庫)を読んだところ、山前譲氏の末巻解説の中で2筆のエッセイが紹介されていました。
1つは、貴サイト掲載済(73/10 ミステリーマガジン 「アガサクリティ-様」早川書房)でしたが、もう一つが未掲載エッセイでしたので書込みます。(但し、小生未購入!)
ついでに、コミック2冊も書込み投稿します。

◎関連書籍>エッセイ
 ●書籍名:推理文学(73/01)
 ●エッセイタイトル:「『名探偵なんか怖くない』とのこと
  (解説によると、”世界中の名探偵を自分の作品登場させてみたいというのが、
   長い間の夢だった”等)

◎提供情報の部屋>コミック
(1)警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション9
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:13/06
 ●収録作品:短編7作品
  ・最終ひかり号の女 (作画:宗美智子)・・・・・・収録4回目
  ・死が乗り入れてくる (作画:宗美智子)・・・・・・収録4回目
  ・裏磐梯殺人ルート (作画:鳥羽笙子)・・・・・・収録2回目
  ・恐怖の海 東尋坊 (作画:鳥羽笙子)・・・・・・収録4回目
  ・西の終着駅の殺人 (作画:大舞キリコ)・・・・・・収録2回目
  ・愛と絶望の奥羽本線 (作画:大舞キリコ)・・・・・・収録2回目
  ・恋と幻想の上越線 (作画:大舞キリコ)・・・・・・収録初回
(2)十津川警部ミステリースペシャル2
 ●出版社:実業之日本社
 ●発行年月:13/09
 ●収録作品:短編1+長編2作品
  ・小諸からの殺意 (作画:樹生ナト)・・・・・・収録初回
  ・伊豆急行「リゾート21」の証人 (作画:鞠之子)・・・・・・収録初回
  ・十津川警部 あの日、東海道で (作画:大竹とも)・・・・・・収録初回

以上です。

[228] 書き込みありがとうございます。
2013年8月10日 21時54分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報の書き込みありがとうございます。
(又、情報が増えてしまった!、嬉しい悲鳴!!)

『特急「北斗1号」殺人事件』の件では、以前チュンペイ様に色々調べて頂いた事がありましたね!、その節はありがとうございました。

相変わらず更新は(情報が沢山ありすぎて・・・)遅めですが、ちびちびやっていますので気長にお待ち下さい。

[227] エッセイ&インタビュー 他
2013年8月10日 0時39分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!(12時を過ぎてしまった)
やまちゃんさんの情報びっくりしましたネ!
特急「北斗1号」の女(→特急「北斗1号殺人事件)が週刊サンケイ増刊→小説Wooでの継続連載なんて全然わかりませんでした。
だいたい小説Wooの存在すらも知らなかったですヨ!
前にこの件で、亀井さんとやりとりした経緯がありましたネ。
あれは何だったでしょう・・・・・・・???
又、30数稿のエッセイ紹介。
私は、西村京太郎関係の雑誌を約100冊所有してますが、
やまちゃんさんのエッセイ書込みには4冊しかヒットしませんでした。
やっぱりプロ級は違うナ〜

更新たいへんですネ!
追い討ちをかけるようで申し訳ありませんが、エッセイとインタビューを1つづつ書込みます。

(1)エッセイ
●機関誌名:大衆文芸 1974年12月号  (第34巻第10号)
●発行所:新鷹会 (74/12)
●掲載区分:エッセイ
●エッセイタイトル: 与那国行 (48-51頁)
●エッセイ概要:「旅の随筆」での寄稿。与那国島へ行った時の思い出等。

(2)インタビュー
●雑誌名:週刊朝日 8/13・20合併増大号 (雑誌コード:20083-8/20 通巻4636)
●発行所:朝日新聞社 (04/08)
●掲載区分:インタビュー
●インタビュータイトル:売れないつらさが身にしみた (108-109頁)
●インタビュー概要:タイトル「ベストセラー作家の胸の内」の中のベテラン作家
             としてのインタビュー記事(聞き手:永江朗)

[226] 情報ありがとうございます。
2013年8月8日 22時56分
亀井(管理人)  e-mail
やまちゃん様、早速、連載最終号を教えて頂きありがとうございます。

又、エッセイの情報も沢山頂き、重ねてお礼申し上げます。

情報の更新はかなり遅めですが、必ずやりますので気長にお待ち下さい。

[225] エッセイ最後
2013年8月8日 9時5分
やまちゃん さん  e-mail
処女作の頃           小説新潮1986.2
私の曲り角           小説現代1986.3
感動したいのだが        現代1986.3
山村美紗様           小説新潮1986.4
京住記             週刊朝日1985? 1986?
私の取材旅行          週刊サンケイ増刊1987.1/9
近刊近況            小説現代1987.1
ウイスキーは永遠の憧れ     週刊新潮1987.10/29 PR頁
行く金、来るカネ        週刊文春1988.4/21
京都の普通の道         小説現代1988.8
近刊近況            小説現代1988.9
奇妙な映画の世界        大衆文芸1989.1
たまたまゆっくり、特急「北斗」 旅1989.1
近刊近況            小説現代1989.8
プロがプロらしかった頃     小説宝石1989.10
パリ・グルノーブルの旅     大衆文芸1990.1
近刊近況            小説現代1990.5
この本さがしています      小説現代1990.8

選評とかインタビューは省いています。

[224] エッセイ続き
2013年8月8日 9時4分
やまちゃん さん  e-mail
寝台特急「ゆうづる」北上す  旅1984.6
私の好きな異色短編      別冊小説現代1984.7
私の取材余録         波1984.8
旅の取材こぼれ話       別冊小説現代1984.9
京都の夏           小説CLUB1984.10
犯人は気取り屋の中年男だ   週刊読売1984.10/14
昭和一ケタ”カラオケ”奮戦記 オール読物1984.11
京都町屋造りの風情と不便   新潮45+1985.4
納得できる知識        小説現代1985.6
「かい人21面相」の記事が光る 週刊読売1985.3/4
行きつけの店          小説現代1985.9
恋は想像力から生まれるのだがあまり豊かすぎるのも、失恋につながる いんなあとりっぷ1985.12

[223] 『特急「北斗1号」殺人事件』の初出誌他
2013年8月8日 9時3分
やまちゃん さん  e-mail
見つかったメモによれば、
小説Woo 1987.7 1987.8
となっていました。8月で連載終了、だったかなあ。
ついでに、当時のメモからエッセイを抜き出してみました。既出のものもあるかと思いますが。
ニライカナイ        問題小説1981.5
死を覚悟した半年間     別冊小説宝石初夏1981.5
ミステリーこの一冊     小説新潮臨時増刊1981.6
マイファーストブック ルパン夏号1981.7
あのときの私        小説新潮1982.4
好きな作家・気になる作家  別冊小説現代初夏号
ある日突然         問題小説1982.7
エラリイ・クイーンと私   ハヤカワ・ミステリ・マガジン1982.12
十津川警部のこと      IN★POCKET1983.12
マイ・ヘルス        小説新潮1983.12
思い出のミステリー     小説現代1983.12

[222] 書き込みありがとうございます。
2013年8月7日 19時2分
亀井(管理人)  e-mail
やまちゃん様、初めまして。

書き込み&貴重な情報を頂き、ありがとうございます。

大変図々しいお願いですが、連載終了号が分かりましたら、
又書き込みをよろしくお願い致します。

[221] 『特急「北斗1号」殺人事件』の初出誌
2013年8月6日 18時9分
やまちゃん さん  e-mail fwke7553@nifty.com
いきなりの書き込みで失礼します。
『特急「北斗1号」殺人事件』の初出は「小説Woo」という雑誌で、当初は「週刊サンケイ」の増刊という形で発行されていました(サイズは他の小説誌と同じです)。
連載の途中から独立した雑誌となったので、追跡できなかったと思います。
連載終了月のメモ、今どこかにまぎれてしまいましたが、ちゃんと完結したはずです。

[220] 情報ありがとうございます。
2013年7月26日 19時18分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報の書き込みありがとうございます。
又、情報が溜まってしまいましたね、早く更新しなければ!

私もエッセイとインタビューの情報を入手しましたので、明日の更新で追加します。

又、何か有りましたら書き込みをお願い致します。
(更新は相変わらず遅めですが・・・)

[219] 映画「四つの終止符」訂正
2013年7月25日 14時10分
チュンペイ さん  e-mail
PS「四つの終止符」ウィキペディア(Wikipedia)の年号を転記ミスしました。
(1)この声なき叫び 1990年(誤)→1965年(正)
(2)四つの終止符 1996年(誤)→1990年(正)

[218] 映画「四つの終止符」
2013年7月25日 1時9分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は!
映画「四つの終止符」のVHS(レンタル専用)映像作品をヤフオクで入手しましたので、書込みます。
又、その映画「四つの終止符」を題材とした書籍も、たまたま本整理中に見つけましたので併せて投稿します。

●西村京太郎の部屋>提供情報>映像作品
 ・作品タイトル:「四つの終止符」
 ・制作・販売:劇団GMG映画制作委員会
 ・制作完成時期:1990年4月
 ・所有メディア:VHS
 ・備考:この映画はまさに西村先生書き下ろしの「四つの終止符」を原作としてるが、
     原作と違うところは、真相を追うのは晋一(ろうあ者)の祖父であること及び
     四人目の死亡者が薬局屋の主人であること。
     真相を追う祖父が、孫の心の底からの叫びを聞くため、自らの耳を火箸で突き、
     自分もろうあ者になるところがすごい。(原作にはない)

●西村京太郎の部屋>提供情報>関連記事・他
 ・書籍名:無音の音が聞こえる(サブタイトル:映画「四つの終止符」の波紋)
 ・著者:木部克己
 ・出版社:あさお社 (単行本ハードカバー 全261頁)
 ・発行年月:95/04
 ・備考:この本は、当映画を題材にその解説と波紋の広がりを紹介した内容が主。
     1990年から約4年間にわたり全国で上映され、ろうあ者支援の一助となったこと等々。

PS:
「四つ終止符」ウィキペディア(Wikipedia)によると、当題の映像作品は映画が2作品、
テレビドラマが1作品とのこと。
(1)この声なき叫び(1990年) ・・・・ 制作:松竹
   原作とストリー展開が大幅に変更されたため、原題の「四つの終止符」のタイトル
   を変えたと思われる。晋一も幸子も死なず、ハッピーエンド。
(2)四つの終止符(1996年)・・・・・・上記
(3)テレビ東京系列「女と愛とミステリー」枠でドラマ化(2001年1月17日放映)

[217] 書き込みありがとうございます。
2013年7月11日 19時15分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

ビッグサクセス創刊号は、以前「エッセイ」の書き込みに有り、後日インタビューに訂正された為、丁度、明日の更新で追加する所でした!。

又、何か有りましたら書き込みをお願い致します。

[216] インタビュー掲載誌 ミス
2013年7月10日 20時33分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

本の旅人4月号は、貴サイトに掲載済でした!
確認ミスです。
スミマセン。

[215] インタビュー掲載誌
2013年7月10日 20時23分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

暑い日が続きますネ!
この掲示板も最近熱くなってきて、いろいろな情報が入り、その度に探求・購入手配とお金が掛かります。
ア〜ア〜(嬉しい悲鳴)
ところで、インタビューの掲載雑誌を書込みます。

 ●ビッグサクセス 1983-8
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード 17603-8)
  ・出版社:プレジデント社 ・発行年月日:83/08/01(第1巻1号)・・・創刊号
  ・掲載区分:インタビュー
  ・インタビュー概要: 特集「発想力」強化法12章
               西村京太郎のベストセラー創出術
               自らの感性を磨け!着想のヒントはあらゆるところに落ちている (20-26頁)
 ●刑事マガジン 2004vol.02
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード 66041-56)
  ・出版社:辰巳出版 ・発行年月日:04/01/20
  ・掲載区分:インタビュー
  ・インタビュー概要: 月曜ミステリー劇場 十津川警部シリーズでの
               原作者としてのインタビュー記事 (46頁目)
 ●本の旅人 ?
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード 08205-4)
  ・出版社:角川書店 ・発行年月日:10/03/27
  ・掲載区分:インタビュー
  ・インタビュー概要:衰えることなき好奇心 増幅する創作意欲と想像力(2-9頁)
               (次頁の10頁目に28項目の質問コーナー有り)

今、積んである雑誌類を整理中です。またでてくるかも知れません。
その時は後日投稿予定。

[214] 情報ありがとうございます。
2013年7月7日 22時23分
亀井(管理人)  e-mail
ShinS様、「文庫のぶんこ」情報ありがとうございます。

「終電車の殺人」は、作品名しか分かっていなかったのですが、浦上伸介作品なんですね!。
400字小説で、谷田実憲まで登場しているとは。
ますます読みたくなりました、古本屋めぐりをしなければ・・・。

[213] 「文庫のぶんこ」No.36について
2013年7月7日 2時4分
ShinS さん  e-mail
「文庫のぶんこ」No.36は以下の光文社文庫に挟まれていました。

和久峻三 「日本三大水仙郷殺人ライン」
菊地秀行 「妖魔淫獄�U 鬼宝編」
斎藤栄 「謎の殺人図鑑」
豊田行二 「美女あそび」
志賀貢 「誤診の壁」
深谷忠記 「熱海・黒百合伝説の殺人」
梓林太郎 「冷血山地」
志茂田景樹 「信玄の八門秘宝殺人」
清水一行 「使途不明金」
飯干晃一 「餌食 欲望編」
高木彬光 「誘拐」
峰隆一郎 「素浪人宮本武蔵(四) 剣鬼の巻」
司馬遼太郎ほか 日本ペンクラブ編 「歴史の零れもの」

古本屋でこれらの文庫本に「文庫のぶんこ」が挟まっていないか片っ端からチェックしてみてはいかがでしょうか。

所有の「文庫のぶんこ」をチェックしてみた所、西村京太郎関連ではNo.30 (1993年9月20日発行)で「人気作家のここが知りたかった!」というアンケートに西村先生が参加しています。

「文庫のぶんこ」は50冊ぐらい所有していて、結構ダブりで複数冊所有している巻もあるようなのですが、文庫本のチラシというのはあまり整理保存に向いていないこともあって、自分でも正確に何冊所有しているのか把握出来ていません。

「終電車の殺人」をおそらくは20年ぶりに読んでみたのですが、400字の中にちゃんと浦上伸介と谷田実憲が登場していたので、驚いただけでなく、ひどく懐かしさが込み上げてきました。

「終電車の殺人」も正当な浦上伸介シリーズの一篇として、新しい文庫本を出すとき、おまけに掲載してくれるように、光文社に要望を出してみるのもいいかもしれませんね。

[212] 書き込みありがとうございます。
2013年7月5日 20時32分
亀井(管理人)  e-mail
キョウタラー様、書き込みありがとうございます。

相互リンクの件、了解しました。
近い内にリンクに追加します。

尚、「西村京太郎の部屋」は、1つのコーナーですので、直接リンクは出来ればやめて下さい。
トップページの「かめきちのほーむぺーじ」でお願いします。

どうしても「西村京太郎の部屋」を入れる場合は下記の様にお願いします。
 かめきちのほーむぺーじ>西村京太郎の部屋

[211] 相互リンクについて
2013年7月4日 19時39分
キョウタラー さん  e-mail
はじめまして、キョウタラーと申します。
西村京太郎先生の小説が好きで、ファンサイトを立ち上げました。
http://kyotalogy.web.fc2.com

ぜひ、相互リンクをさせて頂ければと思いまして、掲示板にて連絡させてもらいました。
すでに、勝手ながら「西村京太郎の部屋」をリンクに追加させていただいております。

西村先生のファンサイトは数多く存在していると思いますが、
長らく更新が止まっていたり、サイト自体が無くなっていたりと、
最新情報を扱っているサイトは、少なくなってきている気がします。

今後は、ファンの方と情報共有をしていきたいと思っています。
よろしくお願いします。

[210] 書き込み&調査ありがとうございます。
2013年7月2日 19時9分
亀井(管理人)  e-mail
舞矢様、書き込みありがとうございます。

調査もして頂いたのですが、津村先生のお宅にも有りませんでしたか、
残念です。

講談社の地下倉庫てのが気になりますネ。
講談社で責任持って、『全集』なんて出して貰えないでしょうかねぇ?。
その際に、特別収録なんて・・・。
無理かな???。

そうだ、光文社が『文庫のぶんこ』の文庫本を出してくれればいいのか・・・。

勝手に希望ばかり書き込みました!
でも、どうしても読んでみたいですよネ。

[209] 津村秀介『終電車の殺人』について
2013年7月1日 19時27分
舞矢 さん  e-mail
お世話になっております。

先日、拙サイトの掲示板でお尋ねのあった、光文社のリーフレット『文庫のぶんこ』掲載の
『終電車の殺人』ですが、残念ながら今のところ、みつかっておりません。

先日、片瀬の津村先生のお宅におじゃまして、津村夫人に手近な所を捜していただいたのですが、
みつかりませんでした。
元の原稿は残っていると思われますが、講談社の地下倉庫に一括して預けられているそうで、
簡単に捜せそうにないです。(^^;

『文庫のぶんこ』は必ずしも原稿が掲載された号が、ご本人の著書に挿入されているとは限らない
ので、紛れてしまったみたいです。
1994年3月発行の『文庫のぶんこ』No.36、どなたかお持ちでしたら、情報をいただきたいと思います。
お問い合わせをいただいたのに、こちらからのお願いになってしまって申し訳ありません。

以上、とりあえず、ご報告でした。m(__)m

[208] 情報ありがとうございます。
2013年6月29日 20時44分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、毎度の事ながら情報ありがとございます。
明日、やっとこさ、5月1日に書き込んで頂いた情報を更新します。
毎度の事ながら、更新が遅めで申し訳ありません。

インタビュー記事ですが、私も少し情報がありますので、関連書籍のページに
新設しようと思っています。(いつになるか、まだわかりませんが・・・)

話は変わりますが、西村先生の解説が載った、文庫本を見つけました。
(チュンペイ様はすでにご存知かもしれませんが?)
2冊とも山村美紗氏の本です。
『目撃者ご一報下さい』集英社文庫、1982年6月25日発行と、
『京都二年坂殺人事件』徳間文庫、1989年8月15日発行です。

それでは、又、情報をお待ちしております。

[207] エッセイ(風)です?!
2013年6月28日 23時17分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

2ケ月弱ぶりです。
エッセイ(風)が掲載された新書と雑誌を入手しましたので、書込みます。

●書籍(新書版)名: 座右の本
  ・著者:原田かずこ ・発行所:宝島社新書 (13/05)
  ・エッセイ概要
    第3章 推理・ミステリー・SF
     西村京太郎 『幻の女』
      道に迷っていた僕に、この本が方向性を示してくれた (168-170頁)
   (この本は日刊ゲンダイで約5年にわたり連載された”影響をうけた本”を
    題材に約70人分のエッセイをまとめて、再掲したもののようです。
    初出を探そうと・・・ひとり言)

●雑誌名:週刊読売 1985.3-24
  ・発行所:読売新聞社 (85/03) ・雑誌コード:20094-3/24(通巻1900号)
  ・エッセイ概要
     週刊読売と私 「かい人21面相」の記事が光る (138頁目)
   (これは、当週刊誌が創刊1900号記念号企画として、27人(著名人が主)が
    寄稿したエッセイ(風)のもの。但し1寄稿分、1/3ページ程度)

P.S
ところで、新しく情報提供して頂けるShinSさんが加わったこと、嬉しく思います。
ShinSさん情報のフェアレディ、文藝ポストの2冊を入手しようと探していますが、
なかなか見つかりません。もう少し粘って探してみます。
又、インタビュー掲載誌については、「対談?」と思い、いままで投稿していませんでした。
ShinSさん情報の外、3冊程のインタビュー掲載雑誌を所有してます。
貴サイトに載せるかどうかは別にして、提供情報として後日投稿しようかと思っています。
但し、雑誌の場合、インタビューなのか取材なのか解説なのか微妙なところがあります。
違っていたら、悪しからず?!
(因みにShinSさん情報のインタビュー掲載誌は間違いなくインタビュー記事掲載)

[206] 情報ありがとうございます。
2013年6月24日 21時10分
亀井(管理人)  e-mail
ShinS様、初めまして。
情報ありがとうございます。

又又、未収録の単編が有りましたか!。
いったい未収録の作品は、いくつ有るのでしょうか?。

再来月(8月25日)に発売予定の角川文庫『青い選択』でも、”幻の短編収録”の標記が有るので、
未収録の短編が掲載される様です。(何かな?)

御存じとは思いますが、情報の更新は遅めのサイトです。
気長にお待ちください。

[205] 訂正 - 抒情文芸
2013年6月24日 2時26分
ShinS さん  e-mail
「季刊 抒情文学」は「季刊 抒情文芸」の誤りです。すいません。

[204] 単行本未収録の短編nado
2013年6月24日 2時16分
ShinS さん  e-mail
はじめまして。
本を整理する際、このサイトを利用させていただきました。
こちらからも情報の書き込みをします。

短編小説 「七月の海」
掲載誌: fair lady (フェアレディ) 1967年 9月 夏期特別号 (第2巻第9号), 出版社: 学研

インタビュー 「ストーリーを作るのは面白い 五〇〇冊を目指して書き続ける」
掲載誌: 季刊 抒情文学 132号 (2009年 10月 10日発行)

インタビュー 「心の貧乏、心の金持ち」
掲載誌: 百楽 2007年 10月号 (第3巻第25号), 出版社: ケイアイ出版

インタビュー 「西村京太郎の足跡」 (聞き手: 郷原宏)
掲載誌: 朝日新聞 (朝刊) 2006年 12月 13日

エッセイ 「三百冊が近くなって (平成・作家の肖像)」
掲載誌: 文藝ポスト 冬号 1999年 12月 出版社: 小学館

抒情文学はバックナンバーがAmazonで入手出来ます。
学研のfair ladyは女学生向けの小雑誌で、「七月の海」は、母親が再婚するのではと悩む女の子の心情を描いた普通小説です。

[203] 雑誌(機関誌含み)掲載の対談&エッセイ
2013年5月17日 22時5分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

先般投稿した、対談&エッセイが掲載されている雑誌(機関誌含み)2冊の
概要を書込みます。

 ●推理小説研究10
  ・雑誌区分:機関誌
  ・出版社:日本推理作家協会
  ・発行年月日:72/09/20
  ・掲載区分:エッセイ
  ・タイトル:特集2 私の取材  与論島取材記 (34-35頁)

 ●キネマ旬報 1978.11月下旬号
  ・雑誌区分:旬刊 (雑誌コード0723-11/15)
  ・出版社:キネマ旬報社
  ・発行年月日:78/11/15 (通巻748号)
  ・掲載区分:対談(座談会形式)
  ・座談会者:西村京太郎×各務三郎(海外ミステリー作家)×
      渡辺祥子(映画評論家)×東岡晶子(書籍編集者)
  ・座談会概要:
   タイトル:「ナイル殺人事件」巻頭特集
         ナイルに流れるクリスティーのロマンそしてミステリー(21-27頁)

[202] 情報御礼
2013年5月4日 17時23分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

有難う御座います。
早速、4冊の購入手配をしました。

また、対談(座談会):1978年11月キネマ旬報
    エッセイ:推理小説研究10号(与論島取材記)
の2冊購入予定です。入手できましたら、また投稿します。

[201] 情報ありがとうございます。
2013年5月2日 20時42分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報の書き込みありがとうございます。
毎度の事ながら、今回の情報の更新も気長にお待ち下さい。

私もWeb上で情報を入手したので、次回の更新で追記しますが、以下に記しておきます。

1976年9月に発行された「別冊幻影城 9月号 No.6 仁木悦子」(ムック本)と、
1977年10月に発行された「別冊幻影城 保存版 No.6 仁木悦子」(単行本)に、
『仁木悦子の世界 (仁木悦子私観)』と言うエッセイ(同じ内容と思われる)が、
2013年2月 に発行された「仁木悦子少年小説コレクション 2」に、
『仁木悦子の世界を楽しんで欲しい』と言うエッセイが収録されている様です。


又、上記の情報と一緒に、西村先生の解説と思われる文庫本が判明しましたので、
参考に記しておきます。

1977年3月に発行された、仁木悦子氏の「粘土の犬」(講談社文庫)です。

[200] 提供情報の部屋への情報です
2013年5月1日 0時16分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は!
西村京太郎の部屋>提供情報の部屋への情報書込みです。

◎提供情報の部屋>コミック
 ●書籍名:警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション8
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:13/04
 ●収録作品:短編6作品
  ・哀しみの北廃止線 (作画:宗美智子)・・・・・・収録3回目
  ・祇園の女 (作画:宗美智子)・・・・・・収録3回目
  ・白樺の心中行 (作画:宗美智子)・・・・・・収録4回目
  ・行楽特急殺人事件 (作画:鳥羽笙子)・・・・・収録3回目
  ・琵琶湖周遊殺人事件 (作画:鳥羽笙子)・・・・・収録4回目
  ・EF63形機関車の証言 (作画:大舞キリコ)・・・・・収録初回

◎提供情報の部屋>関連記事・他
 ●書籍名:プラトンは赤いガウンがお好き
 ●著者:小峰元
 ●出版社:講談社
 ●発行年月:78/08
 ●情報概要:解説(末巻)
   青春推理小説の当書籍の末巻解説 (219-222頁)

以上です。

[199] EQの情報有難う御座います。
2013年4月9日 16時42分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

EQの対談情報有難う御座います。
早速、入手し読みました。

小生の西村京太郎に関するコレクションの一冊となりました。
コレクションの中での雑誌(雑誌コードが付与されている本。コミック除き)所有数が
これで、ちょうど100冊目となりました。

この100冊の中から対談&エッセイに関係するものを今まで投稿してきましたが、
これからも、続けていきたいと思います(対談&エッセイは当面ありません)。

亀井さんからの情報も、今後とも宜しくお願い致します。

[198] 情報ありがとうございます。
2013年4月3日 17時0分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、遅くなってしまいましたが、情報の書き込みありがとうございます。

明日の更新でやっとこさ、1月6日に書き込んで頂いた関連記事を追記する予定です。
今回の対談情報も気長にお待ち下さい。

私も1つ情報を入手したので、明日の更新で追記しますが、以下に記しておきます。
EQの1984年9月号に「わが放浪の日々に悔いなし」と言う、郷原宏氏との対談が載っています。

[197] 雑誌掲載の対談(鼎談)
2013年3月27日 3時6分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

西村京太郎先生の鼎談(座談会形式)が掲載されている雑誌を入手しましたので、
その概要を書込みます。

 ●キネマ旬報
  ・雑誌区分:旬刊 (雑誌コード0721-5/1)
  ・出版社:キネマ旬報社
  ・発行年月日:77/05/01 (通巻1521号)
  ・掲載区分:鼎談(座談会形式)
  ・鼎談者:西村京太郎×常盤新平(翻訳家)×川本三郎(映画評論家)司会:上草
  ・鼎談概要:
     「アメリカ合衆国最後の日」特集座談会
     アメリカの政治状況を撃つアルドリッチ監督のメッセージ(17-23頁)
(アメリカ映画「アメリカ合衆国最後の日」を鑑賞しての、それぞれの感想&評論)

[196] 書き込みありがとうございます。
2013年2月24日 19時50分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
明日の更新でやっとこさ、昨年の11月14日に書き込んで頂いた、
対談&エッセイを追記します。
この様な状況ですので、更新は気長にお待ち下さい。

又、コミックの発行年月の件は、訂正してUPします。
(いつになることやら・・・)

[195] 提供情報の部屋>コミック情報です。
2013年2月23日 13時5分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ

西村先生原作のコミック本が、2月に2冊が発行(発売は1月)されました。
その概要を投稿します。

◎コミック
(1)十津川警部ミステリースペシャル1
 ●出版社:実業之日本社
 ●発行年月:13/02
 ●収録作品:長編2作品
  ・母の国から来た殺人者 (作画:苑場凌)・・・・・・収録初回
  ・十津川警部 鳴門の愛と死 (作画:中西ゆか)・・・・・収録初回

(2)サスペンスミステリー コミック本格セレクション オリエント急行・旅情編
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:13/02
 ●収録作品:長編1作品+短編1作品
  ・オリエント急行を追え (作画:宗美智子)・・・・・・収録初回
  ・高原鉄道殺人事件 (作画:大舞キリコ)・・・・・収録初回

P.S.
以前(2012/12/27)投稿した情報に誤りがありました。合わせてご連絡します。

「掲示板過去ログNO.190」のコミック情報で発売日と発行年月を混同してしまいました。
以下が訂正内容です。
●十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション5 発行年月:12/07(誤)→12/08(正)
●十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション6 発行年月:12/09(誤)→12/10(正)
●十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション7 発行年月:12/11(誤)→12/12(正)
以上です。

[194] 情報&指摘ありがとうございます。
2013年2月15日 19時10分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、エッセイの情報ありがとうございます。
毎度の事ながら、更新は気長にお待ち下さい。

又、長篇ベスト選集の件、指摘ありがとうございます。
確認して見ましたが、確かに22の「鳥取」までしか表示されていませんね。
2012年11月20日の更新で23の「福島」を追加したのですが・・・。

関連書籍内容紹介文の方は「福島」まで表示されているので、何かのミスで消してしまった様です。

もう1つ、質問の件ですが、4冊すべて持っていません。
私が持っているのは、文庫本です。
「鬼女面殺人事件」は徳間文庫、「殺意の設計」は角川文庫、
「名探偵も楽じゃない」は講談社文庫、
「おれたちはブルースしか歌わない」は講談社文庫です。

所有数が2300冊、ス・ス・ス・スゴイですね!。
私は各タイトルほぼ1冊なので、550冊位ですかね?。
数えた事ありませんのでわかりませんが・・・。

また、何かありましたら、書き込みよろしくお願い致します。

[193] 雑誌掲載のエッセイ等
2013年2月15日 0時15分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
毎度お世話になっています。
いつも貴HP内の新着情報を見て、販売日を確認し、近くの書籍店で購入しています。
西村京太郎先生の書籍(関連書籍等含み)の所有数は2,300冊強となりました。

どうしても手に入らない書籍が4冊あります。
(1)鬼女面殺人事件 文華新書 日本文華社 77/09
(2)殺意の設計 文華新書 日本文華社 78/05
(3)名探偵も楽じゃない ロマンブックス 講談社 75/11
(4)おれたちはブルースしか歌わない ロマンブックス 講談社 77/10

亀井さんはお持ちですか?

ところで、先般、西村京太郎先生のエッセイが掲載されている雑誌を入手しましたので、
その概要を書込みます。
この雑誌の中で、かなり長文のエッセイと感想的な写真付短文エッセイの2つのエッセイが
掲載されています。

 ●別冊小説宝石 爽秋特別号
  ・雑誌区分:月刊 (雑誌コード04797-7)
  ・出版社:光文社 ・発行年月日:84/09/15 (第14巻2号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要:
   (1)巻頭特別エッセイ 旅の取材こぼれ話 (39-49頁)
   (2)秘蔵 思い出のアルバム 突然変異の図 (28頁目)
     (カラオケを歌っている西村先生のグラフがメインの記事)

P.S.
西村京太郎の部屋>関連書籍>十津川警部日本縦断長編ベスト選集:
選集22「島根」までの記載となっておりますが、選集23「福島」会津高原殺人事件
が今の所の最終本だと思います。余計なこととは思いましたが、一応ご連絡します。

[192] 提供情報の部屋 関連記事・他の情報
2013年1月6日 16時52分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今年もよろしくお願いします!
提供情報を書込みます。
◎関連記事・他
(1)花と蛇5 憂愁の巻
 ●出版社:角川書店
 ●発行年月:85/03(文庫)
 ●作者:団鬼六
 ●掲載内容:末巻解説 『花と蛇』のこと
  (表紙裏にも簡単な解説文あり)
(2)有栖川有栖の密室大図鑑
 ●出版社:現代書林
 ●発行年月:99/12(ハードカバー)
 ●作者:有栖川有栖、磯田和一
 ●掲載内容:「名探偵が多すぎる」の図解入り解説
          細部にまで遊戯精神に満ちたマニアへの贈り物 (194-199頁)
(3)有栖川有栖の密室大図鑑 ←(2)の文庫版
 ●出版社:新潮社
 ●発行年月:03/02(新潮文庫)
 ●作者:有栖川有栖、磯田和一
 ●掲載内容:(2)と同じ (260-265頁)

[191] 情報ありがとうございます。
2012年12月28日 16時21分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。
毎度の事ながら、更新は気長にお待ち下さい。

又、鉄道ミステリー大全科の件は大変失礼しました。
チュンペイ様の書き込みには、作画:鳥羽笙子とあるのに、
私が秋田書店のサイト表記(下記アドレス参照)を信じて、
書き直してしまいました、申し訳ありませんでした。

http://www.akitashoten.co.jp/magazine/detail/mag_series_id/18/mag_id/3177/

出版元が間違えていないだろうと思い、書き直したのがいけませんでした。

多くの情報を書き込み頂、ありがとうございました、
来年も懲りずによろしくお願い申し上げます。

それでは、良いお年を。

[190] 提供情報の部屋 コミック情報
2012年12月27日 11時49分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今年、最後の投稿です。
西村京太郎の部屋>提供情報の部屋>コミック情報:
◎コミック
(1)警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション5
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:12/07
 ●収録作品:短編8作品
 ●作画:宗美智子、大舞キリコ、瀬畑純、鳥羽笙子
(2)警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション6
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:12/09
 ●収録作品:短編7作品
 ●作画:宗美智子、風祭壮太、大舞キリコ
(3)警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション7
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:12/11
 ●収録作品:短編7作品
 ●作画:宗美智子、鳥羽笙子、大舞キリコ

尚、同部屋に既に掲載されている「サスペリアミステリー2012年5月ふろく
”鉄道ミステリー大全科”」の作画欄は、浅野まいこ(誤)→鳥羽笙子(正)と
思われます。

まだ、いくらかの情報はありますので、来年投稿させて頂きます。

それでは、お年を!!!

[189] 文庫版掲載 対談&エッセイ
2012年11月14日 15時58分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

雑誌掲載の対談&エッセイの更新開始有難う御座います。
文庫本に掲載されている対談&エッセイの投稿を忘れていましたので、
書込みます。(掲載済以外のものです)

●十字路 江戸川乱歩推理文庫29
 ・講談社(85/04) 平井隆太郎、中島河太郎
 ・巻末エッセイ    乱歩と私 (255-259頁)
●IN★POCKET 1985.4<特集>旅と文庫のミステリー  〔月刊文庫情報誌〕
 ・講談社(85/04)
 ・今月のエッセイ<旅>  人生の節目としての旅 (16-19頁)
●IN★POCKET 2002.3<特集>スペシャルインタビュー西村京太郎 〔月刊文庫情報誌〕
 ・講談社(02/03)
 ・巻頭スペシャルインタビュー西村京太郎 (4-21頁)
  「十津川警部は好きですか」 聞き手:小梛治宣(おなぎはるのぶ)文芸評論家
 (形式的にはインタビューですが、聞き手及び内容を加味し対談としました。
  インタビュー扱いが適当とご判断されました場合は、恐縮ですが、
  「提供情報の部屋>関連記事・他」で取り上げて頂ければ幸いです)

追記:
先般投稿した雑誌掲載対談&エッセイ(9)〜(13)内のNHKその時歴史が動いた
戦国時代編の中に「歴史ミステリー連載?」の表記がありますが、
これはまる数字です。 まる数字の数字自体はvol.noと一致します。
vol.1→歴史ミステリー連載まる1、vol.13→歴史ミステリー連載まる13となります。
書込み時はまる数字が表示されていたのですが・・・・・・・
老婆心ながらご連絡致します。

[188] チュンペイ様ありがとうございます。
2012年10月27日 17時50分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、対談&エッセイの情報ありがとうございます。
やっと、更新作業に着手しました。
いつ更新とは言えませんが、気長にお待ち下さい。

懲りずに、また何か有りましたら、書き込みお願い致します。

[187] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(12)
2012年10月26日 18時46分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きです)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol..13 藤堂高虎
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-17)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:12/03/06
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         日光東照宮の素晴らしさは藤堂高虎の功績である (18頁目)
 ●月刊ジョイ・ノベル 2012.5
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード05103-05)
  ・出版社:実業之日本社 ・発売年月日:12/04/14
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 終戦記念大特集 作家の体験した戦争
             東京陸軍幼年学校四十九期生 (38-43頁)
     (西村京太郎の部屋>関連書籍>対談&エッセイに既に掲載されています。
      解説として、『西村京太郎ミステリーの世界』(12-17頁)の掲載あり)
 ●日本の絶景
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード69045-41)
  ・出版社:洋泉社 ・発行年月日:12/08/04
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 私だけの絶景
         十津川警部もつかった波打ち際の露天・不老ふ死温泉 (47頁目)

取りあえず、以上です。
疲れた〜〜!!

何かありましたら、又、投稿します。

[186] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(11)
2012年10月26日 18時41分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きです)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.9 上杉謙信
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-13)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:12/01/10
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
        「なぜ謙信は信玄と無益な戦いを繰り返して天下統一の
         チャンスを逃したのか」 (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol..10 毛利元就・輝光
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-14)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:12/01/24
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
        「明治維新は、毛利元就のおかげである」 (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol..11 真田昌幸
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-15)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:12/02/07
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
        「真田昌幸が求めていたのは義ではなく、
         戦いのロマンではないか」 (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol..12 直江兼続
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-16)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:12/02/21
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
        兼続にとって「義」はマイナスだった (18頁目)
(続きがあります。次回投稿します)

[185] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(10)
2012年10月26日 18時39分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きです)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.5 大坂城・夏の陣
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-09)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/11/15
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
        「大坂夏の陣まで追いつめて、家康が秀頼を自刃させて理由は、
         いったい何だったのか。それほど秀頼が怖かったのか。
         真意を知るためには、その十五年前におきた関ケ原の戦いを
         今までの常識とは違った眼で見る必要がある」 (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.6 加藤清正
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-10)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/11/29
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         「加藤清正は、果たして忠臣だったのか?」 (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.7 信長と今川義元
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-11)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/12/13
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         「旧陸軍が愛した桶狭間の戦い」 (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.8 武田信玄
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-12)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/12/27
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         「やはり武田信玄がナンバーワン」 (18頁目)
(続きがあります。次回投稿します)

[184] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(9)
2012年10月26日 18時33分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!又、又、・・・続きです。
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.1 徳川家康
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-05)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/09/20
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         家康は、天照大神になろうとした? (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.2 関ケ原の決戦
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-06)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/10/04
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         関ケ原の戦いで、秀忠軍三万八千の真の任務は
         家康の東軍が敗れた時に退路を確保することだった (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.3 織田信長
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-07)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/10/18
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         信長殺しの真犯人は?
         織田信長を殺した本当の悪者は誰だと、
         江戸時代の庶民は考えていたか? (18頁目)
 ●NHKその時歴史が動いた傑作DVDマガジン戦国時代編 vol.4 秀吉と黒田官兵衛
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード64204-08)
  ・出版社:講談社MOOK ・発行年月日:11/11/01
  ・掲載区分:エッセイ
  ・対談概要: 歴史ミステリー連載?
         名軍師・黒田官兵衛(如水)は、なぜ天下人になれなかったのか。
         理由はただ一つ、戦いで大きく勝ち過ぎることだった。(18頁目)
(続きがあります。次回投稿します)

[183] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(8)
2012年10月19日 0時22分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きです)
 ●文藝別冊 宮脇俊三 時刻表が生んだ鉄道紀行
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード62183-70)
  ・出版社:河出書房新社 ・発行年月日:09/06/30
  ・掲載区分:対談(対談者:宮脇俊三)
  ・対談概要: ミステリーはローカル線に乗って
          西村京太郎×宮脇俊三 (92-97頁)
       ([再録対談]となっている。初収録は『現代』1983/11号と思われる)
 ●週刊 松本清張 2009.6.30/7.7合併号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード23041-7/7)
  ・出版社:デアゴスティーニ ・発行年月日:09/07/07(通巻1号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 清張を語る
           清張を読んで推理作家になろうと思った (24-25頁)
 ●BRUTUS 2009.8/1
  ・雑誌区分:旬刊誌 (雑誌コード27751-8/1)
  ・出版社:マガジンハウス ・発行年月日:09/08/01(第30巻第14号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 私の好きな鉄道の話 (76頁目)
          (Q&A形式であるので、取材ともとれるのだが、本人が書いた
           と思われるのでエッセイ扱いとした)
 ●オール読物 2011.5
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード021103-5)
  ・出版社:文藝春秋 ・発行年月日:11/05/01(通巻949号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 西村京太郎と新幹線(グラフ付)  (13-19頁)
(続きがあります。次回投稿します)

[182] 調査ありがとうございます。
2012年10月8日 21時50分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、いろいろ調べていただきありがとうございます。
時間を取らせてしまい、申し訳ありませんでした。
表記はそのままにしておきます。

そろそろ更新作業に着手しないと・・・。
だいぶ情報がたまってしまいました。

[181] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(7)
2012年10月6日 23時10分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
回答(1)(2)の文中に字ずれがあり、失礼しました。
(続きです)
 ●週刊朝日 12/22
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード20084-12/22)
  ・出版社:朝日新聞社 ・発行年月日:06/12/22(通巻4790号)
  ・掲載区分:対談(対談者:林真理子)
  ・対談概要: マリコのゲストコレクション
        作家 西村京太郎 (山村美紗との思い出等) (56-60頁)
 ●中央公論Adagoi
  ・雑誌区分:隔月刊誌 (東京都交通局/都営地下鉄フリーマガジン)
  ・出版社:読売メディアセンター ・発行年月日:08/02/25
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 私のON/OFF (11頁目)
 ●オール讀物  3
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード02103-03)
  ・出版社:文藝春秋 ・発行年月日:08/03/01(通巻911号)
  ・掲載区分:鼎談(鼎談者:佐野洋×三好徹×西村京太郎 司会:大沢在昌)
  ・鼎談概要: 江戸川乱歩、松本清張、横溝正史・・・回想の推理作家たち
          ミステリー作家、怪物たちの記憶 (296-305頁)
          (※鼎談(ていだん):3人での談話)
 ●和楽 二月号
  ・雑誌区分:月刊誌
  ・出版社:小学館 ・発行年月日:09/02/01(第9巻第2号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要:「旅情溢れる温泉街」番付 旅情を誘う温泉街とは (56頁目)
 ●小説新潮 2009.5
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード04701-05)
  ・出版社:新潮社 ・発行年月日:09/05/01(通巻780号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 松本清張「わたしの一冊」 すべてを書いた人 (275-276頁)
(続きがあります。次回投稿します)

[180] ご質問への回答(2)
2012年10月6日 22時59分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きです)
国会図書館のwebで検索調査結果です。
(国会図書館>国立国会図書館>週刊サンケイ検索)
国会図書館の検索では、週刊サンケイの巻号、発行年月(一部年のみ→増刊?)、
目次(発行年のみの場合は目次なし)を見ることができます。
巻号とは、第○○巻△△号通巻××××号を○○(△△)(××××)と
表示してあります。
  タイトル名            巻号     年月   巻号     年月
●寝台特急「日本海」の女   33(19)(1834) 84/05〜33(51)(1866) 84/12
●寝台特急「はやぶさ」の女  34(57)(1926) 85/11〜35(33)(1967) 86/05
●特急「北斗1号」の女     36(19)(2031) 85/(4)←巻号より月推定 増刊か?
                   36(25)(2037) 85/(5)←巻号より月推定 増刊か?
●寝台特急「ゆうづる」の女   36(38)(2050) 87/07〜37(04)(2079) 88/02

※特急「北斗の」女以外は、目次で掲載タイトル名を全巻確認。
  特急「北斗の」女は、目次がないため、タイトル名確認できず。

36(26)(2038) 85/05 〜 36(37)(2049) 87/07 の目次を確認したところ、
特急「北斗1号」の女のタイトル掲載はありませんでした。
つまり、5月の増刊と思われる号以降、連載はないということです。

ケース1:連載中といっているものの、4月、5月の増刊号で「終了」?
ケース2:4月、5月増刊以降連載を止め、その後残りを書き下ろし87/10に初刊。
      理由:4月に西村氏、腎臓結石で入院。退院後、出筆活動をセーブ
          していたのではないでしょうか?
ケース3:国会図書館のデータベースが違っている?
ケース4:小生が目次確認を読み間違えたな?
ケース5:そもそも週刊サンケイではないのでは?

ケース2ではないでしょうか?
以上です。

[179] ご質問への回答(1)
2012年10月6日 22時52分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
ご質問への回答です。
小生の所有している雑誌類は、西村先生のエッセイ、対談、取材、インタビュー
&解説等を掲載しているものばかりで、連載小説掲載雑誌は所有してなく、
ご質問に対しての明確な回答はできません。
1.ネットオークションでの雑誌調査
2.古書、古書店web検索での調査
3.雑誌webでの調査
4.既刊書籍での年表等調査
等を行いましたが、既知の範囲を超えることができませんでした。
しかし、おもしろいことに気がつきました。

週刊サンケイ掲載の連載(長編)は、西村京太郎の部屋情報によりますと:
  タイトル名            初出                   初刊
●寝台特急「日本海」の女   84/05/03〜84/12/06          85/02
●寝台特急「はやぶさ」の女  85/11/14〜86/05/29          86/08
●特急「北斗1号」の女     87/04/10(増刊)、87/05/11(増刊) 87/10
                   連載中
●寝台特急「ゆうづる」の女   87/07/30〜88/02/04          88/04

すなわち、87/05/11〜87/7/30の約2ケ月の間に連載があったかどうかです。

そこで、国会図書館のweb検索を行いました。
回答(2)に確認調査結果をごちゃごちゃ書きますが、国会図書館で閲覧する
方が手っ取り早いです。

亀井さんはどこにお住まいなのか判りませんが、東京近郊であれば、一度
足を運んでみたら如何でしょうか?

小生は、震災県の地方都市住まいなのでとても無理です。
(続きあります)

[178] チュンペイ様ありがとうございます。
2012年10月4日 18時25分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、毎度書き込みありがとうございます。
本当にすごい情報量ですね、脱帽です。

一つ質問です。
もし、ご存知なら教えて頂きたいのですが・・・。
週刊サンケイに連載された、
『特急「北斗1号」(スーサイド・トレイン)殺人事件』の
連載号は分からないでしょうか?

私が知っているのは、最初の2冊だけで、これも『西村京太郎 長編推理選集』の
年譜で知ったものです。
この作品は、カッパ・ノベルス、光文社文庫、講談社文庫のどれにも初出が
書いていない作品で、詳細が不明です。

よろしくお願い致します。

[177] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(6)
2012年10月1日 13時50分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(又、又、続きです)
 ●一個人 2003.6 NO.37
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード11579-6)
  ・出版社:KKベストセラーズ ・発行年月日:03/06/01(通巻37号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 達人に聞く  列車の旅の愉しみ (30-31頁)
     (取材風だが、内容がエッセイ。但し自筆ではない)
 ●ダ・ヴィンチ 2004.7
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード05947-7)
  ・出版社:メディアファクトリー ・発行年月日:04/07/06(通巻123号)
  ・掲載区分:対談(対談者:菊地秀行)
  ・対談概要: 豪華対談 菊地秀行×西村京太郎
       熱く激しく、面白い!ノベルスを読め! (38-39頁)
 ●小説宝石 2005.1
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード08025-1)
  ・出版社:光文社 ・発行年月日:05/01/01(第38巻第1号)
  ・掲載区分:対談(対談者:赤川次郎)
  ・対談概要: 新春ビック対談 西村京太郎VS.赤川次郎
       ぼくらはこうしてミステリーを書いた (19-27頁)
 ●にっぽん列島 鉄道紀行 磐越西線
  ・雑誌区分:旬刊誌 (雑誌コード27992-4/10)
  ・出版社:JTBパブリッシング ・発行年月日:06/04/10(通巻1号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: リレーエッセイ旅のタブレット?
       「列車の旅が、今も最高」 (2-3頁)
(続きがあります。次回投稿します)

[176] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(5)
2012年9月26日 2時20分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きです)
 ●週刊読売 1999.6.6
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード?)
  ・出版社:読売新聞社 ・発行年月日:99/06/06(第58巻23号)
  ・掲載区分:対談(対談者:宮崎緑)
  ・対談概要: 宮崎緑の斬り込みトーク
      万年2位だった納税者番付 1度は1位になりたかった (156-162頁)
 ●週刊朝日 2000年4/21号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード20082-4/21)
  ・出版社:朝日新聞社 ・発行年月日:00/04/21(通巻4738号)
  ・掲載区分:対談(対談者:林真理子)
  ・対談概要: マリコのここまで聞いていいのかな
    ミステリー以外を書くのは今回が初めて だから心配してるんです (43-46頁)
 ●旅 2001.3 特集 青春18きっぷと時刻表
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード05913-03)
  ・出版社:JTB ・発行年月日:01/03/01(通巻890号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 私と時刻表(時刻表900号に寄せて)
         トラベルミステリーとの出会い (34-35頁)
 ●一個人 2002.4 NO.23
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード11579-04)
  ・出版社:KKベストセラーズ ・発行年月日:02/04/01(通巻23号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 「一個人インタビュー」
         小説を書くことが僕の一番の健康法。
         ペンを取り上げられたら廃人になる (71-75頁)
    (タイトルはインタビューとなっているが、内容がエッセイ。但し自筆ではない)
(続きがあります。次回投稿します)
※投稿NO.(2)の「ビックサクセス 1983.8 創刊号」は対談ではなく
  やはりインタビューです。取り消し願います。

[175] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(4)
2012年9月18日 13時12分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
又、続きです。すみません、しばらく続きそうです。

 ●週刊朝日 9月27日号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード20084-9/27)
  ・出版社:朝日新聞社 ・発行年月日:96/09/27(通巻4160号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 追悼手記 西村京太郎
             山村美紗さんはボクの女王だった (42-44頁)
 ●週刊文春 6月12日号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード20402-6・12)
  ・出版社:文藝春秋 ・発行年月日:96/06/12(第39巻第22号)
  ・掲載区分:対談(対談者:阿川佐知子)
  ・対談概要: 阿川佐知子のこの人に合いたい
         山村美紗さんのトリックを拝借して怒られました (166-170頁)
        (西村京太郎の部屋>関連書籍>対談&エッセイで既掲載「阿川佐知子
         のアハハのハ(文春文庫99/07) 同エッセイ名で再録)
 ●汽車旅100選’98
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード67830-63)
  ・出版社:実業之日本社 ・発行年月日:97/09/25
  ・掲載区分:エッセイ(グラフ上)
  ・エッセイ概要: 思い出のローカル線  東武日光線・鬼怒川線 (12-13頁)
 ●婦人公論 1998-99 12/22,1/7合併特大号
  ・雑誌区分:旬刊誌 (雑誌コード26101-1/7)
  ・出版社:中央公論社 ・発行年月日:99/01/07(通巻1026号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: <事実は小説より奇なり>
           山村美紗さんと過ごした30年の温もり (35-37頁)
(続きがあります。次回投稿します)

[174] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(3)
2012年9月11日 22時51分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

趣味で投稿してますので、更新云々は余り気にしないようお願いします。

(続きを投稿します)
 ●旅 1988.12 特集 冬の汽車旅
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード05913-12)
  ・出版社:JTB ・発行年月日:88/12/01(通巻741号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: たまたまゆっくり、特急「北斗」 (61-63頁)
 ●鉄道ダイヤ情報増刊 ’89夏休み鉄道旅行
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌コード06514-7)
  ・出版社:弘済出版社 ・発行年月日:89/07/30(通巻71号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: ボクの鉄道旅行  私と旅 (64頁目)
 ●週刊文春 6月6日号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌コード20401-6・6)
  ・出版社:文藝春秋 ・発行年月日:91/06/06(第33巻第21号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: ふるさと賛歌
           東京市在原区小山町原っぱは子供のバクチ場 (69頁目)
 ●別冊 ザテレビジョン
  ・雑誌区分:ムック (雑誌コード62480-08)
  ・出版社:角川書店 ・発行年月日:92/10/25
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: ザテレビジョン10周年記念に寄せて
           ザテレビジョンの思い出 (163頁目)
(続きがあります。次回投稿します)

[173] チュンペイ様ありがとうございます。
2012年9月10日 10時50分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。
毎度の事ながら、更新は遅めですが必ずやりますので、
今後ともよろしくお願い致します。

[172] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ(2)
2012年9月7日 20時46分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
(続きを投稿します)
 ●ビックサクセス 1983.8 創刊号
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌NO.17603-8)
  ・出版社:プレジデント ・発行年月日:83/08/01(第1巻第1号)
  ・掲載区分:対談 (対談者不明。インタビューかな?)
  ・対談概要: 特集:「発想力」強化12章
           第1章 自らの感性を磨け!着想のヒントはあらゆるところに
               落ちている (20-26頁)
 ●新潮45+ 1985.4号
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌NO.04937-4)
  ・出版社:新潮社 ・発行年月日:85/04/01(第4巻4号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 特集:古都遍歴
           京都寸景 京都風家造りの風情と不便 (85-86頁)
 ●日本列島 駅弁各駅停車 340駅〔駅弁〕1,100
  ・雑誌区分:ムック (雑誌NO.68833-78)
  ・出版社:山と渓谷社 ・発行年月日:85/07/15(通巻78号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 私と駅弁(各界15人によるエッセイ)
           駅弁を買うそれは夢を買うことだ (178頁目)
 ●ビックトーク   オール読物 創刊55周年記念増刊
  ・雑誌区分:増刊 (雑誌NO.02101-12)
  ・出版社:文藝春秋 ・発行年月日:85/12/10
  ・掲載区分:対談 (対談者:山村美紗)
  ・対談概要: 事実は推理小説より奇なり
             山村美紗×西村京太郎 (94-99頁)
 ●一枚の繪 「絵と随筆と旅の本」 1986.8
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌NO.01721-08)
  ・出版社:一枚の繪 ・発行年月日:86/08/01
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 風景のあるエッセイ
           シャルダンの絵 (36-37頁)
(続きがあります。次回投稿します)

[171] 雑誌における西村京太郎氏の対談&エッセイ
2012年9月5日 23時20分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今晩は!九月だというのに暑い日が続きますネ!久しぶりに投稿します。
書込み内容は、雑誌に掲載された西村京太郎先生の対談又はエッセイです。
雑誌の定義は、週刊誌、月刊誌等の定期発行雑誌及び雑誌NO.が付けられている
ムック書籍です。基本的には雑誌NO.が付与されている書籍としました。
発行年月日の古い順に書込みます。
 ●週刊小説 3.31号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌NO.235-3/31)
  ・出版社:実業之日本社 ・発行年月日:72/03/31(通巻8号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要:私の好物 二等車食べる駅弁 (156頁目)
 ●週刊小説 8.25号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌NO.?)
  ・出版社:実業之日本社 ・発行年月日:72/08/25(通巻29号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要:終戦記念大特集 作家の体験した戦争
          東京陸軍幼年学校四十九期生
      (西村京太郎の部屋>関連書籍>対談&エッセイに既に掲載されている)
 ●ミステリマガジン 1975.12号 NO.236
  ・雑誌区分:月刊誌 (雑誌NO.8439-12)
  ・出版社:早川書房 ・発行年月日:75/12/01(第20巻12号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要:特集:アガサ・クリスティー
         〔特別寄稿〕 アガサ・クリスティー様 (54-55頁)
        (西村京太郎の部屋>関連書籍>対談&エッセイで既掲載「アガサ・
         クリスティー読本(78/12) クリスティー、人と作品で同エッセイ名で再録)
 ●週刊文春 1.5 新年特大号
  ・雑誌区分:週刊誌 (雑誌NO.0401-1・5)
  ・出版社:文藝春秋 ・発行年月日:78/01/05(第20巻11号)
  ・掲載区分:エッセイ
  ・エッセイ概要: 各界のウマ年生まれ 幼き日の正月
           西村京太郎〔作家・昭和5年〕(17頁目)/年少時のグラフ付
(続きは次回投稿します)

[170] 情報ありがとうございます。
2012年5月20日 19時28分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。

やっと、エッセイの更新作業を始めましたので、近々UPします。
(明日の更新には、間に合わないと思いますが・・・)

今回の情報と共に、もうしばらくお待ち下さい。

[169] 提供情報の部屋への関連情報
2012年5月17日 21時47分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は!  2ケ月ぶりの投稿です。
最近出版された書籍に関しての、提供情報の部屋への情報を書込みました。

1.コミック

秋田書店から、西村京太郎先生原作のアンソロジー風コミックが2冊出版されています。

(1)トラベルミステリー殺人紀行 琵琶湖旅情編
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:12/05
 ●収録作品:西村京太郎原作短編1作品+(他の原作者作品3作品)
               ↓
   琵琶湖周遊殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・・・収録2回目

(2)鉄道ミステリー大全科
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:(サスペリアミステリー2012.5月号特大ふろく)
 ●収録作品:西村京太郎原作短編1作品+(他の原作者作品4作品)
               ↓
   急行アルプス殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・・・収録3回目

2.関連記事・他
 ●書籍名:走れ、さんてつ! 〜三陸鉄道のある風景よ、もう一度!!〜
 ●出版社:徳間書店(初版12/02)
 ●書籍概要:
  さんてつ(三陸鉄道:岩手県の沿岸部を走る3セク鉄道)の開業から昨年の大地震・
  津波そして復興半ばの歴史を写真とインタビューで構成されている本。
  (インタビュー・写真:中井精也)
  このインタビュアーの一人として西村京太郎先生のインタビューが掲載されている。
 ●インタビュー概要:
  三陸鉄道を題材とした「北リアス線の天使」の取材思い出話と復興への願いを
  インタビュー形式で述べられている。(48-49ページ)

[168] チュンペイ様ありがとうございます。
2012年3月26日 21時46分
亀井(管理人)  e-mail
大変遅くなりましたが、エッセイの情報ありがとうございます。
チュンペイ様の情報量の多さに関心しております。

やっとこさコミックの情報を明日更新します。
毎度のことながら、エッセイは、もう少しお待ち下さい。

[167] エッセイ?
2012年3月14日 23時22分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

今晩は!
西村京太郎の部屋>提供情報の部屋>関連記事・他の掲載有難う御座います。
感謝!感謝!

今日、雑誌に掲載されている西村京太郎先生のエッセイ&対談を整理していたところ
雑誌NO.のない一般本の中にエッセイが掲載されているを見つけました。
出版社が雑誌出版メインだったので雑誌として保管しており、今まで気付きませんでした。
多分、西村京太郎の部屋>関連書籍>「対談&エッセイ」の範疇と思いますので書込みます。

●書籍名:私の一本の映画
    出版社:キネマ旬報社 (82/11初版) B5判ソフトカバー
●エッセイ題名:R・スコット主演B級西部劇  136-139頁
  掲載概要:文学修業時代に3本立の映画を連日見ていた頃の思い出話。
  その中でランドルフ・スコットの主演するB級西部劇を絶賛。
  ジョン・ウェイン、ヘンリー・フォックといったA級より記憶に残っていると・・

ところで、サッカー五輪出場よかったですね!!

では!

[166] チュンペイ様ありがとうございます。
2012年3月5日 22時42分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、コミックの情報ありがとうございます。

やっと、以前書き込んで頂いた関連書籍の情報がまとまりましたので、
明日、更新します。

エッセイと今回のコミックは、また少しお待ち下さい。

[165] 西村京太郎原作 コミック本(7)
2012年3月4日 23時46分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ

秋田書店から西村京太郎原作のコミック本がまた出ましたので
投稿します。

警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション4
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:12/03
 ●収録作品:長編1作品+短編2作品
 ●作画:宗美智子、鳥羽笙子
  (1)下り特急「富士」殺人事件(作画:宗美智子)・・・長編(2回目の掲載)
  (2)特急「富士」殺人事件(作画:宗美智子)・・・短編(2回目の掲載)
  (3)トンネルに消えた・・・(作画:鳥羽笙子)・・・短編(3回目の掲載)

他の人も投稿してくれると、何となく気が楽なんですけれど!

以上です。

[164] 情報ありがとうございます。
2012年2月24日 23時22分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。

やっと関連記事を整理中です、もう少しお待ち下さい。
エッセイはその後になりますので、いつになることやら?

必ず、まとめますので・・・。

[163] 推理雑誌(機関誌)掲載エッセイ(2)
2012年2月23日 23時19分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
推理雑誌(機関誌)のエッセイの2回目投稿です。

●雑誌名:大衆文芸 1971年新年号  (新鷹会 71/01 第31巻第1号)
 ・エッセイタイトル 長屋の正月
 ・備考 戦前の四軒長屋、戦後の六軒長屋の思い出話   42-43頁目

●雑誌名:大衆文芸 2・3月号 1971年  (新鷹会 71/03 第31巻第2号)
 ・エッセイタイトル 今年これをかきたい 四つの長編を
 ・備考 かきたい長編小説      37頁目
  (1)沈黙の浜(仮題)→汚染海域と思う?
  (2)決断のとき(仮題)→?
  (3)傷痕の街(仮題)→天使の傷痕ではなそそう
  (4)東京陸軍幼年学校生徒(仮題)→幼年生徒が出てくる小説があったが題名忘れました。

●雑誌名:大衆文芸 5・6月号 1971年  (新鷹会 71/06 第31巻第4号)
 ・エッセイタイトル 自分の歌
 ・備考 東南アジアの昔物語を例にとり、作家としての心構えの話  18-20頁目

●雑誌名:推理文学 秋季特別号 (新人物往来社 71/07 第2巻第4号)
 ・エッセイタイトル 個人的小説論
 ・備考 推理小説の疑問点、変遷等  102-103頁目

●雑誌名:大衆文芸 11月号 1971年  (新鷹会 71/11 第31巻第8号)
 ・エッセイタイトル 京王沿線
 ・備考 年少時代からの京王線との関わり、変化、感想等   48-51頁目

●雑誌名:推理文学 7月 (推理文学会 73/07 第3巻第6号)
 ・エッセイタイトル 私の読書遍歴
 ・備考 小学校時代〜昭和30年頃に読んだ小説の感想等   2-3頁目

これで推理雑誌(機関誌)掲載のエッセイ情報は終わりです。
以降は、一般雑誌(推理雑誌以外の週刊誌、月刊誌等)に掲載されているエッセイ・
対談情報を書き込む予定ですが、一般雑誌の場合、取材なのか、解説なのか、
エッセイなのか区別するのが難しいところがあり、しばらく時間をいただきます。
今のところ、25〜30題目になると思います。

[162] 推理雑誌(機関誌)でのエッセイ(1)
2012年2月9日 23時13分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

コミック本の「提供情報の部屋」への追加掲載有難う御座います。
本来であれば、自分でHPを立ち上げなければならないところ、能力的に作成に
かなりの無理があります。亀井さんが、かめきちHP内に「提供情報の部屋」を
開設してもらい、それに間借りさせて頂ていること、たいへん恐縮しております。
改めて、感謝致します。

ところで、推理雑誌(機関誌)に掲載されている西村京太郎氏のエッセイの
情報を書込みます(発行日順)。

●雑誌名:推理界 1967.7.7創刊号 (浪速書房 67/07 第1巻第1号)
 ・エッセイタイトル 英才登場 西村京太郎
 ・備考 多摩川の思い出を中心とするエッセイ (グラビア上に記載) 20頁目

●雑誌名:大衆文芸 十月号 (新鷹会 67/10 第27巻第10号)
 ・エッセイタイトル プロになりたい
 ・備考 いままでの人生を回顧し、プロらしい作品が書きたいと・・ 37-39頁目

●雑誌名:大衆文芸 十二月号 (新鷹会 67/12 第27巻第12号)
 ・エッセイタイトル 何を書いたらいいのか
 ・備考 まさに何を書いたらいいのか?との悩みが滲みでている  12-13頁目

●雑誌名:大衆文芸 七月号 (新鷹会 68/07 第28巻第6号)
 ・エッセイタイトル 十和田への失望への旅
 ・備考 バスのガイド嬢のつまらない話とつまらない小説・・・  7-8頁目

●雑誌名:大衆文芸 秋の小説特集 9,10月合併(新鷹会 69/10 第29巻第8号)
 ・エッセイタイトル 極めて個人的な大衆文芸論
 ・備考 多方面から大衆文芸を批評(*1)  21-23頁目

●雑誌名:推理小説研究 第8号 (日本推理作家協会 70/08号)
 ・エッセイタイトル 極めて個人的な推理小説論
 ・備考 上記(*1)の一部+α  51-52頁目

次回はまた6タイトルです。

[161] 情報ありがとうございます。
2012年2月8日 16時4分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。

大変遅くなりましたが、コミックの情報を更新しました。
(昨年の分も・・・やっと・・・)

まだ、関連記事が残っています。
必ず更新しますので、お待ち下さい、スイマセン。

情報のカキコはいくらでも構いませんよ、よろしくお願い致します。
ただ更新に時間が掛かりすぎる点はご了承ください。

[160] 西村京太郎原作 コミック本(6)
2012年2月2日 22時57分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
お久しぶりです。
寒いですネ。こちらは北国(震災県)なので、とても〜とても寒いです。
腰は良くなったのですが、雪かき作業でまた痛くなるのではないかと・・・?!

秋田書店から西村京太郎原作のコミック本がまた出ましたので
投稿してしまいました。

警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション3
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:12/02
 ●収録作品:長編1作品+短編4作品
 ●作画:大舞キリコ、鳥羽笙子、宗美智子

  (1)下呂温泉で死んだ女(作画:大舞キリコ) ・・・・短編(初回掲載)
  (2)ハイビスカス殺人事件(作画:鳥羽笙子)・・・長編(4回目の掲載)
  (3)石勝高原の愛と殺意(作画:宗美智子)・・・短編(3回目の掲載)
  (4)特急しらさぎ殺人事件(作画:宗美智子)・・・短編(4回目の掲載)
  (5)一千万人誘拐計画(作画:宗美智子)・・・短編(4回目の掲載)

また、投稿を少し続けようと思いますが、宜しいでしょうか?
書込み内容は、推理雑誌(機関紙)掲載の西村京太郎氏のエッセイです。

[159] チュンペイ様ありがとうございます。
2011年11月28日 17時41分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます、腰の具合はいかがでしょうか?。

以前に書き込みして頂いた情報も、まだ整理が出来ていません、申し訳ありません。
必ず掲載しますので、もう少しお待ち下さい。

[158] 西村京太郎原作 コミック本(5)
2011年11月28日 1時37分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
1ケ月ぶりの投稿です。
秋田書店から西村京太郎原作のコミック本が最近でましたので
書込みました。

警視庁捜査一課十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション2
 ●出版社:秋田書店
 ●発行年月:11/12
 ●収録作品:短編6作品(回数は今回を含めた収録回数)
  ?遠野の愛と死(作画:大舞キリコ) ・・・・初回
  ?城崎にて、死(作画:ミッチェル田中)・・・初回
  ?特急「あさま」が運ぶ殺意(作画:瀬畑純)・・・初回
  ?振り子電車殺人事件(作画:宗美智子)・・・4回
  ?お座敷列車殺人事件(作画:宗美智子)・・・4回
  ?十津川警部の標的(作画)・・・4回

参考までに、コミック本での西村京太郎作品の作画数の多い作画者
ベスト5は:
 1.宗美智子 23作品(長編3作品、短編20作品)
 2.鳥羽笙子 23作品(長編1作品、短編22作品)
 3.大舞キリコ 10作品(短編10作品)
 4.瀬畑純 4作品(短編4作品)
 5.風祭壮太 4作品(短編4作品)

[157] 西村京太郎又は十津川警部が掲載されている書籍(3)
2011年10月27日 12時29分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
同標題3回目の投稿ですが、この標題でのネタが尽きました。
今回は書籍の帯に所感・感想を書いてある本を2冊書込みました。
提供情報に値するかどうか?亀井さんご判断にお任せします。

●パレスチナから来た少女 (大石直紀、99/04、光文社)
 ・掲載区分:所感(帯に1行)-新人賞選考委員として
 ・内容:〔西村京太郎〕作者は、この作品でブレークするかもしれない(帯)

●妖猫剣 大江戸あやかし草子-壱の巻 (松岡弘一、07/07、出版芸術社)
 ・掲載区分:所感(帯に6行)
 ・内容:西村京太郎氏の当小説への小感想(帯)


次回からのカキコは、雑誌(推理雑誌&一般雑誌)における西村京太郎先生の
対談&エッセイを予定していますが、ただ今、腰痛がひどく座ることもやっとの
状態です。この投稿も腰を抑え押さえ書き込んでいます。
次回の投稿はしばらくお待ちを?!

[156] 西村京太郎又は十津川警部が掲載されている書籍(2)
2011年10月17日 14時56分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
当標題タイトル2回目の投稿となります。
書き込んでいる内に、まとまりがつかなくなりました。
もし、情報管理の部屋に載せて頂けるのであれば適当にアレンジ願います。

●捜査検事 (高木光琳、76/06、角川書店)
 ・掲載区分:巻末解説
 ・内容:解説 西村京太郎 (P297-301)

●写楽殺人事件 (高橋克彦、83/09、講談社)
 ・掲載区分:選評
 ・題目:江戸川乱歩賞選考 西村京太郎(P327)

●C★N25 C★NOVELS創刊25周年アンソロジー
     (C★NOVELS編集部、07/11、中央公論新社)
 ・掲載区分:所感
 ・題目:25周年記念祝賀コメント 西村京太郎 (P96)

●あなたは夢を抱えたまま死ねますか? (藤岡ユカリ、06/04、文芸社)
 ・掲載区分:その他
 ・題目:初めて読んだ本は、西村京太郎(P25-28)

●名探偵30人の挑戦 (仁賀克雄、85/01、永岡書店)
 ・掲載区分:パズル
 ・題目:29 十津川警部に挑戦 ブルートレインの謎(P200-205)

●名探偵事典 日本編 (郷原宏、95/10、東京書籍)
 ・掲載区分:事典
 ・題目:十津川省三(P67-75)

3回目の投稿もするつもり?!

[155] 西村京太郎又は十津川警部が掲載されている書籍(1)
2011年10月14日 16時49分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今回は西村京太郎又は十津川警部が書籍の一部として何らかの形で登場掲載されいる本を
書込みしました。
もちろんアンソロジー及び対談&エッセイは除きです。

●推理文壇戦後史4 (山村正夫、89/06、双葉社)
 ・掲載区分:研究/解説
 ・題目:推理文壇きってのエンターテイナー・西村京太郎(P133-141)

●てやんでぇ! (大月隆寛、97/02、本の雑誌社)
 ・掲載区分:研究/解説
 ・掲載題目:速度至上主義の文体はプロの仕事である(P18-20)

●J’sミステリーズ KING&QUEEN (編者 相川司・青山栄、02/12、荒地出版社)
 ・掲載区分:研究/解説
 ・題目:戦後ミステリの牽引者 西村京太郎トラベルミステリーで一世風靡(P114-115)
 ・備考:平七郎出筆

●DEAR OSAMU DAZAI 親愛なる太宰治様 (明石矛先、09/6、文芸社)
 ・掲載区分:研究/解説
 ・題目:第1章 社会派推理小説と弱者救済(P16-76)
 ・備考:西村京太郎と太宰治との関係等(§1〜§7)

●一個人 特別編集 豪華個室寝台列車の旅
   (編者 一個人編集部、07/10、KKベストセラーズ)
 ・掲載区分:列車旅行
 ・題目:西村京太郎さんが乗るトワイライトエクスプレスイート展望車の旅(P38-53)
 ・備考:奥様とのグラビア

●一個人 特別編集 豪華寝台列車とローカル線の旅
   (編者 一個人編集部、08/11、KKベストセラーズ)
 ・掲載区分:列車旅行
 ・題目:西村京太郎さんが乗るトワイライトエクスプレスイート展望車の旅(P6-17)
 ・備考:07/10発行したものと全く同じ

[154] 御礼&エッセイ?
2011年10月5日 0時7分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
御礼:ゲームソフトの掲載有難う御座います。
エッセイ?
●書籍名:篠山紀信 定本「作家の仕事場」
●発行所:新潮社(1996/12)
●エッセイ:山村美紗さんの仕事場(グラフ)に対して、手紙風に感謝(352頁目)

※276頁目に、逆に西村京太郎仕事場に対し山村美紗さんが手紙風エッセイ

この本は「小説新潮」に1979年より5年間ずつ連載されたグラビア「日本の作家」、
「往復写簡」「日本人の仕事場」の中から、主に小説・文芸に深く関わる134人の
方々を選び・・・・・・(後記より)

[153] 本日、更新しました。
2011年9月30日 12時28分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、ゲームソフトの情報ありがとうございました。
本日、更新しましたので、ご確認ください。

又のカキコを、お待ちしております。

[152] 西村京太郎関連ゲームソフト(4)
2011年9月28日 1時16分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
ゲーム関連の4回目(最終回)の投稿です。

6.DS西村京太郎サスペンス2新探偵シリーズ 「金沢・函館・極寒の峡谷 復讐の影」
 ●対応ハード:ニンテンドーDS
 ●発売日:2008/11/13
 ●発売元:テクモ
 ●ゲームの構成:(西村京太郎の原案と監修)
  ・長編: 復讐の影 3編
     第1章 「ひび割れた絆」 (金沢)
     第2章 「凍てついた想い」 (函館)
     第3章 「鳴り止まぬ鎮魂歌」 (極寒の峡谷)
  ・短編:100 編 (West Village2)
 ●主な登場人物:前投稿 殺意の謎(5項)と同じ
    但し、刑事:○刑事(○内は大・中・小)
 ●ゲームを実践しての感想
  ・全体感としては前投稿「殺意の謎」(5項)と同じ
  ・短編では難度の高い推理には、かなり難解なものがある。
  ・短編100編中6編に同タイトルで難度の違うパズルが5つあり、
   また、そのパズルだけのコーナー(ブリジット)もある。

7.西村京太郎トラベルミステリー「悪逆の季節 東京〜南紀白浜殺人事件」
 (4項 3DO実写版のリメイク版)
 ●対応ハード:PHP
 ●発売日:2000/06/04   ●発売元:マーベラスエンターティメント
 ●発売元:マーベラスエンターティメント
 ●登場人物:全て3DO版をシルエット状のポリコンキャラクターへ置き換え
 ●ゲームを実践しての感想
  ・3DO実写版から細かいところで削除・追加があるもののストリーは全く同じ。
  ・3DO実写版からは、かなり見劣りする。

以上、ゲームソフトの投稿は終わりです。
次は、西村京太郎作品関連のテレカ、図書カードを書き込む予定でしたが、
画像がないとおもしろくないので止めることにしました。
何を書き込むか苦慮中。

[151] チュンペイ様ありがとうございます。
2011年9月23日 19時59分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
最近、意味の無い(閲覧件数の少ない、私のサイトでやっても・・・)連続投稿があり消えてしまう可能性の中、カキコありがとうございます。
無事ゲームソフト(3)まで確認出来ました。
今後も、無事カキコを確認出来ることを願います。

[150] 西村京太郎関連ゲームソフト(3)
2011年9月22日 21時29分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
ゲーム関連の3回目の投稿です。
今回は1ソフトの書き込みです。

5.DS西村京太郎サスペンス新探偵シリーズ 「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」
 ●対応ハード:ニンテンドーDS
 ●発売日:2007/10/11
 ●発売元:テクモ
 ●ゲームの構成:(西村京太郎の原案と監修)
  ・長編: 殺意の謎 3編
     第1章 「四畳半の迷宮」 (京都)
     第2章 「愛憎の箱庭」  (熱海)
     第3章 「壊れた相似形」 (絶海の孤島)
  ・短編: 50編 (West Village)
 ●主な登場人物:(第1章〜第3章)
    新探偵:新一新(あらた いっしん)、京明日香(きょう あすか)、
    準レギュ:県誠之助(あがたせいのすけ)←新一新の父(死亡)の友人
    刑事:○山刑事(○内は下・上・中)
 ●ゲームを実践しての感想
   ・「京太郎くん」なるキャラクターが区切り、区切りで出てきて、
   ナビゲート、世間話等をしながらの進行役。必要か??
   ・長編3篇のトリック、ストーリーはなかなか凝っている。
    特に、重要な箇所で問題・解決・次へ進行のステップはおもしろい。
   ・短編50篇は、推理クイズ、列車時刻クイズ、数当てクイズ等々
   は多種多様クイズがゲーム形式(難度1〜5)となっている。
    推理小説のネタになるかも?

[149] 西村京太郎関連ゲームソフト(2)
2011年9月17日 13時32分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
ゲーム関連の2回目の投稿です。

3.「北斗星の女」 西村京太郎
 ●対応ハード:PCエンジンCD-ROM2
 ●発売日:1990.2.23   ●発売元:ナグザット
 ●ゲーム形式:亀井刑事中心となってのアドベンチャーゲーム
 ●主な登場人物:グラフィック 亀井刑事(愛川欽也)、十津川警部(三橋達也)、
             西本刑事(森本レオ)、北条早苗刑事(山村紅葉)
 ●ニコニコ動画への投稿動画を見ての感想(動作ハードがないため
  ・クラフィックは三橋達也以外はあまり似ていない。
  ・原作者として西村京太郎もクラフィックもちょい出(結構似ている)。
  ・たまに音声での説明があり、FCよりはるかに画像がよい。
  ・山村紅葉さんが共犯役の小名浜はるみの声優で出演(北条早苗なのに)。
  ・この、小名浜はるみは、『特急「北斗1号」殺人事件』に登場している。
  ・この『特急「北斗1号」殺人事件がある程度ベースとなっているゲーム模様。
  ・列車トリックは、どの小説かはからない(読んだ記憶があるのだが)。

4.西村京太郎トラベルミステリー 「悪逆の季節 東京〜南紀白浜殺人事件」
 ●対応ハード:3DO
 ●発売日:1994/11/18   ●発売元:パック・イン・ビデオ
 ●ゲーム形式:実写動画を使用したアドベンチャーゲーム
 ●主な登場人物:十津川警部(松方弘樹)、亀井刑事(荒井注)、
   犯人役:佐久間洋子(喜多嶋舞、因みに昔のアイドル内藤洋子の娘)
友情出演:石立鉄男、岡本夏生、西岡徳馬等豪華キャスト
 ●ニコニコ動画への投稿動画を見ての感想(動作ハードがないため
  ・モンタージュ作成、張り込み、尾行と中々凝っている。
  ・時刻表トリックは書籍『南紀殺人ルート』と同じ。
  ・十津川警部役の松方弘樹の話し方が訛っている。
  ・ホステス役として朝岡実嶺(昔のAV女優)も出演。
  ・捜査能力(情報力、判断力、日数)を採点される。
  ・実写ゆえのNG集が最後5分位に収録されている。おもしろい。

[148] 西村京太郎関連ゲームソフト(1)
2011年9月12日 2時37分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
今度は、西村京太郎原作又は監修など関連ゲームソフトの情報です。
所有ソフトは7つですが、1〜4までは動作ハードがないため、実プレイしてません。
1〜4の感想はニコニコ動画に投稿された投稿者がプレイした
動画を見てのもので、5〜7は実プレイした感想です。
それでは、ゲームソフト1回目の投稿です。

1.西村京太郎ミステリー 「ブルートレイン殺人事件」
 ●対応ハード:FC(ファミコン)
 ●発売日:1989/01/20
 ●発売元:アイレム
 ●ゲーム形式:亀井刑事が中心となってのアドベンチャーゲーム
 ●登場人物:全てグラフィック。亀井刑事(愛川欽也?)、西本刑事(森本レオ?)等
 ●ニコニコ動画への投稿動画を見ての感想(動作ハードがないため)
  ・ザッピイングシステム、指紋照合の要素あり。
  ・列車トリックに運転停止を取り入れているのは、『寝台特急殺人事件』
   (ブルートレイン殺人事件)と同じであるが、列車名が違う。
  ・大阪駅で、西村(京太郎)さんというおっさんが出てきて、トリックのヒントを言う。
  ・最後に、西村京太郎のプロフィール表示。

2.西村京太郎ミステリー 「スーパーエクスプレス殺人事件」
 ●対応ハード:FC(ファミコン)
 ●発売日:1990/03/02
 ●発売元:タムテックス  販売元:アイレム
 ●ゲーム形式:上記「ブルートレイン殺人事件」を踏襲。
 ●登場人物:全てグラフィック。
 ●ニコニコ動画への投稿動画を見ての感想(動作ハードがないため)
  ・ザッピイングシステム、指紋照合の他にモンタージュ作成あり。
  ・トリックの原作本は判らず(調査中)。
   東北新幹線殺人事件(スーパーエクスプレス殺人事件)ではない模様。

[147] 西村京太郎の部屋>情報管理の部屋>コミック
2011年9月6日 17時8分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
コミック一覧表拝見しました。
追加・訂正をして頂き有難う御座います。
特に、「平成名探偵紳士録」の発行年月08/02→06/02と訂正を頂き助かりました。
2008年はサスペリアミステリーは隔月発行となっており、奇数月のみ発行です。
何故間違ったのか判りません。私のデータベースも直しました。

ご存知と思いますが、未収録コミックとして「幻奇島」(企画・画;沼田清)、西村京太郎読本問題小説
増刊(関連書籍に記載された通り)に掲載されたコミックがあります。
なかなか、よくできたコミックと思います。

次の投稿はゲームソフトの情報にしようかなと思っているのですが、ソフトはあるものの(7ソフト所有)
動作ソフトがないため、どのように書き込むか考慮中です。
動作ハードがないものが多く

[146] チュンペイ様、情報ありがとうございます。
2011年8月29日 11時17分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みが遅くなり申し訳ありません。
コミックの情報ありがとうございました。
現在、編集中です、次回の更新時には公開出来ると思います。
しばらくお待ち下さい。

尚、コミック(4)の書き込みは『掲示板 過去ログ』転載時、
修正しておきました。

今後もよろしくお願い致します。

[145] [144]西村京太郎コミック本(4)のお詫び
2011年8月23日 14時54分
チュンペイ さん  e-mail
西村京太郎原作コミック本(4)の文字画面が見苦しくて申し訳ありません。
画面編集をしている最中に間違って投稿ボタンを押してしまったようです。
内容は間違っていないはずです。尚、作画者の後の数字は、そのコミック本の中の作画数です。

[144] 西村京太郎原作 コミック本(4)
2011年8月23日 14時41分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
コミック本最終弾です。

29. 十津川警部犯罪レポート5  作画:宗美智子2、瀬畑純2、鳥羽笙子1、大舞キリコ1、小山田いくこ1
    出版社:秋田書店(10/04) 短編7作品 B6判
30. 十津川警部犯罪レポート6  作画:宗美智子4、瀬畑純2、大舞キリコ2、鳥羽笙子2
    出版社:秋田書店(10/06) 短編8作品 B6判
31. 私立探偵推理大全  作画:瀬畑純1、鳥羽笙子4
    出版社:秋田書店(10/07)  短編4 B6判
    ・サスペリアミステリー2010.7月号特大別冊ふろく
32. 十津川警部犯罪レポート7  作画:宗美智子1、鳥羽笙子1
    出版社:秋田書店(10/07) 長編1作品+短編1作品 B6判
    ・長編:下り特急「「富士」殺人事件
33. 十津川警部犯罪レポート8  作画:大舞キリコ4、鳥羽笙子2
    出版社:秋田書店(10/11) 短編6作品 B6判
34. 十津川警部犯罪レポート9  作画:宗美智子2、服部あゆみ1、風祭壮太2
    出版社:秋田書店(10/11) 長編1作品+短編4作品 B6判
    ・長編:寝台特急「「北斗星」殺人事件(重複)
35. 私立探偵捜査レポート  作画:宗美智子3、瀬畑純1、鳥羽笙子4
    出版社:秋田書店(10/12)  短編8 B6判
36. 十津川警部&トレインミステリーコミックセレクション1  作画:宗美智子1、大舞キリコ1
    出版社:秋田書店(11/08) 長編1作品+短編1作品 B6判
    ・長編:札幌着23時25分
 
以上です。

次は何にしようかな?ゲームソフトかな? ちょっと小休止!!!

[143] 西村京太郎原作 コミック本(3)
2011年8月21日 15時38分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
コミック本第3弾です。

19. 平成名探偵紳士録  短編1作品 作画:宗美智子
     出版社:秋田書店(08/02)  B6判
     ・コミックアンソロジー(全6作品中、西村京太郎原作1作品)
     ・サスペリアミステリー2008.新春2月号特大別冊ふろく
20. 十津川警部のトラベルミステリー2  作画:宗美智子
     出版社:秋田書店(08/03) 長編1作品+短編3作品 B6判
     ・長編は「寝台特急「北斗星」殺人事件」(重複)
21. トレインミステリー大全  短編2作品 作画:鳥羽笙子、宗美智子
     出版社:秋田書店(08/09)  B6判
     ・コミックアンソロジー(全6作品中、西村京太郎原作2作品)
     ・サスペリアミステリー2008.9月号特大別冊ふろく
22. 十津川警部犯罪レポート1  作画:宗美智子、風祭壮太、鳥羽笙子
     出版社:秋田書店(09/02) 短編10作品 B6判
23. 十津川警部犯罪レポート2  作画:鳥羽笙子、渋沢サツキ、宗美智子
     出版社:秋田書店(09/03) 短編7作品 B6判
24. 旅情サスペンス大全  短編1作品 作画:鳥羽笙子
       出版社:秋田書店(09/05)  B6判
     ・サスペリアミステリー2009.5月号特大別冊ふろく
     ・短編2作品収録(もう1作品は、山村美紗原作)
25. 十津川警部犯罪レポート3  作画:宗美智子、大舞キリコ、鳥羽笙子
     出版社:秋田書店(09/08) 長編1+短編5品 B6判
     ・長編は「ハイビスカス殺人事件」(重複)
26. 11人の名探偵   短編1作品 作画:宗美智子
       出版社:秋田書店(09/10)  B6判
     ・コミックアンソロジー(全11作品中、西村京太郎原作1作品)
27. 西村京太郎 ミステリー傑作選  作画:宗美智子、大舞キリコ
     出版社:秋田書店(09/10) 長編1+短編6作品 A6判(文庫)
     ・秋田文庫62-1
     ・長編は「寝台特急「北斗星」殺人事件」(重複)
28. 十津川警部犯罪レポート4  作画:宗美智子、鳥羽笙子
     出版社:秋田書店(10/01) 短編7作品 B6判

29以降は最終弾〜。

[142] 西村京太郎原作 コミック本(2)
2011年8月17日 14時39分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
コミック本第2弾です。

7. 終着駅殺人事件  作画:小林たつより 出版社:ぶんか社(05/05)
     長編 B6判
8. 十津川警部と名探偵たち  作画:宗美智子、渋沢サツキ、鳥羽笙子
     出版社:秋田書店(05/06) 短編7作品 B6判
9. まるごと一冊!西村京太郎ミステリー  作画:鳥羽笙子、小山田いく
     出版社:秋田書店(05/12) 長編1作品+短編1作品 B6判
    ・長編は「ハイビスカス殺人事件」
    ・サスペリアミステリー2005.12月号別冊付録
10. 十津川警部の事件簿  作画:宗美智子、服部あゆみ、鳥羽笙子
     出版社:秋田書店(05/12) 短編7作品 B6判
11. 伊豆の海に消えた女  作画:小林たつより 出版社:ぶんか社(06/02)
     長編 B6判
12. 十津川警部事件ファイル  作画:宗美智子、鳥羽笙子
      出版社:秋田書店(06/06) 短編5作品 B6判
13. 十津川警部と名探偵たち2 作画:宗美智子、大舞キリコ、小山田いく、鳥羽笙子
      出版社:秋田書店(06/12) 長編1作品+短編3作品 B6判
     ・長編は「ハイビスカス殺人事件」(重複)
14. 十津川警部と名探偵たち3  作画:宗美智子、鳥羽笙子、浦川まさる・桂弥
      出版社:秋田書店(07/01) 短編7作品 B6判
15. 十津川警部のトラベルミステリー  作画:宗美智子
      出版社:秋田書店(07/05) 短編8作品 B6判
16. 8人の名探偵 犯罪調査?  短編1作品 作画:鳥羽笙子
      出版社:秋田書店(07/01)  B6判
     ・コミックアンソロジー(全8作品中、品西村京太郎原作1作品)
17. 警視庁捜査一課 十津川班の事件簿  作画:鳥羽笙子、大舞キリコ
      出版社:秋田書店(08/01) 短編7作品 B6判
18. 西村京太郎 十津川」警部の冒険  作画:宗美智子、鳥羽笙子、風祭壮太
     出版社:秋田書店(08/01) 長編1作品+短編3作品 B6判
     ・長編は「寝台特急「北斗星」殺人事件」
     ・サスペリアミステリー2008.1月号特大別冊ふろく

19以降は第3弾〜。

[141] 西村京太郎原作 コミック本(1)
2011年8月15日 23時28分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
『提供情報の部屋』有難う御座います。
早速ですが、西村京太郎原作のコミック本の情報を投稿します。
・私の所有しているコミック本は36冊(2011.8.15現在)です。
・長編もののみ5冊、短編もの主体31冊(内、長編ものとの混載9冊)で、
 短編ものは全て秋田書店サスペリアミステリーの連載ものを収録したコミック本です。
・収録されている作品数は、長編が9作品、短編が138作品ですが重複分
 を除くと短編収録数は63作品です。
・短編63作品で重複数が多いのは:
 5回収録:「事件の裏で」
 4回収録:「絵の中の殺人」「危険なジャイブ(アクシデンタルジャイブ改題)」「週末の殺意」
      「二階席の女」「幻の特急を見た」「夜の殺人者」
・作画の多い順では、宗美智子23作品(長編3、短編20)、鳥羽笙子23作品
 (長編1、短編22)、大舞キリコ9作品(短編)、風祭壮太4作品(短編)・・・

シリーズもの、付録もの、アンソロジー風のもの等いろいろ区分することができる
のですが、書き込みに当たってどのようにまとめるかを迷った末、結局、発行年月順
にしました。 それでは、早速!!!!

1. 消えた巨人軍  作画:玄海つとむ 出版社:芳英社(77/08) 長編 B5判
   ・長編2作品収録(もう1作品は”野球大学”原作:矢田洋)
   ・現代漫画文庫8月号 デカ文庫判
2. 殺しの双曲線  作画:山本まさる 出版社:講談社(84/02) 長編 B6判
   ・コミックノベルス2 講談社コミック
3. おれたちはブルースしかブルースしか歌わない  作画:峰岸とおる
     出版社:講談社(85/05) 長編 B6判
   ・コミックノベルス30 講談社コミック
4. 最終ひかり号の女  作画:宗美智子 出版社:秋田書店(04/07)
       短編4作品 B6判
5. 十津川警部VS左文字進  作画:宗美智子、渋沢サツキ
       出版社:秋田書店(04/10) 短編2作品 B6判
   ・サスペリアミステリー2004.10月号別冊付録
6. 十津川警部の休暇  作画:服部あゆみ 出版社:秋田書店(05/03)
     短編1作品 B6判
   ・サスペリアミステリー2005.3月号別冊付録
   ・短編2作品収録(もう1作品は、山村美紗原作)

7以降は次回にします。

[140] チュンペイ様へ。
2011年8月15日 15時25分
亀井(管理人)  e-mail
本日の更新で『情報提供の部屋』を追加しました。
まだまだ情報が有る様なので、これからも書き込みをお願い致します。

[139] 『提供情報の部屋』について
2011年8月10日 23時34分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
『西村京太郎の部屋』に『情報提供の部屋』を新規追加予定とのこと、
掲示板に投稿し甲斐があるというものです。
有難う御座います。
いつまでになるか判りませんが、以下の情報を書き込む意気込みです(順不同)。
1.西村京太郎原作コミック(長編、短編別)
2.西村京太郎原作ゲームソフト
3.西村京太郎関連テレカ、図書カード
4.西村京太郎関連ポスター、リーフレット、カタログ
5.西村京太郎又は十津川警部が部分的に出てくる書籍(作者等は西村先生ではない)
などです。
全く懲りないです。こまったものダ!!

[138] チュンペイ様、ありがとうございます。
2011年8月8日 15時55分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、返事が遅くなり、申し訳ありません。
今まで書き込んで頂いた情報は、『掲示板 過去ログ』にコピーしていましたが、
折角の情報なので、『西村京太郎の部屋』内に『提供情報の部屋』を新規追加して、
そこにまとめてみる事にしました。
(本日の更新には間に合わなかったので、次回の更新時に追加します、
もう少しお待ちください。)

[137] 西村京太郎原作 映像作品(8)
2011年8月2日 0時21分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
ご迷惑ではないとのこと、有難う御座います。
調子に乗りまして、VHSの3作(未DVD化)を書き込みました。
西村京太郎原作映像作品としての投稿はこれが最後です(ネタがつきました)。
これからは、”ど〜でもいい話シリーズ”で投稿してみようかナ〜?

●タイトル:アナザーウェイ D機関情報 (原作 西村京太郎 D機関情報)
 発売日:1989.5.23
 販売元:バンダイビジョン
 備考:1988.9.17東宝洋画系で公開。 東宝東和創立60周年記念作品。
     日本・スイスが合作。 主なキャスト:役所公司、いしだあゆみ
 所有メディア:VHS
 ど〜でもいい話:
  D機関のボスとしてロバート・ヴォーンがちょい出。
  ロバート・ヴォーンはナポレオン・ソロ(アメリカのスパイドラマ 1964-1968年)役で
  イリヤ・クリヤキン(デビット・マッカム)と2人で国際機関アンクルに属しスパイ活動。
  日本では1966-1968年日本テレビで放送(はじめは確か白黒映像)。
  なつかしい。亀井さんはついてこれるかナ???
●タイトル:西村京太郎サスペンス 豪華特急トワライト殺人事件
 発売日:1995.6.23
 発売元:TBS  販売元:ビクターエンターテイメント
 備考:TBSテレビ月曜ドラマスペシャル 西村京太郎サスペンス十津川警部シリーズ
     7作目として、1995.1.2(21:00〜22:54)に放送。
     十津川警部(渡瀬恒彦)、亀井刑事(伊藤四郎)
     BS-TBSでも2010.12.10(14:00〜15:54)でも放映?。
 所有メディア:VHS
 ど〜でもいい話:十津川省三、直子夫妻がでれでれし過ぎ。
●タイトル:西村京太郎サスペンス 会津高原殺人事件
 発売日:1996.6.23
 発売元:TBS  販売元:ビクターエンターテイメント
 備考:TBSテレビ月曜ドラマスペシャル 西村京太郎サスペンス十津川警部シリーズ
     5作目として、1994.8.1(21:00〜22:54)に放送。
     十津川警部(渡瀬恒彦)、亀井刑事(伊藤四郎)
     BS-TBSでも2010.12.08(14:00〜15:54)でも放映?。
 所有メディア:VHS

[136] チュンペイ様、情報ありがとうございます。
2011年7月30日 14時8分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、度々の書き込みありがとうございます。
迷惑ではありませんので、これからも何か情報が有りましたら、
書き込み宜しくお願い致します。

[135] 西村京太郎原作 映像作品(7)
2011年7月29日 22時1分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
ご迷惑を承知で、また・・・・・・また投稿してしまいました。
DVDはこれで終わりとします。(次はVHSかな???)
●タイトル:恐怖劇場アンバランス
       Vol.2 第3話 殺しのゲーム(原作 西村京太郎)
 発売日:2007.07.27
 発売元:デジタルウルトラプロジェクト  販売元:ビクターエンターテイメント
 収録内容:
     本編:第3話 殺しのゲーム
        (第4話)仮面の墓場
     特典映像:第4話関連のみ
 備考:恐怖劇場アンバランスは円谷プロダクション制作のSFオムニバスホラー番組で
    1973年1月8日〜4月2日フジテレビ系月曜日23:15〜00:10 全13話放送された。
    西村京太郎原作の「殺しのゲーム」は第3話として1973年1月22日放送。
    主演:岡田英次 脚本:若槻文三 監督:長谷部安春
    DVDは、全6巻で2話/巻(6巻のみ3話)。
 所有メディア:片面2層
参考:・恐怖劇場アンバランスは、放送3年前にゴールデンタイムを狙い制作されたが、
     内容が過激すぎたため、一度お蔵入り。3年後に深夜番組として復活。
    ・書籍での「殺しのゲーム」は、短編として「完全殺人」(角川文庫)&
     アンソロジー「殺しのゲーム5分間競作集」、「悪徳ミステりイ痛快17篇」
     に収録されている。
    ・VHSもある模様。CSでも放送された模様?

※おもしろいDVD(西村京太郎先生がちょい出)
●タイトル:第1回麻雀トライアスロン 雀豪決定戦
このDVDは、2009年1月26日ホテルメトロポリタンエドモンドで開催された麻雀大会の
  模様を撮影したもので、3枚組。
  雀士は、ゲスト+プロ約30名。ゲスト雀士として西村京太郎先生が参加。
  1次予選では、1位通過。2次予選で3位と惜しくも決勝戦進出ならず。
  DVDの内容はほとんどが決勝戦の対戦を延々と映し出しているのだが、
  1枚目の冒頭に予選のダイジャストが収録されている。
  西村京太郎先生の予選での奮闘ぶりが判る。片手が不自由なのに、あの牌の
  捌きぶりは相当の雀士。

[134] 西村京太郎原作 映像作品(6)
2011年7月27日 12時51分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
半月ぶりで〜す?
少し古いDVD見ましたヨ!!

●タイトル:恋人はスナイパー《劇場版》 プレミアムエディション
 発売日:2004.10.22
 発売元:ジュネオンエンタテイメント
 収録内容:本編ディスク:
     本編: 恋人はスナイパー《劇場版》(原作 西村京太郎「華麗なる誘拐」より)
         ・オーディオコメンタリー  ・予告編/TVスポット
     特典ディスク(初回限定特典ディスク):
         ・インタビュー(内村光良)
         ・メイキング、「33days」(ロケ撮影)
         ・「裏側はスパイナー」(内村のつぶやき、水野のささやき等)
         ・初日舞台挨拶
 備考:2004年4月17日全国東映系で公開された映画をDVD化
     出演者:内村光良、水野美紀、竹中直人、阿部寛、中村獅童、いかりや長介
     監督:六車俊治 脚本:君塚良一
 所有メディア:片面2層+片面1層 2枚組
 ど〜でもいい話: ・ウッチャン・ナンチャンのウッチャンが主役。アクションシーンが迫力ある。
          ・いかりや長介さんの遺作。
参考: ・恋人はスナイパーはもともとテレビ朝日系でドラマ化放映。
      Part1は2001.10.11、Part2は2002.12.24テレビ放映。
      この2作は西村京太郎先生とは関係ない。
      どちらかというとアクションシーンが多い作品。
      劇場版は、上の2作の完結編としてドラマのキャスティング等をベースに
      西村京太郎の「華麗なる誘拐」のサスペンスを組み込み映画化されたもの。
     ・徳間書店から同タイトルの本(トクマノベルス)が刊行されている。
      著者:君塚良一&榊暎一 2004.3.31初版
     ・VHSもあるが、レンタルのみ模様。

[133] チュンペイ様、情報ありがとうございます。
2011年7月11日 12時33分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、何度も書き込みありがとうございます。
これからも何か情報が有りましたら、書き込み宜しくお願い致します。

[132] 西村京太郎原作 映像作品(5)
2011年7月10日 13時37分
チュンペイ さん  e-mail
BOX3で〜す。

●タイトル:西村京太郎サスペンス 探偵左文字進 DVD-BOX 3
 発売日:2009.1.21
 発売元:TBS 販売元:ポリドール映像販売
 収録内容:本編:「16年目の訪問者」
          「悪魔と天使」
          「完璧な犯罪」
          「凶器の隠し場所」
特典映像:File3 水谷豊の語り
       (作品中の変装、史ちゃんとの関係について等)
 備考:TBS系で放送した作品をDVD化(探偵左文字進シリーズ9作〜12作)
   ・主なキャスト 左文字進(水谷豊)、麻生史子(戸田恵子)、矢部警部(布施博)
   ・放送日と台本
    16年目の訪問者(2004.5.10放送) 台本:月曜ミステリー劇場 探偵左文字進9
    悪魔と天使(2006.7.10放送) 台本:月曜ミステリー劇場 探偵左文字進10(準備稿)
                      月曜ゴールデン 探偵左文字進10(決定稿)
    完璧な犯罪(2007.11.5放送) 台本:月曜ゴールデン 探偵左文字進11
    凶器の隠し場所(2008.6.16放送) 台本:月曜ゴールデン 探偵左文字進12
 所有メディア:片面1層 4枚組
 特記:・「16年目の訪問者」から麻生史子(さとう珠緒→戸田恵子)、
      矢部警部(益田徹→布施博)に
     ・「悪魔と天使」から番組タイトルが月曜ミステリー劇場→月曜ゴールデン

[131] 西村京太郎原作 映像作品(4)
2011年7月10日 13時34分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん

またで〜す!?
BOX2とBOX3を書き込みしましたが、長すぎて送信できませんでした。
BOX2のみを投稿します。追ってBOX3の分も書き込み投稿します。

タイトル:西村京太郎サスペンス 探偵左文字進 DVD-BOX 2
 発売日:2008.12.24
 発売元:TBS 販売元:ポリドール映像販売
 収録内容:本編:「三人目の女」
          「避暑地の殺人者」
          「失踪」
          「鶴富姫伝説」
特典映像:File2 水谷豊の語り(作品中の変装、左文字について等)
 備考:・TBS系で放送した作品をDVD化(探偵左文字進シリーズ5作〜8作)
    ・主なキャスト 左文字進(水谷豊)、麻生史子(さとう珠緒)、矢部警部(益岡徹)
    ・放送日と台本
     三人目の女(2002.4.8放送) 台本:月曜ミステリー劇場 探偵左文字進5
     避暑地の殺人者(2002.10.7放送) 台本:月曜ミステリー劇場 探偵左文字進6
     失踪(2003.4.7放送) 台本:月曜ミステリー劇場 探偵左文字進7
     鶴富姫伝説(2003.9.29放送) 台本:月曜ミステリー劇場 探偵左文字進8
 所有メディア:片面1層 4枚組
 特記:・「三人目の女」の原作は、”十津川警部ある女への挽歌”収録の短編で
      この作品から番組タイトルが月曜ドラマスペシャル→月曜ミステリー劇場へ。
    ・「失踪」の原作は、小学館等発行の長篇で、
      西村京太郎先生も奥さん(多分)と一緒に特別出演。
      ”大丈夫ですか?”の一声のみ。

[130] 西村京太郎原作 映像作品(3)
2011年7月7日 13時33分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
こんにちわ〜!!
今度はTBS系でドラマ化した探偵左文字進シリーズのDVDです。
このシリーズは1999年から月曜ドラマスペシャルとして始まり、今月(7/18)に最新作15作目
が放映される予定です。番組名も月曜ドラマスペシャル→月曜ミステリー劇場→月曜ゴールデン
と変遷しています。
紹介するDVDは、1作目〜12作目を4作/BOX(BOX1〜3)で収録したものの内、
1作目〜4作目のBOX1を書き込みました。
(BOXタイプでなく、1作ごとのDVD作品もある模様)

●タイトル:西村京太郎サスペンス 探偵左文字進 DVD-BOX 1
 発売日:2008.10.22
 発売元:TBS 販売元:ポリドール映像販売
 収録内容: 本編:「封印された殺人」
           「汚れた勲章」
           「空き巣と殺人」
           「殺人ツアーにようこそ」
特典映像:File1 主演 水谷豊の語り(作品中の変装について等)
 備考:TBS系で放送した作品をDVD化(探偵左文字進シリーズ1作〜4作)
   ・主なキャスト 左文字進(水谷豊)、麻生史子(さとう珠緒)、矢部警部(益岡徹)
   ・放送日と台本
    封印された殺人(1999.11.15放送) 台本:月曜ドラマスペシャル 探偵左文字進
                    -刑事訴訟法二五五条殺人事件-
    汚れた勲章(2000.4.17放送)    台本: ?
    空き巣と殺人(2001.5.14放送)   台本:月曜ドラマスペシャル 探偵左文字進3
    殺人ツアーにようこそ(2001.10.15放送) 台本:月曜ドラマスペシャル 探偵左文字進4
 所有メディア:片面1層 4枚

※BOX2(5〜8作目)、BOX3(9〜12作目)は次にします。

[129] チュンペイ様、ありがとうございます。
2011年7月5日 12時12分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
迷惑でも、余計なお世話でもありません、これからも何か情報が有りましたら、
書き込み宜しくお願い致します。

[128] 西村京太郎原作 映像作品(2)
2011年7月4日 14時44分
チュンペイ さん  e-mail
実は、前の投稿で2作品を紹介しようと思ったのですが、長過ぎて1作品のみと
なってしまいました。残りの1作品(DVD)は下記です。

●タイトル:黄金のパートナー
 発売日:2011.3.18
 発売元:東宝
 収録内容:黄金のパートナー (原作 西村京太郎 「発信人は死者」より)
      DVD特典:
      ・オーディオ・コメンタリー
       現在の藤竜也、紺野美沙子等が32年前のこの映画に関する思い出話、
       裏話を映像にのせて語っている。
      ・インタビュー:還暦近い三浦友和が当映画の思い出をインタビュー形式で!
      ・サイパンロケのビハインド映像(ナレーターは紺野美沙子)
        ・予告編/ギャラリー
 備考:1979年4月28日初公開された映画をDVD化
     出演者:三浦友和、藤竜也、紺野美沙子
     監督:西村潔  脚本:長野洋
 所有メディア:片面2層 1枚
 ど〜でもいい話:
  ・西村京太郎先生がサイパン島行き飛行機の乗客としてエキストラ出演(若い!)
  ・18才の紺野美沙子の水着姿がかわいい!!
  ・来生たかおの挿入歌もすばらしい(この映画のために作曲)
 参考:
 ・この映画のシナリオは、1979年5号「シナリオ」(シナリオ作家協会 通巻370号
  雑誌コード 4213-5)に掲載されている(11-45頁)。
 ・また、1979年5月上旬号「キネマ旬報」(キネマ旬報社 通巻1573号
   雑誌コード 20721-5/1)に、この映画のグラビアと西村京太郎先生への
  インタビュー(インタビューアー:中正之)が掲載されている(41-43頁)。

[127] 西村京太郎原作 映像作品(1)
2011年7月4日 14時24分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
最近、西村京太郎原作の映像作品(DVD、VHS)を見始めています。
西村京太郎の部屋内の映像作品は、亀井さんが所有しているDVDを載せていると
思われますが、私が見ているDVD、VHSで西村京太郎の部屋に掲載されていない
映像作品あった場合、参考までに、この掲載版に投稿しようと思っていますが、
迷惑でしょうか?余計なお世話かな?
今回は、下記の1作品(いずれもDVD)を投稿します。
(多分、ご存知かと思いますが)

●タイトル:消えた巨人軍
 発売日:2010.12.11
 発売元:東映ビデオ 販売元:東映
 収録内容:消えた巨人軍 第1話〜第5話(原作 西村京太郎「消えた巨人軍より」)
 備考:1978年9月1日〜9月29日5週連続で日本テレビ系で放送されたものをDVD化
     左文字進 原作:アメリカ帰りのハーフの探偵→ドラマ:矢部警部の部下
     史子 原作:巨人軍の会長秘書→ドラマ:矢部警部の次女&左文字の結婚相手
     キャスト:左文字進(藤岡弘)、史子(水沢アキ)、矢部警部(大坂志郎)
     監督:野田幸男  脚本:松木ひろし
     当時の巨人軍監督・選手の画像挿入あり(長嶋、王、張本等々)
 所有メディア:片面2層 1枚
 ど〜でもいい話:
  ・長嶋選手の引退セレモニーには辟易した(何回もででくる)。
 参考:
  ・消えた巨人軍は、書籍としてご存知の通り、トクマノベルズ(76/04)、
   徳間文庫(80/10、リメーク版00/05)あるが、
  コミックとして現代漫画文庫8月号「消えた巨人軍」(芳英社 77/08 3-110頁
    雑誌コード 3675-8)がある。この漫画は玄海つとむ作画のデカ文庫版。

[126] 書き込みありがとうございます!
2011年6月24日 18時15分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
私も、書き込みにある書籍を何冊か所有していますが、西村先生と直接関係がない本の為、私のHPでは取り上げていません。
へそ曲がりでスイマセン。

[125] ど〜でもいい話(part1) 十津川警部の研究or解説
2011年6月22日 15時39分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さんへ
西村京太郎先生自身の研究本or解説本は、西村京太郎の部屋の中で、
・西村京太郎読本 問題小説増刊 (徳間書店 85/06) 雑誌08774-6
・西村京太郎読本 (KSS出版 98/12) 郷原宏
等が掲載されていますネ。

では、十津川警部自体の研究本or解説本がどんなものがあるのかナ〜?

?「拝啓 十津川警迷警部殿」 (冬樹社 89/01) 池田光雅
  概要:数作品を題材に十津川警部を研究/解説
?「十津川警部の謎」 (本の森出版センター94/12)十津川警部を応援する会(コアラブックス)
  概要:十津川警部の真実・実体・実力・真相
?「緊急指令 十津川警部を解剖せよ」 (鳥影社 97/11) 西村京太郎
  概要:西村京太郎の部屋で既記載通り
?「十津川警部の真実」(コスミックインターナショナル98/04)十津川警部を応援する会(コアラブックス)
  概要:?「十津川警部の謎」の焼き直し
?「十津川警部の履歴書」(セントラルSOG 04/10)十津川警部を応援する会(コアラブックス)
  概要:?「十津川警部の謎」?「十津川警部の真実」の系譜の薀蓄本
?「新改訂十津川警部の履歴書」(セントラルSOG06/03)十津川警部を応援する会(コアラブックス)
  概要:?の改訂版(内容は同じ)
?「十津川警部シリーズを推理する」 (幻冬社ルネッサンス 09/09) 今津和哉
  概要:十津川警部に関する人名から駅弁までなんでもランキング

以上です。ちょっと懲りすぎかナ!!!

[124] チュンペイ様、情報ありがとうございます
2011年6月4日 12時1分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。

近々に更新させて頂きます。

[123] 西村京太郎 エッセイみ〜つけた!
2011年6月2日 23時51分
チュンペイ さん  e-mail
亀井さん
また、西村京太郎のエッセイを見つけましたので(雑誌ではない)、参考までに連絡いたします。
●書籍名(箱入り写真集):「蒸気機関車」 藤田弘基撮影
●エッセイ:SLと一体感(48頁目)
●発行年月:84/01初版(11,000円)


かなりのボリューム感のあるすばらしいSL写真集です。
エッセイの内容は、西村京太郎先生がSLに関する昔の思い出を中心に、SLへの先生の思い入れが書かれています。

[122] チュンペイ様、情報ありがとうございます
2011年5月13日 18時31分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。
書き込みが遅くなり申し訳ありません。
近々に更新させて頂きます。

[121] 西村京太郎の部屋 対談&エッセイ(その2)
2011年5月11日 13時19分
チュンペイ さん  e-mail toruchunpei@ybb.ne.jp
●ソフトカバー単行本もご参考までに!!
ムック調のもありますが、雑誌NO.がないものは対象としています。
・アガサクリスティー読本(早川書房78/12)
 「アガサクリスティー様」(59-60ページ) ミステリマガジン75/12NO.238からの転載と思う。
・おいしい駅風土記(講談社91/09)・・・ムック調
 「京都駅の幕内弁当」(4-5ページ)
・一個人 のんびり列車の旅(KKベストセラーズ)・・・ムック調
 「旅の達人が語る列車旅の愉しみ」(30-31ページ)

因みに、雑誌掲載の対談&エッセイも多数ありますが、きりがないので割愛します。

尚、前回5/10掲示板掲載内容の訂正です。
・拝啓十津川警部(誤)→拝啓十津川(正)
・Name:チェンペイ→チュンペイ

[120] 西村京太郎の部屋 関連書籍 対談&エッセイ
2011年5月10日 12時29分
チェンペイ さん  e-mail toruchunpei@ybb.ne.jp
標記の件で、小生が収集した書籍で当サイトにアップされていないものを参考までに連絡致します。
●ハードカバー単行本
・四季十津川警部(光村推古書院04/08)
 「拝十津川賛歌」(4ページ目)・・・・5ページ目に英訳文
・一個人主義(KKベストセラーズ08/04)
 「小説を書くことが僕の一番の健康法」(161-168ページ)
・NEWSジャーナルコンタクト vol1(奈良テレビ放送07/04)
 「十津川警部を生み、育てた小説家」(17-26ページ)対談者:弓場秀彦

●ソフトカバー単行本→後日連絡

[119] ご指摘ありがとうございます。
2011年5月8日 10時59分
亀井(管理人)  e-mail
ごん太様、不具合のご指摘、ありがとうございます。
どうも上手く転送されていなかった様です。
本日の更新の際、再確認しましたら直りました。
今後ともよろしくお願い致します。

[118] リンク切れ?
2011年5月7日 13時25分
ごん太 さん  e-mail
西村京太郎の部屋の内容紹介が291でとまって、リンクされてませんが……

[117] 情報ありがとうございます。
2010年11月8日 23時3分
亀井(管理人)  e-mail
チュンペイ様、情報ありがとうございます。
7月に発売された短編集、『一億二千万の殺意』に収録の「母親」など、
まだまだ私が未確認の作品が、数多く有ると思います。
又、御教示をお願い致します。

[116] 未収録作品かな?
2010年11月8日 18時16分
チュンペイ さん  e-mail toruchunpei@ybb.ne.jp
先般、オークションであるマガジンを落札し、読んでいたところ、西村京太郎先生の短編が載っていました。
当サイトの「西村京太郎の部屋」の短編作品には掲載されておらず、また未収録作品にも挙げられていないように思います。
●書籍名:endless night magazine
     昭和62年5月2日発行 (発行所)関西テレビ放送
●収録作品名:エンドレス殺人事件(P18〜P22)

文章表現からすると、なんとなく西村京太郎先生作とは思えないのですが、「作:西村京太郎」となっていました。
一応の情報提供です。
以上です。

[115] 114の件:実業之日本社の文庫本
2010年10月12日 22時36分
チュンペイ さん  e-mail toruchunpei@ybb.ne.jp
ご教示有難う御座います。
実業之日本社が文庫を創刊したのを知りませんでした。

[114] チュンペイさんへ
2010年10月11日 23時31分
亀井(管理人)  e-mail
下の書き込みの件ですが、実業之日本社文庫は10月5日に全9タイトルで創刊されています。
『十津川警部 鳴門の愛と死』は11月の第2回発売、全8タイトルの中の1冊です。

下記が実業之日本社文庫のHPです。
http://jippi-bunko.com/index.html

[113] 西村京太郎 書籍の新着情報 2010年10月11日の件
2010年10月11日 13時55分
チュンペイ さん  e-mail toruchunpei@ybb.ne.jp
標記の掲載内容で、「十津川警部 鳴門の愛と死」実業之日本社(文庫)となっていますが、西村京太郎氏で実業之日本社の文庫本はいままは無いと思われます。
誤記なのか?実業之日本社で文庫本を発行することなったのか?

[112] 川本様へ
2007年11月29日 18時0分
亀井(管理人)  e-mail
川本様、書き込みありがとうございます。

質問の件ですが、下記に回答させて頂ききます。

�@400冊目
先日、記念館で購入した著作リストを見ると『西村京太郎の麗しき日本、愛しき風景』が379冊目に入っています。
当方は『西村京太郎の麗しき日本、愛しき風景』が小説ではない為、関連書籍として扱っています。
その為に当方リストは1冊少なくカウントしています。

�A入手方法
『カードの城』と『11の迷路』ですが、古本屋を巡るか、ネット上の古本屋で検索する、オークションで探すくらいしか、入手方法は無いと思います。

�B私の歳
女性ではないので、歳を隠す必要も無いのですが、非公開とさせて頂きます。
ちなみに川本様より若いです。

[111] 教えてください及び未購入本を入手したいのですが?
2007年11月29日 11時53分
川本 晃 さん  e-mail kappa@ogaki-tv.ne.jp
�@ 教えてください。
十津川エクスプレス第9号に「祝400冊」で「北への逃亡者」とありますが、{亀吉さん}では、399冊になっています。
400冊目は、「十津川警部 捜査行−神話と殺意の中国路−となっています。
何か一冊不足しているのですか。
私の疑問に、お答えできますか、教えてください。宜しくお願いします。

�A 私は、もうかれこれ30年位前から、西村京太郎作品を読み続けています。
現代保有作品集は、全部で、今日(07年11月29日)現在、422作品です。
もちろん、亀吉さんが集計されているように、376作品の「十津川警部{生命}(上、下)を1作品としてです。
私自身の未入手作品は、{36作品の「カードの城」新評社発行、もう1作品は、45作品の「11の迷路」講談社}の2作品です。
入手できる方法があれば、教えてください。宜しくお願いします。

�B 私個人は、1947年(昭和22年)9月2日生まれの、還暦を少し越えた、おじさんです(自分は、まだ若いと思っていますが?)ところで、「亀吉さん」のお年はいかほどですか?私のイメージでは、自分と同じくらいかなと思います。

メールを読んでくだっさて、ご返事があれば、又送信させていただきます。以上

[110] 黒田様へ
2007年8月22日 18時58分
亀井(管理人)  e-mail
黒田様、書き込みありがとうございます。

当方の不明点をお教え頂き、ありがとうございます。
又、貴重な情報もお教え頂き、感謝致します。

近々の更新時に、訂正&書き換え等をしたいと思います。

[109] 【調査の部屋】での疑問点について
2007年8月21日 19時27分
黒田 さん  e-mail
かめきち様

「西村京太郎」で検索をしていたら、かめきち様のサイトに巡り合えました。
書誌的な情報が豊富なファンサイトの少ない西村京太郎氏のWEBサイトとしてブックマークに登録しています。

今回、【調査の部屋】での、かめきち様の疑問点について、お答えしたく、掲示板に書込みをさせていただきました。

まず、角川文庫『歪んだ朝』収録の「夜の密戯」ですが、『週刊アサヒ芸能』昭和48年11月8日号に掲載された「美人マネキン嬢殺害事件」と同一作品で間違いありません。
初出誌では、「夜の密戯」がメインタイトルとして大きく書かれており、「美人マネキン〜」はサブタイトルの形で小さく書かれております(目次では、「マネキン嬢殺害事件」のみ表記)。
同誌掲載作品を「美人マネキン嬢殺害事件」と紹介している資料は、中島河太郎先生が『推理文学』へ発表した作品リストが最初かと思います。
角川文庫の解説で、山前氏が解説しているように、この作品は犯罪実話の紹介短編とみて、間違いないと思います。

1994年3月号の『野性時代』掲載の「中央線に乗っていた男」は、単発の短編です。
同書収録の、他の作家の作品の一部は、角川書店刊行のアンソロジーに収録されていますが、私の調べた限りでは、アンソロジーには入っていません。
西村氏の著書にも未収録のようです(改題して収録された可能性もありますが、そこまでは調べていません)。

あと、余談を2つ程。
『大衆文芸』掲載の「ニッポンからの手紙」ですが、この作品については、他の新鷹会同人から、厳しく批判されています。
こういった、同人からの指導によって、西村氏も作家として成長したのではないかと思います。
また、昭和46年発表の「汚染海域」は、「沈黙の浜」が発表前の仮題だったようです。タイトルとしては、仮題の方が、抽象的な分、作品に似合っているように思いました。

[108] 異常に!参考になりました!
2007年6月19日 20時31分
ハリー さん  e-mail
かめきちさん、もとい、亀井さん、さっそくのご回答ありがとうございます。
非常に、というか異常に(笑)参考になりました。

まず、私が「公式・・・」版といっていた「十津川警部の事件簿」さんのサイトは、「西村京太郎公式ホームページ」からわけもわからず(?)入っていたので、私はてっきり「公式ホームページ」そのものだと解釈していたのですが、あれもリンクしてるファンサイトだったのですね。
新参者でわからず、ご指摘ありがとうございました。

正直にいって、異常に(笑)参考になったというのは、マジな話です。
たとえば、亀井さんが「十津川・・・」版とのカウント方法の違いとして挙げている294『不可思議な殺人』と373『哀しみの余部鉄橋』の2冊についてですが、(あっ、「十津川警部の事件簿」版の通し番号でごめんなさい!)実は、この2冊は、偶然にもまだ私の手元にない2冊(約20冊のうちの)なのです!
これまでの400冊は、大手の書店やブックオフの大型店などを丹念に回ってはコツコツ収集してきたのですが、この2冊にはなかなか出合えませんでした。
というよりは、どこかに置いてあったのかも知れませんが、発見できなかったのです。
しかし、亀井さんの除外理由をうかがうと、上記の2冊となかなか遭遇できなかったのも道理だという気がします。
ちなみに、373『哀しみの余部鉄橋』については、384『十津川警部 哀しみの余部鉄橋』を手に入れた時、タイトルがほぼ同じ本の出版日がなぜこんなに近いのだろう?と疑問に思ったのですが、373が手元にない、どころか、それがムック本だということを知らなかったので、亀井さんの説明を聞き、すべてに合点が行き、今は霧が晴れたように爽快です(笑)

なお、本日を以って、私の西村作品のリストの通し番号を「かめきち」版に改めさせていただきます。

今後ともわからないことなどうかがうかもしれませんので、その節はご指導ください。
よろしくお願いします。

[107] ハリー様へ
2007年6月19日 19時34分
亀井(管理人)  e-mail
ハリー様、書き込みありがとうございます。
ハリー様が公式ホームページと言っているのは、「十津川警部の事件簿」さんの事ですか?。
「十津川警部の事件簿」さんのリストと、当方のリストでは現在2作品の差があります。
理由は当方リストでは、西村京太郎名義の単行本のみを作品として数えている為で、異なる箇所は以下の通りです。

「十津川警部の事件簿」さんのリストNo.294『不可思議な殺人』は他の作家の短編も収録したアンソロジーの為、当方リストには入れてありません。
(当方は関連書籍の「アンソロジー」に記載)

「十津川警部の事件簿」さんのリストNo.373(01)『哀しみの余部鉄橋』は『西村京太郎 鉄道ミステリーの旅』と言うムック本(書籍扱いの雑誌?)に収録された作品の為、当方リストには入れてありません。
(当方は関連書籍の「西村京太郎 鉄道ミステリーの旅」に記載)

尚、西村先生の公式ホームページは
http://www4.i-younet.ne.jp/~kyotaro/
ですが、更新停止中です。

[106] 教えてください!
2007年6月18日 21時43分
ハリー さん  e-mail
はじめまして! 西村先生の全作品読破に挑戦中のハリーといいます。
およそ2年ほどかけて、約400冊ほど西村先生の著作を、なるべく順番に、収集し、読破して来ました。
ところが、公式ホームページの著作リストが「夜行快速えちご殺人事件」〈404)までで更新されておらず、その後の作品の探索に困ってしまいました。
その挙句に、「かめきち」さんのホームページにたどりついたわけですが、ここに来て気がついたのは、「公式・・・」版と「かめきち」版の通し番号が違っている!という点です。
いろいろ照らし合わせてみたら、要所要所で、番号が違っているようで、どちらが正しいのか(ごめんなさい!)はわかりませんが、さしつかえなかったら、かめきちさんのこの点についての見解をお願いします!
(そういえば、以前出た文庫本の巻末についていた全著作リストと「公式・・・」版も通し番号が違っていました)
※ちなみに、「北陸の海に消えた女」はどちらも250ですが、
      「女流作家」 公式→300 かめきち→299
      「十津川村 天誅殺人事件」 公式→400 かめきち→398 ですよね?
すみませんが、気になって眠れないもので、教えてください!

[105] 初めましてww
2007年3月26日 22時21分
さや さん  e-mail ykst1221@yahoo.co.jp
京太郎先生の本を今読んでる最中です。でも400冊以上あるので時間がかかりそうですが。
もし、よければメル友になりませんか?京太郎先生中心に色々なお薦め本を教えて欲しいです。私も教えます。千葉に住む24のさやかです。性別・年齢・地域不問です。

[104] こんにちは
2007年2月28日 16時45分
鉄道好きな学生 さん  e-mail
初めまして。鉄道舞台小説が好きで、多数の鉄道舞台作品や、カメさん(亀井刑事)が逮捕されたり、十津川警部と亀井刑事が共に誘拐される作品など、十津川班の刑事が事件に関係する小説を沢山愛読しています。

[103] あけましておめでとうございます
2007年1月4日 17時25分
ナカ さん  e-mail
遅れましたが、あけましておめでとうございます!!

2007年、ますますいい年にしましょうね〜〜!!

[102] 西村京太郎先生に会ってきました!!
2006年9月5日 18時31分
ナカ さん  e-mail
先日、西村京太郎先生の誕生日会に行ってきました。。。

最高です。。。
毎年、楽しい思い出をありがとうwwって感じです。。

[101] こんにちは
2006年6月25日 21時25分
207号室 さん  e-mail
お久しぶりです。207号室です。
亀井さんに教えていただきたい事がございましたので書き込みいたしました。
例によって、爆風スランプの件ですが、亀井さんのページの作品爆風スランプのSingle「リゾラバ」の所に初回限定生産盤EPで「ルームランナー」という曲が、記載されていますが、これは、EPのみの曲なんでしょうか?
オークションなどで、探しているのですが、なかなか「ルームランナー」が見当たらなくて・・・・
どうか、教えてください。

[100] こんばんは
2006年5月16日 23時20分
207号室 さん  e-mail
亀井様

おひさしぶりです。207号室です!
私も是非、「45歳の地図〜リストラバージョン」CD化して欲しいです。

その他にも、いろいろと調べていると、”幻の曲”がいくつか存在します。
昔のCDシングルのカップリングだったり、EPのみの発売だったり・・・
知れば知るほど欲しくなりますね(笑)

ホームページの件ですが、情報はまだ完全ではありませんが、とりあえず試運転を兼ねてアップしましたので、一度ご確認くださいませ。

http://www.geocities.jp/ohkinatamanegi/

[099] 207号室様へ
2006年5月7日 17時50分
亀井(管理人)  e-mail
返事が遅くなり申し訳ありません。
サイトのアドレスをお教え頂きありがとうございます。
準備段階の様なので、時々拝見させて頂き、公開を確認した時点でリンクを張らせてもらいます。

207号室様の書き込み後、私も少し爆風スランプについて調べてみました、そしたら、なんと、昨年の12月19・20日の2日間、期間限定で再結成していたんですね(全然知らなかった!)
『45歳の地図〜リストラバージョン〜』CDで発売されないですかね〜。

[098] こんばんは
2006年4月25日 22時58分
207号室 さん  e-mail
亀井様
ありがとうございます。もちろん情報の正誤につきましては承知しております。
まだサイトは準備段階ですが、一応URL張っておきます。
本当にありがとうございます。

http://www.geocities.jp/ohkinatamanegi/

[097] 書き込みありがとうございます!
2006年4月25日 22時21分
亀井(管理人)  e-mail
207号室様、書き込みくださりありがとうございます。
当HPをお褒め頂き、大変恐縮しております。

一部掲載の件は別に構いませんが、トップページに書いた通り、間違いがあるかもしれません、その点はご承知おき下さい。

サイト完成の時(既に公開中?)はアドレスをお教え下さい、当方からもリンクを張らせて頂きます。

[096] 初めまして
2006年4月24日 13時32分
207号室 さん  e-mail
サイト拝見させていただきました。
すごい情報量ですね。

かめきちさんにお願いがあります。私、今現在「爆風スランプの思い出」というサイトを作成しております。(個人のサイトで商用ではありません)そこで、かめきちさんの豊富な爆風スランプの情報を私のホームページに一部掲載させていただきたいと思って書き込み致しました。
もちろんサイトでは、かめきちさんからの情報であることは明記いたします。
リンクも張らせていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。

[095] 「黙示録殺人事件」創作秘話
2006年3月18日 2時21分
甲斐 さん  e-mail
少し古い話になりますが、『週刊新潮』の2006年3月16日特大号に、西村先生の
コメントが掲載されています。
かつて『週刊新潮』に連載された、「黙示録殺人事件」の創作裏話が読めるので、
興味のある方は、雑誌のバックナンバーを探して、読んでみて下さい。

[094] よろしくおねがいします
2006年2月24日 4時5分
ゆうき さん  e-mail yuuki85@ezweb.ne.jp
はじめてきました だれかめるともになってくれませんか??
色々西村京太郎の本で語りましょう

[093] 最近。
2006年1月21日 17時56分
ナカ さん  e-mail
受験勉強が忙しくて、あんまり本を読めていません。

今は「特急たざわ殺人事件」を読んでる最中です

[092] ちょっと遅れましたが・・・
2006年1月9日 18時19分
ナカ さん  e-mail
あけましておめでとうございます。。

今年もよろしくお願いします

[091] こんばんわ、、
2005年12月5日 17時55分
ナカ さん  e-mail
京太郎さんの本。

受験生というワケで、なかなか読めずに苦しいです。

読みたい・・・

[090] サイン会
2005年12月5日 17時33分
かめ さん  e-mail
3日のサイン会行って来ましたよ。
詳しくはHPで。

[089] 変身願望。
2005年11月23日 19時38分
ナカ さん  e-mail
映画に出来そうなストーリー。

あの短編には、京太郎の世界がギッシリ詰まってるのではないのか?と思います。。

[088] あーーー
2005年10月31日 20時42分
恥かき通りすがり さん  e-mail
B型でしたね・・・
すみませんでした(><)

[087] あれれ?
2005年10月31日 5時13分
通りすがり さん  e-mail
classの日浦さんってA型じゃなかったですか??

[086] こんばんは
2005年10月29日 18時10分
ナカ さん  e-mail
雨の日でした。
憂鬱です。

今日、久しぶりに「イレブン殺人事件」を読み返しました。

西村先生の作品は、短編でも読み終えた後「満腹感」を覚えます。。。

[085] 「殺人者はオーロラを見た」
2005年10月17日 23時4分
甲斐 さん  e-mail
一年ぶりに「殺人者はオーロラを見た」を読み返しました。
あの余韻のあるラストシーンは、何度読んでも感動できます。
若杉助教授が、たった二作品しか活躍しないのは残念ですが……。

ところで、初刊本サンケイノベルス版ですが、これには、西村先生による「あとがき」がありました。
この作品の執筆動機にも触れられている、資料性の高いものですが、なぜか徳間文庫版、講談社文庫版、徳間ノベルス版には未収録です。
冒頭の北海道地図と一緒に、徳間文庫から新装版が刊行される際には、復刻してほしいと思います。

[084] おひさしぶりです、
2005年10月15日 16時58分
ナカ さん  e-mail
こんばんは。

最近は受験勉強で、ロクに先生の本を読めちゃいません。

さみしいです。
はやく、受かってゆっくりと本を読みたいものですね

[083] 西村亮太郎氏についてですが
2005年9月28日 21時44分
甲斐 さん  e-mail
亀井さん、こんばんは。
「旅医者〜」の件、こちらの誤情報で混乱をさせてしまい、失礼しました。

西村亮太郎氏は、昭和30年代後半から40年代前半にかけての『読切』系雑誌を調べている時、よく目次や他誌の広告で名前を見かけました。
『忍者小説集』という雑誌にも、作品が掲載されいてるようですし、昭和40年には『妖異八変化』という単行本が出ているのを確認しています。
いわゆる、当時の「大衆作家」だったのでしょうか? 私も、西村亮太郎という作家についての知識は皆無なため、よく分かりません……。

西村(京太郎)先生は、一時期、多い時で月に三誌へ小説を載せていたという情報もあるので、大衆雑誌や倶楽部雑誌を当たれば、案外、知られざる未収録の作品が出てくるかも知れません。

ホームページですが。
よくよく考えてみれば、あまり発信する情報がないため、作るのを止めました。
今回のように、結果的にはガセネタを流すような事があっても、何ですから。
それに、維持していく自信も、あまりないので……。

これからも、何か情報があれば、書き込ませていただきます。

[082] 情報ありがとうございます。
2005年9月27日 22時56分
亀井(管理人)  e-mail
YAS様、情報を頂きありがとうございます。

「十津川警部推理行」コンビニで探してみます。

B6判の新書化と思うのですが、B6判の価格は¥450でした。
今回の新書判が¥500?、紙質が良くなったのでしょうか?

[081] 本&TV情報
2005年9月26日 21時48分
YAS さん  e-mail
「十津川警部推理行」は既に発売されています。10日頃購入しました。
書店では扱っていません。コンビニ専用のようです。
マンガ雑誌のような紙質です。

「悪への招待」の掲示板にも書きましたが。。。

NHK衛星第二(BS11)の「週刊ブックレビュー」という番組に先生が出演されます。
放送日:10月9日(日)午前8時〜(55分番組)
再放送:10月10日(月)午前0時〜
公開録画は、1日(土)に神奈川県二宮町で行なわれます。
整理券は9月15日で締め切っています。
なんと!整理券はヤフオクに出品されています!!
詳しくは、下記URLの9日放送予定のページを見て下さい。
http://www.nhk.or.jp/book/prog/index.html
NHKの方が記念館に何回も取材に来られたそうです。

[080] 調査ありがとうございます。
2005年9月25日 17時37分
亀井(管理人)  e-mail
甲斐様、『旅医者罷り通る』の追跡調査ありがとうございました。
作者が「西村亮太郎」氏ですか。
失礼ながら、あまり聞いたことが無い作家さんですね。

双葉社の発行した雑誌には、1962年の第5回双葉新人賞に『病める心』が二席に入選(一席は該当作品なし)した後、結構多くの作品を掲載していた様ですから、単行本未収録の作品がまだ有るのかも知れません?。

P.S.
甲斐さんのホームページはそろそろ公開ですか?。

[079] 「旅医者〜」について
2005年9月25日 1時20分
甲斐 さん  e-mail
亀井さん、こんばんは。
例の「旅医者〜」ですが、初出誌を確認できました。

残念ながら、京太郎先生の作品ではありませんでした。
目次に載っていた作者名が、西村「京」太郎ではなく、西村「亮」太郎となっていました。
おそらく、「京」と「亮」の字が似ていたための誤植だったのだと思われます(この当時の雑誌予告、他誌の次号予告は、かなりいい加減な物が多いようです)。

昭和41年9月特大号から、以後半年分(臨時増刊号も含み)の『読切時代小説』や昭和30年代後半の号を少し調べてみましたが、京太郎先生の作品はありませんでした。
双葉社が出していた、他の読切系雑誌の広告欄で、先生の名前は2、3見つけられましたが……。

どうも、お騒がせして、申し訳ありません。
読切系雑誌で、京太郎先生の作品が見つかれば、書き込みさせていただきます。

[078] こちらも、現在調査中です。
2005年8月29日 22時37分
甲斐 さん  e-mail
亀井さん、こんばんは。

「旅医者罷り通る」ですが、前月号の予告でタイトルを確認しただけですので、実際に掲載されたかは、不明です。
最悪、予告倒れの可能性もあります。
現在、『読切時代小説集』を調査していますが、なかなか、該当号が見つかりません。
何か、わかったら、この掲示板で報告させていただきます。

また、西村京太郎作品でありませんが、『面白半分』という雑誌に、西村先生の写真と近況報告文が載っていたのを、先日、発見しました。

[077] 情報ありがとうございます。
2005年8月29日 17時37分
亀井(管理人)  e-mail
甲斐様、作品の情報を頂きありがとうございます。

少し調べてみましたが、結局分かりませんでした。
「読切時代小説」に掲載された西村先生の作品で分かっているのは、1964年(昭和39年)7月号の『或る証言』(短編集の『目撃者を消せ』と『薔薇の殺人』に収録)のみです。

『旅医者罷り通る』を、ご存知の方がいらっしゃいましたら、情報を提供して頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。

[076] 気になるタイトルが……
2005年8月24日 22時8分
甲斐 さん  e-mail
『読切時代小説』昭和41年9月特大号に、「旅医者罷り通る」という作品が掲載されているようですが、ご存知の方、いらっしゃいますか?
予告でタイトルを確認しただけなので、予告のみで実際は掲載されていないかも知れませんが。
タイトルや掲載誌から、時代小説のように思うのですが。

[075] 時生
2005年8月22日 1時1分
ナカ さん  e-mail
西村先生の作品ではないんですが、東野圭吾先生の「トキオ」を読みました。

初めて、本で号泣しました。

いい作品ですよ。

[074] 行ってきました
2005年7月31日 10時50分
かめ さん  e-mail
7月28日のサインかい行ってきましたよ。
詳しくはhpで。

[073] こんばんわ
2005年7月28日 20時20分
ナカ さん  e-mail
先生の短編集読んでる最中です。

短編は、長編より読みやすくていいですね

[072] ファンを囲む会
2005年7月24日 18時13分
ナカ さん  e-mail
今年も西村先生を囲む会があるみたいです。

僕も、一応ハガキ出したのですが、返事がまだなので、かなり気になって仕方がないです。
http://www.geocities.jp/suidou99/

[071] リンク有難うござります
2005年7月20日 1時0分
ケン さん  e-mail info@kenkenken.net
確認させてもらいました。有難う御座います (。・_・。)ノ
当方の私的リンクページも後ほど改良するんで、その時には追加させてもらいます。
またその時に連絡させてもらいますね♪

[070] 「小樽 北への墓標」
2005年7月19日 20時30分
甲斐 さん  e-mail
新刊、「小樽 北への墓標」購入しました。
まだ、今年に入ってから刊行された新刊で未読のものが山積みなのに、買ってしまいました。
西村先生は刊行ペースが早いのに、内容もおもしろく、本は溜まる一方……。

小樽は大好きな土地なので、今から読むのが楽しみです。
北海道自体、京太郎作品の長編では、あまり、舞台になっていないので、どのような物語になるやら。

[069] カキコ有難うございます。
2005年7月18日 22時59分
たか さん  e-mail
そうですか、私鉄は乗らないんですか?
結構JRと私鉄を区別している人っていますが、なにかこだわりがあるんでしょうか?
日高本線は行き止まり線だから皆さんあまり乗らないんですね。(HPでもあまり出ないです。^^;)

私は仕事柄一日置きにい家にいますが、暇が有っても金が有りません^^;
レポのガソリン代も、ほんと馬鹿になりませんです。早く下がってくれ〜って感じです。

[068] こんにちは。
2005年7月18日 11時3分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんにちは。
毎日暑くて大変です。
御殿場線見てもらいまして有難うございます。
かめきちさんは、乗った事が無い線ってまだあるんですか? 日本中回れて羨ましい!^^;

後半はもう少し時間が掛かりそうですが、気長にお待ち下さいませ。

[067] 旅のもんですm(__)m
2005年7月15日 0時33分
ケン さん  e-mail info@kenkenken.net
初めまして。リンクを辿って旅をしているケンともうしませう (。・_・。)ノ
最終的に自分のページに帰れたらと・・・

今回、蒼殿のページから飛んできました。
書籍や作品に関しての情報量が凄いですね。
今月で1周年のようですが、更新がマメっす(;゜〇゜)
私のページとは大違いです_| ̄|○
これからも頑張って下さいね。

最後になんですが、私の辿ったページは自分のページで紹介していっているので、問題等ありましたらご連絡頂ければ修正や削除をさせてもらいます。
http://www.kenkenken.net/

ではではお邪魔しますたm(__)m

[066] こんにちは。
2005年7月8日 9時18分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんにちは。
ちょっとお邪魔しますが、カキコされてる皆様初めまして。

皆さまは西村先生の作品はほんとに詳しいですよね。
一度読んだら直ぐに忘れちゃう中途半端な私には頭が上がりません・・・^^; 尊敬しちゃいます。

かめきちさん、SL情報有難うです。
そんな昔から走ってたんですか。
30年前と言えば私は ○歳(一桁)関係ないですね。^^;

[065] 十津川警部、懐かしの韓国
2005年7月6日 22時17分
甲斐 さん  e-mail
『十津川警部、海峡をわたる』は、全く読んでいませんが、おもしろいのでしょうか? 西村先生の作品は、一気に読んでこそなので、いつも、単行本化するのを待っています。
立ち読みで、西村先生の作品が載っている雑誌は、軽く流し読みしますが、じっくりと読んではいないので。

そういえば、昔。
「十津川警部、怒りの追跡」でも、十津川警部は韓国へ行っていましたね。
他にも、何度か韓国(釜山)へ行っていたように、記憶していますが、思い出せません……。

[064] こんばんは
2005年7月6日 21時25分
ナカ さん  e-mail
京太郎先生、韓流ブームに乗る。ですか。。

単行本になったら買おうかな。
十津川警部、海峡を渡るを

[063] お返事ありがとうございます
2005年7月5日 23時41分
亀井(管理人)  e-mail
甲斐様、お返事頂きありがとうございます。

時代に合ったネタと言えば、韓流ブームに乗り、現在2作品(「オール讀物」に『十津川警部、海峡をわたる』と、「小説宝石」に『韓国新幹線(KTX)を追え』)が連載中ですね。

サイトの件は了解致しました。
公開の際には、ぜひご連絡下さい、リンクしますので。

[062] 管理人・亀井様 はじめまして
2005年7月4日 22時40分
甲斐 さん  e-mail
亀井さん(失礼かと思いますが、堅苦しくないよう、「さん」付けで呼ばせていただきます)、はじめまして。
管理人の方から、直々に返事をいただけるとは……。
西村先生の作品について、未収録作品や、改稿関係の紹介があるのは、亀井さんのサイトだけしか知りませんので、西村先生関連のページは、穴のあくほど(?)見させていただきました。
これからも、お邪魔させていただきますので、よろしくお願いします。

西村先生といえば、読み捨ての量産作品の作者と思われがちですが、とんでもないですよね。
時代にあったネタ(滝廉太郎百周年の時は、『「荒城の月」殺人事件』、ドラマで新撰組がブームになれば、『十津川警部 五稜郭殺人事件』、陰陽道の時は、『鎌倉流鏑馬神事の殺人」)を取り入れ、斬新は犯行動機+トリックの、推理小説を書いてしまうのですから。
西村ファンをやっていて、本当に幸せです。

サイトですが、今は持っていません。
夏の終わりくらいに、横溝正史(こっちが専門?なので……)サイトを開く予定でいます。
その際は、ぜひとも、リンクを張らせて下さい。

[061] 甲斐様へ
2005年7月4日 18時31分
亀井(管理人)  e-mail
当HP管理人の亀井です。

下の[058]&[060]に書き込みをして下さった、甲斐様、ありがとうございます。
当HPを凄いサイトなどとお褒め頂き、大変恐縮しております。

甲斐様は各作品の内容を、良く覚えていらっしゃるのですね。
私は記憶力があまり良いほうではないので、あまり覚えていません。 (^^ゞ
(FAN失格ですね!)
甲斐様のお気に入りは、若杉助教授と秋葉探偵ですか。
左文字探偵が復活しましたので、秋葉探偵も復活してほしいですよね。

もし、甲斐様がHPをお持ちでしたら、アドレスを教えて頂けますか?
リンクしたいと思いますが、いかがでしょうか?

[060] 「盗まれた都市」いいですよね。
2005年7月4日 1時37分
甲斐 さん  e-mail
ナカさん、はじめまして。
「ゼロ計画〜」ですが、確かに、島に飛ばされますね。
西村先生の作品は、「特急『白鳥』十四時間」や「殺人列車への招待」のように、犯行動機が最後まで読めない作品が多いのですが、この作品の動機も、例によって見抜けませんでした。

「盗まれた都市」は、スケールが大きいですよね。天才コンピュータ対左文字。
二人の第二ラウンドの頭脳戦、ぜひとも、読んでみたいです。
この結末は、横溝正史氏の某作品を連想させ、初読の時にアイディアの一致に驚いた記憶があります。
「黄金番組〜」は、誘拐トリックが、大胆でしたね。「消えた巨人軍」ほどではありませんが、結構、大掛かりなもので。
西村先生お気に入り(?)のセブ島も、出てきますし、シリーズ第一期の最終作にはピッタリでした。

[059] こんばんわw
2005年7月4日 1時29分
ナカ さん  e-mail
甲斐さん>ゼロ計画を阻止せよ見ました〜。
     左文字探偵のやつですよね?島に飛ばされたとか・・・確か。

僕的に、左文字で面白かったのは「盗まれた都市」と「黄金番組殺人事件」ですね。盗まれた都市の方は、とくにあのでかいコンピューターってのがすごかったです

[058] はじめまして
2005年7月1日 23時26分
甲斐 さん  e-mail
皆さん、はじめまして。
西村先生のサイトを探していたら、この凄いサイトに出会えました。

皆さん、十津川警部シリーズ以外の作品も、よく読んでいらっしゃるようですね。
私は、十津川警部も好きですが、若杉助教授と秋葉探偵が気に入っています。登場作品が少ないのが、残念です。

それにしても、西村先生って、時代を先取りしていますね。
『ゼロ計画を阻止せよ』の初刊本のカバーで書かれていた、「テロ=新しい戦争」という予言は、実現しましたし、新興宗教の盲信的な狂気も、実現しました。
量産作家として、軽く見られがちですが、本格推理の肝であるトリックのしっかりした作品もあり、その辺も含めた評価をして欲しいと、個人的に思っています。

これからも、お邪魔させていただくと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

[057] こんにちは。
2005年7月1日 18時4分
たか さん  e-mail
懐かしの大井川鉄道乗車の思い出に、わずかながらお役に立てて光栄です。^^;

大井川鉄道、今思えば全ての駅を巡ってみたかったですね〜 ほんと良かったです。
かめきちさんの15年前は蒸気機関車は走ってたんですか?

旅行の部屋を見るとかなりの線に乗ってるようですが・・・凄い!
私も鉄道旅行ものが好きなので色々なHPを散策してます。(ほんと見るだけですが^^;)

今度「御殿場線沿線巡り」でもしてみようかな〜と思ってます。

[056] 感謝です。
2005年6月23日 15時48分
たか さん  e-mail
タイトルと紹介文の変更有難うございます。

「旅行の部屋」もそうですが、かめきちさんは、ほんと色々な所に行ってますね。
大井川鉄道、しかも井川線にも乗ってるとは・・・。凄い!

では、私は路から見た大井川鉄道沿線をお届けしますので(少しですが)もう暫くお待ち下さい。^^;

[055] 殺しの双曲線読みました。。
2005年6月22日 21時45分
ナカ さん  e-mail
すごいですね、西村先生。
やっぱ、日本一です。

徹夜みたいな感じで、夜中中よんじゃいました。
最後、あのオチ。。
いいですね。
推理小説のダイゴ味たっぷりつまってました。

[054] お願いします。
2005年6月18日 22時19分
たか さん  e-mail
かめきちさん、今晩は。
お知らせ遅くなってすみません。
なにせ考案、バナー作りにAM4:00までかかってしまいました。寝不足^^;

只今「竹久夢二殺人の記」を読んでます。が、この有名な画家は知りませんでした。お恥ずかしい。

最近は読みたい本を中古100円で買うのが品切れで難しくなってきました。そろそろ200円か250円コーナーの本を選らばねば。って感じです。セコイ!^^:

ではお手数ですが、お願いします。

[053] 早速有難う!
2005年6月15日 21時4分
たか さん  e-mail
かめきちさん、超が付く程お久です。
早速来てくれて感謝です。

身延線乗った事があるんですね。
実は私は有りません。
大井川線沿線もちょっとだけ取材完了してますので、今度見て下さい。

これからも西村良太郎読破に向け、貴HPを参考にさせてもらいます。

ではまたよろしくです。

[052] ごぶさたです
2005年6月9日 20時31分
ナカ さん  e-mail
今、どうしても読みたい本があります。
それは、名探偵シリーズ。

読みたい。
でも、こんな田舎の福井県じゃ、売ってるような店も無い。

東京神田の古本街に行ってみたい。。

[051] メールの内容、載せました。
2005年4月9日 14時15分
ナカ さん  e-mail
ご返事・ご連絡遅れまして申し訳ありません。

私ナカは、「僕のどうでしょう日記」の中で、「水曜どうでしょう」という、北海道のローカル番組の応援もしていました。
そうゆうことをしているうちに、どんどんどうでしょうの世界にのめり込んでしまいました。
2005年の新年度。
コレを期に、リニューアルしよう。
そういうわけで、4月7日にリニューアルいたしました。
題しまして、「47 NAKA DREAM SHOW」
http://www.geocities.jp/suidou99/


何度も、何度も、勝手で申し訳ありません。

ですが、また相互リンクしていただけないでしょうか?

よろしくおねがいします。

ナカ

[050] 土曜日
2005年4月4日 12時34分
かめ さん  e-mail
23日の情報ありがとうございます。
2日のサイン会の模様を載せましたので是非見てください。
23日も行く予定です。

[049] こんばんわ
2005年3月1日 20時45分
ナカ さん  e-mail
昨日、「盗まれた都市」を読みました。
先生の、こうゆう社会派もすごくいい感じだと思います。

特に盗まれた都市は、僕がいままで読んだ中で上位に入るないようでした。

[048] こんばんわ
2005年2月19日 17時47分
ナカ さん  e-mail
ご無沙汰しておりました。
このたび、どうでしょう日記のバーナーが完成しました。
ぜひ、お使いください。

これからもよろしくおねがいします

[047] 確認しました
2005年1月22日 17時51分
ナカ さん  e-mail
ありがとうございます

[046] 両リンク
2005年1月19日 16時31分
ナカ さん  e-mail
ぜひともおねがいします

[045] リンク変更
2005年1月17日 17時7分
ナカ さん  e-mail
言葉がたりませんでしたね。

「どうでしょう日記」
http://www.geocities.jp/nishikyohww/

[044] サイト
2005年1月16日 20時27分
ナカ さん  e-mail
http://www.geocities.jp/nishikyohww/

[043] 相互リンク
2005年1月15日 21時48分
ナカ さん  e-mail
サイトへいさしました。
ですので、変更はいいです

[042] すみませんが・・
2005年1月15日 19時3分
ナカ さん  e-mail
リンク変更希望します。
現在「西村京太郎FAN」がある都合で更新できなくなっています。

そのため、新サイトを共同で作成いたしました。
http://www.geocities.jp/gurugurunn/
「ぐるナイ’05〜ぐるナイを追いかけるページ〜」

ぜひ、よろしくお願いします。

[041] ぐるっとちゃん さんへ
2005年1月8日 11時55分
亀井(管理人)  e-mail
当HP管理人の亀井です。

下の[040]に書き込みをして下さった、「ぐるっとちゃん」さんへ
サイトにアクセス出来ませんので、大変申し訳有りませんが、リンクを解除させてもらいました。

通常は、相手の方のHP内の掲示板か、メールで連絡していましたが、HPにアクセス出来ず、メールアドレスも書いていない為、連絡手段が有りませんので、当掲示板に書き込みました。

再開されましたら連絡下さい、相互リンク大歓迎です。
よろしくお願い致します。

[040] 年末ですが・・相互リンク希望
2004年12月31日 19時30分
ぐるっとちゃん さん  e-mail
はじめまして。
にわかに西村先生の作品も読んでおります。
ぜひ、相互リンクお願いします。
http://www.geocities.jp/gochi6oikakeru/
「ぐるナイファンサイト〜GOCHISIX」

こちらは完了致しました。
では、良いお年を

[039] こんばんわww
2004年12月26日 17時30分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
どうも。

十津川警部の名言を紹介するコーナーを追加しました!
ぜひ、かめきちさんもお気に入りの「名言」を紹介してください!


では、よいお年を。

http://www.geocities.jp/hokurikuxhokuriku/

[038] こんばんわw
2004年12月17日 17時43分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
12月始めまして。

先生の新作「オキナワ」読んでみたいですね〜
沖縄県舞台は、珍しいですから
http://www.geocities.jp/hokurikuxhokuriku/

[037] こんばんわ
2004年11月20日 18時18分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
お久しぶりです。

宣伝になってしまいますが、今回僕のホームページで
「好きな先生の作品」のアンケートを行っております。

ですので、ぜひ、一票をお願いします。

[036] こんばんは。
2004年11月11日 22時8分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。
いやはや「旅行の部屋」には脱帽です。鉄道が中途半端に好きな私は、そこまでやる実行力がありません。^^; 北海道はまだ限られた地域みたいですが今後の予定は・・・?是非、本線とは名ばかりの日高本線をお勧めします。今でも白と青の車体のキハ40が走っているんでしょうか? う〜ん、懐かしいです!^^ それにしても人気の無いローカル線なんですかね。西村作品にも無いですが・・・。^^; トリックは無理としてもサラブレットを題材に何か出来ないんでしょうか? えっ ありましたっけ?^^;

いつかは子供を利用して^^;飯田線に乗ってみたいたかでした。では失礼します〜。^^

[035] たか
2004年11月7日 22時20分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。
「旅行の部屋」凄いですね。まだ少ししか目を通してないけど、どうしたら過去のあの様うなデーターが出てくるんでしょうか? 私なんか思いついたまま書いていましたが、記憶力がいいんですね。さすがです!^^; 日本最北端の地は宗谷岬ってところがこだわりを感じます。^^ これからゆっくりと拝見させてもらいますです。

西部警察どうでしたか? ほんとうに好きな人にはたまらないかも^^

[034] こんにちわ
2004年11月7日 12時48分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
掲示板に書き込みがあったことを返事します。
観察日記は都合により閉鎖しました。
リンク(人´∀`o):ぁ.*゜::リ.。:が..と*.ぅ゜:..(o´∀`人)ございました

[033] こんばんは。
2004年11月3日 21時1分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。
HP着実に更新してますね。西村京太郎書籍情報も益々充実に・・・。
私は西村京太郎記念館がある湯河原の近くに住んでるんですが、一度前を通過しただけで、なぜか入館する勇気がありませんでした。^^; 近くで何時でも行ける! と言う考えが影響してるのかも。
最近はPCばっかりで読書を忘れているたかでした。では。

[032] お久です。
2004年11月1日 18時57分
たか さん  e-mail
かめきちさんお久です。
西部警察はいかがでしたか? 仕事でまだ録画を見てないんですが、会社のテレビを垣間見たら、まあ時代の流れなんですが、映像が綺麗すぎて昔のイメージからちょっとしたズレが・・・。周りでも言ってました。じっくり見てみます。^^

先日線路沿いを歩いてたらE231系が走ってました。私の住んでる田舎で見るとちょっと違和感がありますです。そのうち慣れると思いますが。^^; 113系はその多くが鉄くずになるとか・・・。これからは味わって乗りたいものです。

では、たかでした。

[031] 相互リンク
2004年10月30日 18時32分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
ありがとうございました。

これからもお互いよろしくお願いします。

[030] すみませんが
2004年10月24日 18時27分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
今回、西村京太郎先生のファンページをとうとう世の中に公開できるほどに出来ました。
ですので、相互リンクお願いします。

「西村京太郎FAN」
http://www.geocities.jp/hokurikuxhokuriku/

観察日記ともどもよろしくお願いします。

[029] こんにちわ
2004年10月23日 10時39分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
リンクありがとうございます。

紹介文もいいです!

[028] たか
2004年10月22日 10時34分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんにたは。
こっちは台風は全然影響なかったです。そちらの方が凄そうでしたよね。大丈夫ですかた。

E231系情報有難うございました。さずが情報通ですね。^^ 私もネットで見てみたんですが、結構話題になってますね。とにかくセミクロスが残って良かったです。最近電車に乗る機会が増えたのでほっとしてます。気にしてるのは私だけでしょうか?^^; なんでも時速130キロ対応と聞きましたが、どうなんでしょうか。勿論東京〜小田原間ですが。しかし、東海道線の情緒が薄れます。

西部警察パート�V今日も欠かさず見なくては。31日が楽しみです。^^

それではたかでした。

[027] すみません。
2004年10月20日 17時12分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
HPアドレス変更しました。
http://diary8.cgiboy.com/1/kansatunikki/
「観察日記」
よろしくお願いします。

[026] こんばんわ
2004年10月19日 18時46分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
お久しぶりです。
今回、新しいHPを立ち上げましたので、相互リンクお願いします。http://www.geocities.jp/aiinighterippon/
「オールナイトエリックポン!」
です。
西村先生とは関係ないかも知れませんが、よろしくおねがいします。

こちらはすでに設置しました。

[025] こんばんは。
2004年10月19日 1時51分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。
さすが、調べる事が好きなかめきちさんは鋭いですね。「忍空」は私もたまに見てました。そう言われると三頭身にあの顔(とくに目)はまさにケロロに共通するものがありますね。その前にやっている「ビューティフルジョー」もお勧めです。^^

そうそう、また台風23号が来てますね。今日も朝から雨と言う事で冴えないです。レンタルで「キルビル」1、2借りようかなって感じです。

[024] こんばんは。
2004年10月14日 23時55分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。

今日昼間に西部警察やってましたね。スカイラインRSターボとSUPER-Zが懐かしいですね〜。ちなみに私はEXターボでした。RSは高くて買えませんでした。^^; それにしても出演者が若い、若い! 自分も当時は若かったんだろな〜。と、今あらためて歳を感じます。

ではまた、たかでした。

[023] 確認を
2004年10月11日 20時40分
かめ さん  e-mail
リンクしましたのでご確認をお願いします。

[022] こんばんは。
2004年10月8日 23時33分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。

雨足がだいぶ強くなって来ました。関東接近はまだ明日の午後なんですけどね。

そうですか、目的は違うと思いますが、いくつかの秘境駅に行った事かあるんですね。私も暇とお金があればやってみたいです。

ケロロ軍曹のHP有難うございます。いよいよ明日ですが、かめきちさんは見れそうですか? 例のHPでもまだまだガンダムを一杯登場させると言ってましたね。楽しみです。では早速ビデオの予約をします。^^

[021] こんばんは
2004年10月6日 23時7分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんばんは。
今日も本屋で3時間ほど立読みしましたが、西村京太郎作品は次から次へと出版されて読むのが追いつきませんね。まあそれがいいんですけど。

撮り鉄とはまた違いますが、今は文庫化されていますが、「秘境駅へ行こう」のHPは良く見てましね。知ってますか? 個人のHPでも認められると成功するんですね。

ではまた失礼しま〜す。

[020] こんばんわ
2004年10月4日 18時40分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
リンクありがとうございました。
今回、殿様の休日は、都合により閉鎖しました。

リンク削除お願いします。
これからも、掲示板に書きこませてもらいます。

[019] こんにちはです。
2004年10月4日 14時23分
たか さん  e-mail
かめきちさん、こんにちは。
プロジェクトえっくす 終わってしまいました。自分でも寂しいです。^^;

撮り鉄・・・。ですか、知ってます!^^ かめきちさんもやってたんですね。北海道の撮り鉄ですか、いいですね〜! って事はかめきちさんはそっちの方でもHPをUPできるのでは? いや、生意気な事を言ってすみません。^^; 私は全然詳しくないんですが、鉄道関係は結構好きなので、時々HPで検索して見てますです。が、札幌〜函館と日高本線しか乗った事が有りませんので、他の線はHPを見て我慢してます。かめきちさんは北海道の何処に行ったんですか? 西村京太郎など小説に関係する場所でしょうか? 私の遠い知り合いに、西村京太郎作品に出てくる鉄道トリックや現場の状況などを実際に見に行って確かめる! と言う本格的な人もいます。^^ とても真似できません。

長くなりましたがここで失礼しま〜す。

[018] 遅くなりました。
2004年10月2日 14時48分
かめ さん  e-mail
リンクはフリーです。
掲載を確認するだけですので。

[017] はじめまして
2004年9月27日 23時17分
FinalAnswer さん  e-mail nbtzth404@yahoo.co.jp
こちらへははじめましてです。2時間ドラマの方の掲示板では不定期ながら書き込んでいる者です。よろしくお願いします。
西村作品は最近原作を読む機会はないのですが、月ドラと土ワイは欠かさず見ております。今日も月ドラで放映されましたが、スマスマを見ていたのでビデオに録画しておきました。

さて・・・
北帰行殺人事件の放映は20年以上前にありましたが、今とは状況が異なっていますよね。以前終着駅殺人事件が月ドラで放映されたときも舞台となったゆうづるは廃止され、はくつる(これまた廃止されましたが)が舞台になってましたし・・・。どういう形で脚色されるのか気になりますね。役柄から察すると賀集君は橋本豊をやるのかな?
この作品は原作も読みました。ショッキングな内容だった印象がありますが、これもどういう脚色をするのか・・・。

[016] 今晩はです。
2004年9月26日 23時4分
たか さん  e-mail
さっそくの情報有難うございます。
そうですか、そんなに古い作品なんですね。私なんぞまだ10代の頃ですね。^^;
初めてなんで楽しみです。あと「北帰行殺人事件」に「ゆうづる13号」と青函連絡線「津軽丸」が出てきますが、もしかしてかめきちさんは昔乗ってたりして? 私は船名は覚えてませんです。^^;

[015] 情報ありがとうございます。
2004年9月25日 21時38分
かめ さん  e-mail
鳥肌が立ちました。
20数年ぶりの作品ですからね。
やるんのならTBSのほうかなと思っていたのは私だけでしょうか?

[014] 今晩はです。
2004年9月20日 22時58分
たか さん  e-mail
かめきちさん今晩はです。
先日教えてもらった『愛の伝説・釧路湿原』来週TV(TBS)でやるみたいですね。予告でやってました。なんか偶然にびっくり! 観なくては!

[013] 今晩はです。
2004年9月16日 21時47分
たか さん  e-mail
かめきちさんご推薦の「愛の伝説・釧路湿原」まだ読んでませんでした。
早速、西村京太郎の部屋を参照させてもらいました。「♪本を買うならBOOK OFF〜♪」に行ってこようかな。
^^  はたして有るでしょうか? 情報有難うございました〜!

[012] 今晩は。
2004年9月15日 0時12分
たか さん  e-mail
お久です。
いや〜「どうでもいい話し」いいですね。なるほどって感じです。しかし、よく調べましたね。脱帽です。
私も何か見つけてみようかな。それと間もなく400冊ですか、私もサボりぎみの読書を復活しなければ・・・。^^;

ではまたです。

[011] お久です。
2004年8月31日 22時58分
たか さん  e-mail
かめきちさんお久です。新着情報参考になります。西村京太郎作品まだまだ出ますね〜。
七人の証言新装版ですか。なかなか面白かったですよね。最近ほんと読む時間が無くて、今読んでいる「南九州殺人迷路」は一ヶ月が過ぎました。ストーリーを忘れてしまいそうです。(反省)です。

ではまた。失礼しま〜す。

[010] リンクさせて頂きました♪
2004年8月23日 18時3分
蒼 さん  e-mail modernpsycomerry@s4.dion.ne.jp
リンク用のアイコン、作れました!!ご指南、ありがとうございますm(_ _)m
リンク板を開設しましたので、リンクさせて頂きました♪
天コナのことも教えていただき感謝です。早速、ページ更新したので、良かったら覗いて下さい(^O^)V

[009] 遊びに来ていただいて感謝ですO(>▼<)O
2004年8月22日 8時38分
蒼 さん  e-mail modernpsycomerry@s4.dion.ne.jp
リンク用のアイコンが作れず・・・どうすれば良いんじゃろ〜とちょっと途方に暮れています。
かめきちさん、所有の天使の小生意気はどのようなところが面白いですか?前から興味があったですが、なかなか手が出ず・・・。
この機会にレンタルしてみようかなと思います(^O^)V読破、頑張ります♪

[008] 完成です♪
2004年8月21日 14時23分
蒼 さん  e-mail modernpsycomerry@s4.dion.ne.jp
つ、ついに完成しました。まだまだ未熟なページですが、主要コーナーは何とか完成しましたのでご報告に上がりました。
映画、音楽、読書のページがあります。西村先生のページも自分なりに作りました♪覗いてやって下さい。http://www.h3.dion.ne.jp/~modern/index.html

[007] お久です。
2004年8月20日 0時46分
たか さん  e-mail
かめきちさん、今晩は。オリンピックで寝不足は大丈夫ですか?早速バナー使わせてもらいます。
更新順調に進んでますね。最近私はHPの方に力が入ってしまい読書が滞ってしまっていて反省です。
かめきちさんを見習わなければ!ではおやすみなさいませ。

[006] かめきちさん、はじめまして
2004年8月7日 3時54分
蒼 さん  e-mail modernpsycomerry@s4.dion.ne.jp
「悪への招待」から参りました。どうぞよろしく御願いします。
最近、昼と夜が逆転しているので、こんな時間に訪問しております。
西村先生の作品とは10年以上の長い付き合いです。なので眠れぬ夜は西村京太郎です。
今は「ひかり62号の殺意」を読んでいます。フィリンピン警察とのやりとりが何だか面白い感じです。
最近、読んで良かったのは「神戸 愛と殺意の街」ですね。今更ながら神戸は震災から完璧に立ち直ったのだろうかと思いを馳せてしまいました。今度、神戸に行こうかなと考えています。
西村先生の作品を読んでいると現地に行きたくなりますよね。それも魅力の一つだなと再確認する明け方です。

[005] 初めまして
2004年8月3日 15時57分
たか さん  e-mail
かめきちさん。こんにちは。
しゅんさんのHPからやって来ました。情報量が多くて凄いですね。関心です。
それとリンク貼らせてもらいます。私も本(西村京太郎)について述べてますので、宜しかったら一度覗きに来て下さい。
http://www.geocities.jp/kgtnp683/

[004] 亀井刑事こんばんは(笑)
2004年7月15日 19時59分
しゅう さん  e-mail
このhpをリンクさせてもらいます。
また、遊びにきます
亀井さんも気が向いたら遊びにきてくださいね(笑)
http://www.geocities.jp/shm7529/

[003] はじめまして。
2004年7月10日 11時39分
ナカ さん  e-mail yotti@sr.incl.ne.jp
先生のファンをしているものです。
僕が特に気に入っているものは「消えた乗組員」「新寝台特急殺人事件」「愛の伝説・釧路湿原」「天使の傷痕」です。

十津川警部や橋本探偵がすきですね。
北帰行から続いているので、うれしいです。

先生の美術館にも行ってまいりました。
とてもいいところでした。

これからもちょくちょく来ようと思っています。
よろしくお願いします。

[002] はじめまして
2004年7月7日 10時59分
しゅう さん  e-mail
こんにちは
西村先生の公式HPの中の「悪への・・・」の掲示板から来ました
いいHPですね
先生の作品を探すときに使わせていただいてます。
まだまだ、若輩者ですがどうかよろしくお願いします。
大したこと有りませんが、僕のHPも載せておきます
よかったら、遊びに来てください
http://www.geocities.jp/shm7529/

[001] はじめまして。
2004年7月3日 1時49分
皆月 麓 さん  e-mail m-fumoto@mail.goo.ne.jp
はじめまして、西村京太郎さん系のTAKAMYさんのサイトから辿ってきました。
掲示板でのトップバッターのようですので、恐縮です。

短編集の収録作がリストアップされているのもすごいと思いましたが、何よりも「調査の部屋」の改題関連は驚かされました…
調べるといっても、ほぼすべての書籍を持ってなければできないワザですよね!?

これから先の更新も楽しみにいたします!

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